2016年06月28日

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吉田健介オーケストラである。
バンドは生き物だ。
その成長を見るってのは
とてもうれしいものである。

今、ひと皮剥けつつある。

それが今回の印象だ。
吉田健介の存在感あってのバンドだったのが
音の塊になってきた。
グルーヴが出てきたってことだ。

次会がたのしみ。
11月12日。
ハノハノです。

対バンのUlly&Ryotaもすばらしかった。
11月12日カマゲン!
宇多田ヒカルの「Be my Last」をリクエストしたい。

ビシさん!写真ありがとう。

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2016年06月27日

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ハワイ語で雨はUAである。
それを知った時に彼女はハワイ好きなのかと思い
調べてみたが全く関係なくて残念だった。

そんな彼女が「傘がない」を歌っている。
井上陽水である。
当時とっても暗かった陽水の曲だ。

自殺が増えた、とか傘がないとかおとうさんの湯飲み茶碗が
欠けているとか女が感謝を知らないとか
とにかくネガティブ一辺倒で一世を風靡した
類稀なアーティストである。

当時小学生の私ですら聴いているとずーん、と
深い深い海底に落ちていく感覚を味わったものである。

しかも、高校生になるとかの有名な
グランドファンク・レイルロードの「ハートブレーカー」を聞き
なんとなくギターで弾いてみたら「傘がない」とまったく同じであり
ハードロックとネガティブフォークソングのなかに
ひとすじの共通項を見い出した気になったが
まったく気のせいだった。

でもこのUAの「傘がない」を聴くと
ベースの音は歪んでおりグランドファンクとの
共通項を見い出してしまったのである。



「ハートブレーカー」にあわせて「傘がない」をうたってみるがいい。
ふふっ。(ニヒルな笑い)



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2016年06月26日

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チューリップの雨の歌と言えば、きっと
「悲しきレイントレイン」だろう。
しかしながら私の中では断然!だんぜん!ダンゼン!

「千鳥橋渋滞」なのである。

水たまりを避ける時には
ついつい頭の中で姫野君の声が響いてしまうのである。




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2016年06月25日

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ビートルズの「Rain」は好きな曲だ。
なにしろかっこいい。
1966年だからリヴォルバーの時期だ。
おお、半世紀前ではないか。

この頃ポールはバイオリンベースを弾いていたが
「Rain」に関しては完全にリッケンバッカーの音であり
ぐりぐりごりごりしていてサイケポップの最高峰と言いたいぞ。
Rain I don't mindと歌うジョンも最高にかっこいいし
とてもとてもセクシーだ。
リンゴのドラムもスリリングでしびれる。
ジョージのギターもサイケだし3人のコーラスもたまんない。
非の打ちどころのない曲なのである。
あるとするなら、この日本盤のシングルのジャケットくらいである。



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2016年06月24日

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Rainy days and Mondays always get me down
うん、うん、たしかにそうだね。
そう思っていた時期もあったな。




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2016年06月23日

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「六月は蒼く煙ってなにもかも滲ませている
雨のステイション 会える気がして
いくつ人影見送っただろう」

荒井由実の底知れぬインテリジェンスと才能は
今もなお刺激的なのである。彼女の曲には
雨はすてきな、でもせつない情景として
登場頻度は高い。その切り口がどこか
ヨーロッパの少女が書いたのではないかと思わせる
洒落た雰囲気を醸してしまうのである。
それはあの不思議な声質とノンビブラートの唱法に
よるものかも知れないし相乗効果なのかも知れない。

荒井由実も松任谷由実もユーミンだというご意見もあろうが
私は荒井由実のほうが好きである。




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2016年06月22日

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雨の日に手に取りたくなるアルバム。
2002年。
へぇ、ずいぶん前だったのね。

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2016年06月21日

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数字を見ると語呂合わせをしてしまう癖は
いまだに抜けない受験戦争の残骸である。
786を「悩む」と読んでしまう悲しい性だ。

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2016年06月20日

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真夏といえばフラレレである。
気付けばまだ8回目なのだな。
ものごころついた頃からあったような気もするが
どうやらそういうことらしいぞ。

タイトルそのままに、フラとウクレレの真夏の祭典だ。
出演者だけでも500名を超えるからすさまじい。

さて、私は今年も出演するのであり、ぜひ遊びに来てほしい。

海はいいよ。
ほんとうに良い。
みんながみんな自分らしくその場を愉しんだら良い。
そういう自由な雰囲気がうれしいイベントなのだ。

今年はフライヤーに大雑把ではあるが
タイムスケジュールも書かれてるので
Palaka Ishihara BANDは要チェックだ。
たぶん試験に出るので蛍光ペンでチェックが必要と思われる。
鳴り物持参大歓迎!



    = 記 =

  「HulaLele 8th」
日時:8月6日(土)10:00〜19:30
場所:小枡緑地
   愛知県知多郡南知多町内海小桝139
料金:入場無料
持ち物:海パン、おべんとう(飲食ブース利用なら必要なし。BBQセットでも可)
    おやつ(バナナはお弁当の一部とみなします)。
    打ち上げに参加する人はお風呂でさっぱりするための着替えとタオル。
    ムスダンの持ち込みは禁止だが、シルクの中国服OK!

https://www.facebook.com/events/636413349845073/

budoubatake at 00:52コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年06月19日

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リッチー・ブラックモアがレインボーをやってるそうで
まじまじまじ?って動画を見てみたんだけれど
なんか、カヴァーバンド見てるような気がしてしまうのは
私だけだろうか。





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2016年06月18日

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Tomoki Sato 『Lala Life』
ジャケットからすでに彼のキャラクターが溢れ出ている。
とにかく明るく礼儀正しくってナイスガイ。
それはすべての曲に音として現れてて
夏の始まりにぴったりだ。
ウクレレSSWというありそうで希少なカテゴリー。
まねっこが増えるといいね。

タイトル曲はなんとあの中西圭三がコーラス参加。
これから目の離せないアーティストだ。

   <Information>
6月19日(日)
Tomoki Sato ニューアルバムレコ発ワンマンソロライブ名古屋公演
開場:17:00
開演: 18:00
料金: 2,500円+テーブルチャージ500円
場所: パラダイスカフェ21 愛知県名古屋市千種区今池1−8−5
      予約:052-741-8566 まで。

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2016年06月17日

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6月の異称で好きなのは「風待月」であり
好きな季語は「紫陽花」である。

はじめて行った海外はインドネシア、Bali島で、二週間居た。
バイクでどこまで行っても山の中にも椰子の木があるのには
ほんとうに驚いた。棚田のうつくしさに目を奪われ
ビーチに沈む夕陽はこの世のものとは思えず
月と星の輝きにまじって薫るクローブの匂い。
ゆったりした時の流れにカルチャーショックを受けたものである。

サーフボードを積んでいたので成田空港からの帰り道に
湘南に立ち寄ってみたのだが、その道すがら
紫陽花の美しさに呆然としたのである。

「日本って綺麗」

こころからそう思った。
だからずいぶん前の事なのに6月だって覚えてる。
あんなに、美しいBaliから帰りたくなかったのに
今まで気付かなかった日本のうつくしさを認識できたのだ。

「風待月」なんだよね。
なんていう洒落たネーミング。
先人たちはすごいね。
そうそう、7月の異称で好きなのは「愛逢月」
ロマンチックなのである。



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2016年06月16日

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これは試してみたいのでメモ。
http://macrobiotic-daisuki.jp/niradare-tsukurikata-17487.html
【材料】
・ニラ 1束
・生姜 1片
・鷹の爪 1本
・ごま油 適量
・醤油2:お酢:1:みりん1 =全量で1/2カップ

budoubatake at 19:11コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年06月15日

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イヤな奴なんていない。イヤと思う自分がいるだけ。

budoubatake at 19:04コメント(0)トラックバック(0)運気理論 

2016年06月14日

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『六月の詩』が聴きたくなって、探したけれどCDがない。
でもそのおかげで今のカルメン・マキが見られた。
圧倒的なその声量と歌唱力。
観たいなぁ。






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2016年06月13日

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『ハッチポッチステーション』である。
グッチ裕三って天才。
ダジャレのセンスが抜群である。

Bob MarleyのパロディではI&Iをわかって
ちゃんと曲をチョイスしてるしほんと凄い。

ABBAのパロディで大爆笑。
1時間番組なのでお時間許す時に
ゲラゲラ笑ってください。である。



budoubatake at 20:01コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽TVから元気をもらう 

2016年06月12日

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パソコンとはパーソナルなコンピューターなのであるが
過日ぶっ壊れて新しくなったばかりってのもあるが
カラダに馴染んでいなくて扱いがかなり困難である。
にっちもさっちもどうにもブルドッグとしか言いようがないのだ。
いちにちも早くパーソナルになって欲しいものである。

budoubatake at 00:07コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年06月11日

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Janis Joplinは誰にもまねなんてできないけど
この曲はなんか良いなぁ。
デレク・トラックスのギター最高!



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2016年06月10日

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『雨を感じる人もいれば、ただ濡れる人もいる』Bob Marley

やたら見かけるのだが、どこからの出展なんだろう。
何年のいつ頃、どんなシチュエーションで話されたのかが
わからないから気持ちが悪いぞ。
前後関係が分からないで一部だけ取り上げられてもね。
知ってる人は教えてください!である。

ボブをそうして見かけても、聴く気になれない日もあるのは
焼肉とどこか似ているなと思うのである。

氣が萎え過ぎている時に、おおいにエネルギーのあるものは
カラダに良くないのであり、消耗し切っている時に
焼肉食いてぇ!とはなかなか思えず
ちょっと疲れたな、とかもっと元気になりたい時
ボブや焼肉は最も有効なのである。

『肉を感じる人もいれば、ただ満腹の人もいる』おおしまくん

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budoubatake at 23:35コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年06月09日

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いやはや、諸行無常である。
世界のパソコンメーカーにお伝えしたい。
「そろそろ限界ですよ」と寸前で良いから告知して欲しいぞ。
突然死は、あとからいろいろ面倒が多いのである。
ああ無情・・・

budoubatake at 23:23コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年06月08日

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200円以下でこのクオリティかよ。
とんでもない事だ。

budoubatake at 23:21コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年06月07日

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「おいしいラーメン食べたいな」
そう思ってこのアルバムを聴き始めた。
初めて聴いたあの日は、まるで響かなかったのに
今日はとっても良い。

何年ぶりに聴くのか。

そう、じつはあの日以来なんだ。
すごく良いアルバムだ。
Amazonには新品がないんだね。

ボーカルの不思議な魅力。
歌詞とメロディのバランス。
バンドとしての意表の突き方。
うん。
とてもいい。
今夜はこれを聴きながら寝る。

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2016年06月06日

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蒸し暑くなってくるとスッカスカの
剥きだしの音楽が心地良く響く。
ギターはナチュラルトーンにかぎるのである。

そこで取り出したのが、この
"Revolver"の"Northern Songs"である。

レノン&マッカ―トニーの作品の中でも
ビートルズでは没になったものの
他人に提供したナンバーがある。

それらを"Revolver"ってバンドが
当時のビートルズならこんなふうに演奏したんじゃないか
っていうアルバム・コンセプトらしいのだが、もう
つぎはぎされたっつーか無理矢理なアレンジが
妙に笑えて、なおかつパロディ以上に真剣で
レノン&マッカ―トニーのソングライターとしての
魅力を存分に伝えているから時折聴きたくなる。

このアルバムの中に入っている曲が後にアンソロジーで
本家ビートルズの演奏を聴けた時には痺れたな。
でもこの"Revolver"のアレンジも好みだ。

ビートルマニアからの支持の高さは納得。
私はそのむかしバナナレコードでそのコンセプトも
何も知らずにジャケ買いしてしまった。
当時はLP盤だった。
立ち姿だけで誰が誰なのかわかってしまう感じがマニアだ。

こういう聴き方もOK!





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2016年06月05日

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Singles Collection: London Years
こういうサウンドがしっくりくる夜もあるんだよ。

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2016年06月04日

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幸福は巡り巡る。
彼のYouTubeで「地球はメリー・ゴーランド」を聴いた時
会う日に購入するつもりだったのだが待ち切れず買ってしまった。

アルバムの中でいちばん彼らしいのだが
ガロの作品のようだ。
でもまぁそんなのはどっちでも良いんだ。

全般にソリッドなリッケンバッカーもドカドカと鳴っていて気持ち良い。
また会う日がたのしみである。



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2016年06月03日

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達郎さんのインタビュー記事を見ていたら
妙に納得した部分があった。
『ロックンロールのグル―ヴを持って展開しないとダメなんです』
そこがグっときたんだな。そして
『ボーカルも80年代のアイドル歌謡のほうがロックのグルーブがあった
松田聖子にしろ中森明菜にしろ』まったく同感である。
有線放送やFMを聴いていてもビビっときたり
ボリュームを思わず上げてしまう音楽に出会えない昨今である。
ロックンロールはどこに行ってしまったのか。である。

ハワイアンのなかにもロックな音楽はじつは多い。
Na Palapalaiなどは、どこを聴いてもロックだ。大好きである。
じつはジャンルではなく魂のグルーブが音に反映されているのだ。

脱線したが、達郎さんにロックンロールって似合わないけれど、じつは
この曲なんてファンクだけれどめっちゃロックンロールでしょ。
竹内まりやと結婚の頃、テレビのワイドショーや週刊誌の取材などに
腹を立てて作った「Hey Reporter! 」
かっちょいい。ほんとうに歌のうまい人だ。



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2016年06月02日

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過日Mid-FMを聴いていたら、とてもうつくしい
ピアノの調べがながれ始めうっとりしてたら
そのイントロは、なんと
カーペンターズのTicket to Rideだった。

カーペンターズの来日は1974年である。
そう。ビートルズの赤盤青盤が出たのと同じ年だ。

FMではカーペンターズが鳴りまくっていた。
テレビもAMもそうだったかも知れないし
レコード屋さんにもポスターが貼られていたと記憶している。
もちろん、かれらの「涙の乗車券」もヒットしていた。

しかしながら私にとっては時すでに遅しである。
すでにビートルズは聖域だった。
このカヴァーがもう許せなかったのだ。
ビートルズはSheと歌うがカレンはHeと歌う。
当時小学生の私には知る由もないのだが
歌詞を勝手に変えるなよ!なのである。
ビートルズはロックだがカーペンターズはポップス然としている。
勝手にソフトにするなよ!なのである。
そんなふうに聴く「耳」を持っていなかったのだ。

いやいや勘違いしてはいけない。
カーペンターズは大好きなのである。
どれくらい好きかといえば、当時ビッグジョンという
ジーンズのメーカーからカーペンターというジーンズが出ていたが
それを買ってしまうほどにカーペンターズが好きだったのだ。

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そう、いまもCDは数枚持っているのであり
癒されたい日にはカレンの可憐な歌声が必需品であり
お店のBGMのなかにも30曲は入っているのではないかと思うぞ。

脱線したがラジオの不意打ちたった一撃で
私の価値感は180度変化してしまった。

カーペンターズの「Ticket to Ride」ええがね。であり
数少ないおおしまくん認定ビートルズカヴァー曲に
めでたく認定されたのでご報告させていただくものである。

蛇足ではあるが、じつは「Please Mr.Postman」に関してはカーペンターズの方を
先に聴いていたためなのかカーペンターズの方が好きだったりもするのだが
ココだけの話なので、そこんとこヨロシクである。

budoubatake at 00:20コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2016年06月01日

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「しつけ」で2度置き去り。
そんな言われ方をしている親。
彼こそが今、いちばん生きた心地がしていないはずだし
心臓が爆発しそうに心配しているはずなのに
どうして「しつけと称して虐待」的な報道をするのだろう。
かわいそうでならないのである。
カメラやマイクを向ける神経を疑う。

やまと君。
どっかのおばあちゃんとかにお世話になってて
でも電話とか訪ねてくる人もいなくて
警察に連絡もできない状態で。
でもあったかいごはんパクパク食べてて
元気に帰ってくると良いね。

budoubatake at 02:44コメント(2)トラックバック(0)元気 

2016年05月31日

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ハワイのグラミー賞”「第39回ナ・ホク・ハノハノ・アワード」の
「ベスト・インターナショナル・アルバム賞」を見事受賞!!

うれしいね。
でもね、まだまだ通過点に過ぎないと思うんだよね。
弱冠23歳。
写真はハノハノで名渡山遼のプレイにダニエル・ホーが目を細めるの図。
ご存知のとおりダニエルはグラミーを獲っている。
名渡山遼にもぜひぜひグラミーを目指して欲しいぞ。

私の夢は名渡山遼の出演するモントルージャズフェスティバルを
DVDで何度も見ながら美味しいワインを飲む事だ。

budoubatake at 02:17コメント(0)トラックバック(0)ukulele life 

2016年05月30日

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第14回 パラカとハワイを愛する者の集い 〜山内アラニ雄喜ライブ
最高でした!
みなさまありがとうございました。

伊勢佐木町ブルースからは笑いのたえない時間が続き
西森君のAkaka Fallsにド肝抜かれ危うくチビりそうでした。
そりゃもう名古屋でしかあじわえないアラニさんのライブですよ。

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Palaka Ishihara BANDもまたまた勉強させて頂きました。
アラニさんとKamokuさんが入るとぜんぜん違うバンドになっちゃいます。
すげぇな。

第15回は年末になるかも。
その前、10月2日にドキュメンタリー映画『Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』 の
上映会にアラニさんをお呼びしているのでみなさま予定のロックをお願いしますね!

PibPalaka20160528

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