2018年05月24日

ダウンロード (3)












超有名ギタリスト、春日“hachi”博文といえば
カルメンマキ&OZなのでありとんでもない
雲の上の存在だが、ある日
彼がソロアルバムを出しているのを知った。
もちろん興味津々である。
なおかつ、それがウクレレアルバムなのだから
二度びっくりである。

60歳を過ぎての処女作。
迷わず購入。

「ああ、ええわぁ」

超絶ソロがあるわけでも、歌がうまいわけでもない。
しかし素朴なウクレレの音色と彼の歌の世界は
とてつもなくピースフルに融合していて
その世界へと引き込まれる。

ウクレレ弾く人が増え続けている昨今。
こんなふうに自分を唄で表現できる人が増えると
もっともっとウクレレはたのしくなると思うぞ。







budoubatake at 18:47コメント(0)ukulele life 

2018年05月23日

johnlennon




















過日の事である。
仕事中にアルバイトさんに聞かれた。

「その場合の『ロックンロール!』ってどういう意味ですか?」
「・・・・・?」

どうやら私は、ここぞ!という時に自分を鼓舞する意味で
「ロックンロール!」とつぶやいていたらしいのである。

彼に言われなければ気付かなかったのだ。

いつの間に独り言をいうオッサンになっていたのか。

いやはや、それがいつからだったのかさえ
もちろん不明なのである。

「ノリノリでいくぜ!っていう事かな・・・・」
なんとなく、しどろもどろの私だったのである。

budoubatake at 21:51コメント(2)元気 

2018年05月22日

Tomokisato












お待たせしました!
ウクレレも歌も最高!
中西圭三さんのバックコーラスでも活躍中!
ひさしぶりのハノハノライブはソロです。
おたのしみに。

 = 記 =
Tomoki Sato ソロライブ
場所: 葡萄畑ハノハノ・アロハダイニング
   名古屋市中区丸の内3丁目21−32
    (052)961-4210
日時: 6/23(土)18:00 open/ 19:00 start
チャージ: 2,800円(1f、1D以上別途)
ご予約: お店電話 052-961-4210
開催協力: Mid-FM "Hawaiian 8 Cafe"

budoubatake at 21:00コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月21日

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お待たせしました!記念すべき第20回は
JST Nagoya Hawaii Festivalの打ち上げです!
ふるってご参加くださいね。

  = 記 =
Palaka&Hawaii Lovers Gathering Vol.20
〜第20回 パラカとハワイを愛する者の集い〜

日時:5月27日(日)Open: 20:00
          Start: 21:00〜
料金: 2500yen (別途飲食)
予約:052-961-4210
出演:山内アラニ雄喜
   KaMoku Takahashi
   Palaka Ishihara BAND
♪パラカをお持ちの方は身につけてお越しください。


前回はSandiiが遊びに来てくれたけど
さて、今回は?!
来てソンは、ないと思うぞ。ふふふっ。



budoubatake at 20:53コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月20日

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吉田健介オーケストラ!
もう、何回目になるのかな。
つねに進化を続けてるからすごい。

今回はオーディエンスのほぼ全体が
「吉田健介は何をうたってるんだろう」と
耳を澄ましていることが手に取るようにわかって
すごくうれしかったのだ。
次回も楽しみだ。



budoubatake at 21:57コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月19日

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国内総生産がマイナス0.6%!
あいかわらずのデフレ!
マレーシアの92歳マハティール氏を
見習うべきだと思うぞ。
私が総理なら、5%に引き下げる。

budoubatake at 00:30コメント(0)元気 

2018年05月18日

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JST Nagoya Hawaii Festival2018パネル展
「ハワイ日系人の歩み」by二世ベテランレガシーセンター

行ってきた。

歴史に踏み込んでくれたのはうれしい。
人通りのもっとも少ない場所だが
けっこうみなさん、足を止めて見入っていたぞ。
セントラルパーク地下街のいちばん北。

"I am what I am because of you"
このことばにジーンときて、あやうく泣きそうになったぞ。

budoubatake at 19:25コメント(0)元気アロハ・スピリット 

2018年05月17日

018













「もう僕には花は要らない。花なんて大人に似合いはしない」
そう歌ったのはオフコース(鈴木康博)である。




もらったら、それはそれはうれしいものである。

酔っぱらって「いっしょに仕事したいです」って言ってたが
お世辞でもうれしいものだ。まだ花が似合うと思ってくれたのか。
とにかくさんきゅーである。


017

budoubatake at 18:59コメント(0)元気 

2018年05月15日

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元朝日新聞記者の植村隆氏が、韓国の「民族教育賞」を受賞。
「はぁ?」
朝日新聞って、慰安婦に関してお詫びと訂正をした際に
吉田清二はもちろんのこと、植村氏の記事にも言及していた。

韓国のメディアに、「捏造と歪曲」を朝日新聞は
語るべきではないのだろうか。
この受賞を認めるのであれば、「お詫びと訂正」は
いったいなんだったのか。

budoubatake at 19:09コメント(0)元気 

2018年05月10日

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Bay City Rollersを聴いている。
ひさしぶりに聴くと、あらためて
ヒット曲の多さに驚く。
しかも、元気でるわぁ。

画像検索をすると当時の写真とおなじくらい
最近の写真があって・・・・
しかも、個々にBCRを名乗ってたり・・・・
ま。
お元気そうでなによりである。

budoubatake at 18:57コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月09日

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先日「ふつうのスパゲティはできませんか?」と
お客様に聞かれた。あっけにとられたが
「どういうスパゲティがお好みですか」と尋ねると
「ふつうに和風」と言われ二度びっくり!
「ランチはパンが付くので和風はやってないですね、すみません」
そう応えたが、いったいどこで生まれ育ったら
和風のスパゲティがレギュラーなのかという
素朴な疑問を持った私であるが、インタビューしても
ただでさえ食べたいスパゲティにありつけなかった彼女が
さらに機嫌を損ねてはいけないと思い疑問は疑問のまま
精一杯のスパゲティを出しておいた。

思い起こせば30年以上前だと「ふつうのスパゲティはできませんか?」
と聞かれた時には「すみませんケチャップのご用意がないんです」と。
そんなやりとりが年に一度くらいあったな、と
なつかしい気持ちになったのであるが、ふつうに和風とはな、である。

budoubatake at 21:08コメント(0)元気 

2018年05月08日

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福岡発地域ドラマ「You May Dream 〜ユーメイ ドリーム」
テレビを見てたら偶然に発見し、すこし眺めてた。
音楽もののドラマや偉人伝は、概ね的を得ていなくって
どこかにストレスを抱えるものである。
しかし、幸か不幸か私はシーナ&ザ・ロケッツに関して
まったく知らないので、このボーイミーツガールそして
サクセスストーリーをサラの気持ちで観られたのである。

結果的に言えば、途中からポロポロと涙があふれてくるのだ。
特に彼らの人生に感情移入したわけでも悲しいストーリー
だったわけでもないのに、だ。昭和の風景も相まってか
最後まで見た。

「若いって美しいんだよ。着飾らなくったってね」と
若い頃に誰かが言っていたのを急に思い出した。
そうなんだよ。
若いって、それだけでうつくしいエネルギーを発するものなのだ。
人に恋したり愛するって事も同様なのだ。

自己分析すると、自分の中では枯れつつあるエネルギーや
過ぎ去った季節への惜別の気持ちがなみだに変換されたのではないか
自分の中になくなりつつあるものを目の前に差し出されて
感傷的になってしまったのかも知れないが、そうとわかれば
意識の中央にドン!と置いてしまう決意をするのだ。

「けがれをはらう」とは「汚れを掃う」のではなく
「気枯れを葉等う」のだと教えてくれたのは葉室鮠爾気鵝
この番組は私のけがれをはらってくれた。感謝。







budoubatake at 20:31コメント(0)TVから元気をもらう 

2018年05月07日

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歌詞の組み立てや着想。
意表を突く翻訳(意訳)。
非凡な言葉のチョイス。

『素晴らしすぎて発売できません』
これは本当だったね。

聴きなおしてみたら
はまっちゃって、毎日聴いている。
YouTubeはフルアルバムが無いけど
エンジョイ!



budoubatake at 01:37コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月06日

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そうだね。
GWであたまが一杯だったけど
2018年の3分の1が過ぎ去ったんだよね。
1年後には平成でなくなるんだよね。
激動のひとこまを生きている我々なのである。
目標設定をちょっと見直す時期にあるのかも知れない。

未来は誰にもわからないのであるから
軌道修正や微調整をするタイミングが重要だ。

budoubatake at 00:04コメント(0)元気 

2018年05月05日

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2010年の5月4日にハノハノにしたから
まるっと8年なのだね。
みなさまのおかげです。
ありがとう。
感謝。

思い起こせば10年ほど前からウクレレを弾くようになり
ハワイアンのイベントも増えたからなんだよね。

いちばんは、ハワイアンイベントの時の客層の良さ。
これが決定的に今のスタンスを位置づけた。
みなさまの笑顔がこちらの気持ちをぐっと
あげてくれるんだよ。

アロハスピリットとか言うけど
全員が全員そうでないにしろ、少なくとも
うちの敷居をまたいでくれる人たちは
ほんとうに良い笑顔の人ばかり。
それが私のモチベーションの源泉です。
こころから、ありがとうございます。

いつまでやれるかわかんないけど
もうしばらく、よろしくね。



peace

budoubatake at 21:30コメント(0)元気 

2018年05月04日

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014













5月といえば、どう考えても半袖の季節なのであり
例年なら、海辺に居たら真っ黒けに日焼けするものである。

よって、ど真ん中の3日に「こころ旅ごっこ」をしようと
内海で、念願のBBQパーティを催したのに、寒波のおかげで
サイクリングもできず、BBQすら3枚も着込んで
ブルブル震えながら過ごしたのである。
ひとえに私の日頃の行動の賜物と言えよう。

日没前にはじめたBBQ。
みんなが楽器を持っていたらギャビーの
中庭のように見えるのではないのか。
フラレレの時にはここでリハーサルしたいものである。

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激混みのカスコで買ったピザは、残念ながら
ひとくちも食べられなかった。
意外に私の胃は小さかったと判明した瞬間である。
ハイライトはもちろん「こころ旅ごっこ」のために
火野正平を真似て購入したものだ。

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なんと翌朝は快晴!
海はひろいなおおきいな。

たった20時間ほどの現実逃避だったが
とってもリフレッシュできたのである。
波の音の中で眠り目ざめるしあわせ。

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budoubatake at 20:13コメント(0)元気 

2018年05月01日

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早いもので、9年の月日が流れた。
お知らせである。
『ツール・ド・奥の細道〜忌野清志郎 1000キロの旅〜』が再放送決定
●『プレミアムカフェ ツール・ド・奥の細道 忌野清志郎』
NHK BSプレミアム 2018年5月3日(木) 午前9:00〜午前10:16
NHK BSプレミアム 2018年5月4日(金) 午前0:45〜午前2:01 ※3日深夜










budoubatake at 20:32コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月29日

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ミッチュリー × 鈴木智貴
ピアニカとウクレレにパーカッション。
良いライブでした。
ウクレレはいろんな楽器と合わせ易いし
合わせることで相乗効果がある。

GWの初日にもかかわらず満席。
すごい。

動画もアップしておく。
マイケル・ジャクソンのカバー。




なにをかくそう、この私も数年前に
ウクレレとピアニカでやってたりするので
付録として貼り付けておくぞ。ふふふ。




そうそう!ミッチュリーさんのレゲエアルバムは
とっても良くって、でも在庫少ないそうなので
急いだ方が良いと思うぞ。私は繰り返し聴いてる。

budoubatake at 18:15コメント(0)ワインを美味しくする音楽ukulele life 

2018年04月22日

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『時差のないふたつの島』より抜粋
          片岡義男

この一帯の海岸ほどに財産価値の高い海岸は
世界じゅうをさがしても、そうざらにはない。
その貴重なビーチのなかの、さらに一等地に
そのプールはこしらえてある。

海と平行に、縦の長さは100メートルある。
横幅は、35メートルだ。その35メートルの
横幅の中央に立ち、100メートル・プールの
ぜんたいを見渡すと、ゆったりとした気持ちになる。
そのプールは、プールとしては大きい。

プールの左側、そのすぐ外には、海が広がっている。
太平洋だ。プールの縁に立ち、海に目をむけ
太平洋ぜんたいの地図を頭のなかに描き出すと
いまの自分がどのような位置にいるのか
やがてはっきりと認識出来てくる。

太平洋のなかの、この島の位置は、とてつもない。
あらゆる陸地から自らを完全に切り離すために
なんらためらうことなく選んだ位置が、きっと
ここだったのだろう。すさまじく広い海のまっただなかに
かろうじて頭を出している海底火山の小さな島の縁に海岸があり
その海岸の縁に、このプールがある。

夕陽の時間が、ほぼ終わったところだ。
太陽は、すでに沈んでいる。
太陽が沈んだ地点から西の空にむけて立ちあがり
広がっている残光も、いまではほんのわずかだ。
プールの縁にしゃがんで視線を低くすると
ワイキキに増殖をつづけるコンクリートの高層建築群の
いまはひとつにつながったシルエットとしての
スカイラインが、プールのよどんだ水に映る。

海の、途方もない広がりの彼方から、夕方の風が
おだやかに吹いてくる。ふりかえると
ダイアモンド・ヘッドがすでにシルエットだ。
そして正面には、ワイキキの海をへだてて
ワイキキのコンクリート・スカイライン。
そのシルエットのなかに、無数と言っていい数の明かりが
おたがいに重なりあうようにして、その鮮やかさを深めつつある。

プールの右側には、プールの全長に沿って
石でつくったおだやかな傾斜の階段が十三段ある。
これは、観客席だ。そしてその観客席のうしろに
アーチのある壁が立っている。中央にひとつ大きくアーチがあり
それをはさんで両わきに、小さなアーチがひとつずつある。

アーチのむこう側に立ち、アーチごしに夕陽を見ると、なかなかいい。
アーチの上には、石から彫り出したイーグルがいる。
首がなかったり、主翼の端が欠けていたりする。
アーチのある壁ぜんたいも、そして階段のような観客席も
クラシックな雰囲気が漂うようにつくってある。
クラシックなもののみが持ち得る、おおらかな感触を
そのプールぜんたいは、いまでも持っている。

プールもアーチもそして観客席も、第一次世界大戦で
ヨーロッパへおもむきそこで戦死した、ハワイ出身の
兵士たちのためのメモリアルだ。完成して
一般に披露されたのは、1919年8月24日のことだった。

無料のパブリック・プールとして、地元の子供たちの
絶好の遊び場であったこのプールは、一九五〇年代にはまだ健在だった。

いまはすでにないが、当時はプールの縁に飛び込み台があった。
台は四つあり、いちばん低いのは10フィートだった。そして
20フィート、30フィートと、順に高くなっていき
四番めの台は40フィートを越えていた。

10フィートの台からは、プールのなかにむけて滑り台があった。
頂上にあるレヴァーを押すと、鉄の滑り台の滑りをよくするために
水が出てくるしかけになっていた。プールの水は海水だった
レヴァーによって出てくるこの水は、真水だった。
このプールのことを思い出すたびに、滑り台の感触がよみがえる。

いまは、『危険につき立ち入り禁止』の標識があり
水は汚れてよどみ、観客席にはごみが散乱している。

このメモリアルが完成披露された日に、まず最初に
プールに飛び込み、100メートルを鮮やかに泳いでみせたのは
デューク・カハナモクだった。彼とおなじくオリンピックの
チャンピオン・スイマーであり、最高のターザン役者として知られていた
ジョニー・ワイズミュラが、デュークの次に泳いだ。

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budoubatake at 13:28コメント(0)座・読書 

2018年04月18日

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福田事務次官のニュースを目にするたびに
オフコースの「Yes No」があたまの中で流れるのは
私だけだろうか。
許可を求める姿勢はオフコースっぽくもあり
どこか情けない女々しさを感じるが
辞任ですか。
男らしいですな。
ちなみにB面は「愛の終る時」である。



budoubatake at 20:52コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月17日

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鳴り物入りでこのアルバムが発表されたのは
2006年だった。
12年を経て聴いてみた。
(ずっと聴いていなかったのだ)

「なんじゃこりゃ?!」
松田優作のジーパン刑事である。

ビートルズの正規盤としては
もっとも醜いアルバムだ。
もう、きっと、永遠に聴かない。
(かも知れない)

budoubatake at 22:33コメント(0)元気 

2018年04月16日

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井本勝幸さんを今日知った。
すごい。
こういう人を応援したい。

肩書なんてなくったって
ひとをしあわせにできるんだよね。

ミャンマーの内戦をおさめた元僧侶。
東京農業大学、立正大学卒業。
しかも謙虚であり、本物。
とってもピースフルな気持ちに癒される。

彼の登場時間に合わせてあるので動画でどうぞ!



budoubatake at 19:22コメント(0)元気座・読書 

2018年04月15日

300

















Zepの2007年のライブを観た。DVDだ。
すごいな。
たまげた。続きを読む

budoubatake at 20:26コメント(0)レストラン元気 

2018年04月09日

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デザイナーのニコラス・ダミアンとジュリエン・センスが
ジョン・レノン、デヴィッド・ボウイ、カート・コバーン
レナード・コーエン、セルジュ・ゲンスブールの
5人のシンガーソングライター(映画監督、小説家なども)の
直筆の手紙やメモを元にフリーフォントを制作した。

ジョン・レノンは John Font、デヴィッド・ボウイは David Font
カート・コバーンは Kurt Font、レナード・コーエンの Leonard Font
セルジュ・ゲンスブールは Serge Font と名付けられており
ダウンロードが可能。使用については個人のみOKで、商用は不可となっている。

budoubatake at 14:19コメント(0) 

2018年04月08日

001













Cubaのお土産。
その気持ちがうれしい。
わざわざ立ち寄ってくれることがうれしい。
なかなかできない。
見習わないとね。

budoubatake at 22:23コメント(0)元気 

2018年04月07日

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第19回を数えるPalaka Party、ありがとうございました!
アラニさんからは会えば会うほどに影響を受ける。
このラーメンもおいしそうだし。

次回、記念すべき第20回はJST Nagoya Hawaii Festival最終日の
5月27日(日)に決定しました!お待ちかね!
KaMoku Takahashiさんも交えての
打ち上げ的な感覚でおたのしみいただけます。
20:30からの開催となりますが、ぜひぜひ!
みんなで盛り上がろう!
宮川君、次回もPAよろしく。

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budoubatake at 22:35コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月06日

ダウンロード (1)












さくらの咲いている時期に
雨が降らなかったってのは
私の人生の中でははじめてだと思うぞ。

本日の天気予報では「まとまった雨が降ります」と
言ってはいたが、すこし勢いがない。

花粉やら黄砂やらをすべて洗い流してくれるほどの
「恵みの雨」を期待したのだがな。
期待はずれだ。



budoubatake at 21:15コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月03日

TheGraduate-22













4月になると『April Come She Will(四月になれば彼女は)』が
猛烈に聴きたくなり、聴けば聴いたで、映画『卒業』を思い出し
『Scarborough Fair』まで聴いて完結する。
その流れは、毎年毎年なのであり、今や
年中行事と認定している。





Are you going to Scarborough Fair
Parsley, sage, rosemary and thyme
Remember me to one who lives there
She once was a true love of mine

Tell her to make me a cambric shirt
Parsley, sage, rosemary and thyme
Without no seams nor needle work
Then she'll be a true love of mine

(On the side of a hill in the deep forest green)
(Tracing of sparrow on snow crested ground)
(Blankets and bedclothes the child of the mountain)
(Sleeps unaware of the clarion call)

Tell her to find me an acre of land
Parsley, sage, rosemary and thyme
Between the salt water and the sea strands
Then she'll be a true love of mine

(On the side of a hill a sprinkling of leaves)
(Washes the grave with silvery tears)
(A soldier cleans and polishes a gun)

Tell her to reap it with a sickle of leather
Parsley, sage, rosemary and thyme
And gather it all in a bunch of heather
Then she'll be a true love of mine

(War bellows blazing in scarlet battalions)
(Generals order their soldiers to kill)
(And to fight for a cause they've long ago forgotten)

Are you going to Scarborough Fair
Parsley, sage, rosemary and thyme
Remember me to one who lives there
She once was a true love of mine

budoubatake at 22:09コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月02日

akebono

















春は曙。やうやう白くなりゆく山際、すこしあかりて
紫だちたる雲の細くたなびきたる。

曙といえば、この曲だろう。
IZの歌う『Tengoku Kara Kaminari (Thunder from Heaven)』
akebono musasimaru and konishikiと
最初は耳を疑ってしまう。
とってもキャッチーな良い曲だ。




budoubatake at 21:54コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月01日

002













ハワイ本ライターの赤澤かおりさんご来店!
2009年発行の『Hawaii Book』のなかの
彼女のいちばんお気に入りのページに
サインを頂戴しつつ、最新の
『ハワイアン・プリント・ブック』にも。

共通の知りあいが多いと瞬間でともだちになれる。
Alohaな仲間が増える事は嬉しい。
お会いする、その瞬間までは著書多数の
雲の上の人だったのにね。

ご縁を頂戴したTakman Rythmさんに感謝!

017

budoubatake at 23:58コメント(0)座・読書 
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