2016年08月25日

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いやぁ、リオの錦織圭には興奮した。
「がんばれ!がんばれ!」と息を飲んだものである。

彼は米国の経済紙『フォーブス』によれば“世界のセレブ100人”に
日本人として唯一82位にランクインしているそうで
年収は3350万ドル(約34億円)である。

しかしながら派手な生活をするわけでもなく
13歳で米国にテニス留学したことが今の錦織圭の原点と考え
『盛田財団』の奨学金による恩を次世代のために橋渡ししたいようである。

頑張らなきゃいけないのはあきらかに
「がんばれ!がんばれ!」とテレビに向かっていた
こっちのほうである。

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2016年08月24日

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せっかく琵琶湖に行くのならいろいろ下調べをしようと
検索していたら「亀ちゃんの外来魚回収ブログ」なるものを発見。
時候の挨拶や表現に、そこはかとないユーモアのセンスがあり
会ってみたい衝動に駆られる。釣っても釣っても駆除できないのね。
名古屋城の外堀の体長1メートルを超す肉食魚
アリゲーターガーも大問題だが琵琶湖で日々ブラックバスやブルーギルを
回収するご苦労にあたまがさがる思いである。
ちなみに回収する軽トラックの名称は「イナズマ号」だ。

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2016年08月23日

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喜怒哀楽、その日の気分で音楽をチョイスする。
なんかこう、うまくいっていない感じがする日に
怒りの音楽は爽やかに響くから不思議だ。

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2016年08月22日

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道化者をかって出た安倍総理に感動。
ショートフィルムの躍動感とチョイスに感嘆。
市松模様にド肝を抜かれ、わくわくした。

日本をアピールするすばらしい演出だった。
2020年、現場に居たい!という気持ちにさせるに充分だった。
1964年のオマージュと聞いたが、ほんとうにすばらしい。
感動。



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2016年08月21日

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小倉解任。
遅すぎた感はある。
名古屋グランパス。
あの日の輝きがなつかしい。



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2016年08月20日

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『夏の日の恋』そして『恋する夏の日』
さて、どっちが想像力に寄与するのかな。





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2016年08月19日

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夏の終わりになると思い出す曲。
「君の声はやわらかな夏の風のよう」
そこの部分で「いやいやいや!」と
否定したくなるのは私だけだろうか。

夏のイメージっつーか認識っつーか
生きてる場所で概念はまったく異なるのである。

名古屋の夏の風は情熱熱風セレナーデですがね!
柔らかくもあたたかくもない!
そんな突っ込みをしたくはなるものの
甘〜い甘〜いラブソングである。
イイ曲だなぁ。

注*この曲よりもずっと前の彼の写真です。




I'll remember you
Long after this endless summer has gone
I'll be lonely, oh, so lonely
Living only to remember you

I'll remember you
Your voice as soft as the warm summer breeze
Your sweet laughter, mornings after
Ever after , I'll remember you

To your arms someday
I'll return to stay
Till then
I will remember too
Every bright star we made wishes upon
Love me always, promise always
You'll remember too

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2016年08月18日

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やさしい気持で目覚めた朝は
おとなになっても 奇蹟はおこるよ
きっと
目に映るすべての事は
メッセージ

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2016年08月17日

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"When I Fall in Love"数多いアーティストが好むこの曲。
いちばん多く耳にしたのはナット・キング・コールだと思うが
最初に聴いたのはドリス・デイだったな。
カーペンターズもあなどれない。

この曲が聴きたくなる時ってのは
恋しちゃった時、恋した日々を懐かしむ時。
どうなんだろう。



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2016年08月16日

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ふしぎなのは秋の虫である。
残暑厳しいこの名古屋でも
お盆を過ぎると、ちゃんと鳴きはじめる。
どんな正確なタイマーを内蔵しているのか、と
感心してしまうのである。
あえて名付けるのなら、それは
「残暑お見舞い申し上げまスイッチ」ではないのか。

毎年毎年、虫の声とともに
Elliott Smithのこの曲が猛烈に聴きたくなる。
そしてとてつもなくせつなくなるのだ。



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2016年08月15日

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先輩が59歳になるそうだ。FBにて
還暦に向けての決意表明をしてて
それがみょうに私の頬を緩ませていて
同時にハートを熱くしてくれている。

彼はワインの仕入れ先の駄洒落好きなおっさんであり
ある日人づてに聞いて気付いたら
大学のサークルの大先輩だった。
それを知ったのが二、三年前の事である。
もうすでに知り合って30年くらいになるので
いまさら立ち位置を修正できないのである。

ベーシストの彼は今も有名ベーシストのワークショップとかがあると
出かけて行く。その学ぶ姿勢は常々すばらしいなと感心しているのだが
このたび還暦を迎えるにあたって、いままでの音楽人生の
集大成となるアルバム(CD)を自主製作すると宣言しているのだ。

ま、ベーシストの悲しさはベース1本だけでは表現できない事であり
逆に、様々な楽器とコラボできる愉しみも持ち合わせている。だから
彼がどんなゲストとどんな音色を奏でるのか。
だれをチョイスしアレンジの施し方はいかがなのか、と
今から完成がたのしみだ。

さぁて、本当の彼は何がしたかったんだろう。

っつーか今ふと思ったが自主製作のCDって
ハードロック編、AOR編、ジャズ編、ジミ編とかで
15枚組とかだったらビックリするぞ。

ノロ先輩!
たのしみにしてまーーーーーーーっす!

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2016年08月14日

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コバエが出現した。
やっつけようとした。
敵ながらあっぱれである。
俊敏で捕まえられないのだ。
あまりに機敏な動きなので
やつにコスナーと名付けた。

しかしキビン・コスナーよ。
もうお盆も終わろうとしている。
気温も下がれば生きていられないだろう。
「ふふ、おまえはすでに死んでいる」
そんな捨て台詞をはいてみた私だ。

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2016年08月13日

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なんとなくクリームが聴きたくなってCDをさがしたら
このアルバムが出てきた。ええがね。
こういうベスト盤ってのは買いっぱなしで
聴きこんだりすることがないので
時を隔てて聴くと新鮮である。

『Heavy Cream』という二枚組のLPを買ったのは
中学生だったか高校生だったか忘れたが
今もクリームを聴くとタイムスリップできる。
ジンジャー・ベイカー、クラプトン、ジャック・ブルース。
トリオのロックバンドはやっぱりかっちょ良い。
3人のアンサンブルもさることながら
音色が良いんだ。
もう、その当時にしか出せない音の色。
そしてそこには物凄いエネルギーが宿っていて
わくわくどきどきしてしまう。
60年代後半のギザギザしたギラギラしたロック。
あたらしいものを創作するエネルギーがたっぷり注入されている。
そんな時代のエネルギーが自分の中に沸々と湧くのだ。

クリームのライブ映像のカッコイイのないかなと検索したが
ソフトクリームやらハンドクリームやらばかりが表示され
時には劣情をそそるものまで出てきて苦笑である。
今はグーグルで検索したりする前提でネーミングするから
CREAMなんてグループ名には間違ってもしないだろう。
Queenなんかもそうだ。
その点、Beatlesはすごいな。
ネーミングすら先見の明がある。

脱線したが、CREAMは凄い。
(なんの説得力もないぞ)

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2016年08月12日

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テレビで愛ちゃんを見ると
「え?こんなにちゃんと話せるの?」と
ビックリしてしまうが、よくよく考えたら
もう、立派なおとなである。
さんまちゃんと卓球勝負した時のイメージが強いのだ。



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2016年08月11日

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『Baddest Japanese』(1990)
『Lover Boy』(1991)
20年以上ぶりに聴いてみたら良い!
やっぱこの頃のサウンド、好きだな。
チープな打ち込みリズムと太いベース。
Nahkiは貴重な存在だった。
カッコよかったな。

またデビューアルバムのように飄々と
「上を向いて歩こう」を歌って欲しい。

budoubatake at 23:32コメント(0)トラックバック(0)Love Jamaica 

2016年08月10日

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Palaka Ishihara BANDが初の遠征である。
とうとう県外からオファーがかかるほどの
ナイスなバンドに成長したのか、といえば
さほどでもなく、どちらかといえば成長曲線の
プラトーの部分に差し掛かっていていちにちも早く
ひと皮むけてヒリヒリしたい今日この頃なのである。

そんな状況を知ってか知らずか在り難いオファー。
まことに僭越でございます。
先輩のみなさまにヒリヒリさせていただきます。

よくよく考えたら県外でライブは人生初である
まだまだ人生やってない事が意外にあるものだと
感慨もひとしおである。

そんなわけで『びわ湖スラック・キー・ジャンボリー』だ!

・日時 : 9月18日 お昼12時から18時頃まで 
・会場 : Rカフェ(滋賀県大津市北比良243)
https://www.facebook.com/events/1068510556549640/
・料金:前売り¥3500- 予約¥3800- 当日¥4000-
(前売りと予約は6/中頃より開始〜追って連絡先を公開します。)

※出店情報(5/21現在):
イシハラパラカ(パラカシャツ、オーダーもOK)
グッドスマイル鎌倉(スマイルグッズ、パラカグッズ)
ハッピーオンリーエブリデイ(パラカグッズ) 
ククルアエオ バイ アラニパラカ(パラカグッズ)
各アーティストのCD 他


出演者(6/16現在) :
山内ALANI雄喜
パイナップルシュガーハワイアンバンド(祝!結成40周年)
コオルア(マーティ&ノリコ)
カモク高橋
ハワイアナス(ダカイン鶴下&リカ)
タマシロマーケット
トレイルミックス(マカラニ&カリフソ)
シンタロウ
フイウララ
カマカニオハワイ
スレイタ
シン アンドウ
石川優美&ポノラニ
倉知誠
桑原功  他


協賛 :
アラニアロハサウンド(東京)http://www.alohasounds.com/index.html
シモギターズ(東京)http://www.shimoguitars.com/
イシハラパラカ(名古屋)
 https://www.facebook.com/honuleledesignworks/
ハワイアンスタイルカフェ ゼンベ(奈良)http://www.zenbe.in/
ラストギター(東京)http://lastguitar.com/
アラニトーンバー製作所(東京)https://www.facebook.com/Alani-Tone-bar-製作所-1631620757094000/
ウクレレ専門店&スクール ポエポエ(東京)
https://www.facebook.com/poepoe.nofofon/?hc_location=ufi
みどり楽器(名古屋)
https://m.facebook.com/profile.php?id=153471918088016
J'z Studioジェイズスタジオ(名古屋)
https://m.facebook.com/profile.php?id=286965971322315
Hawaiian Kitchensハワイアンキッチンズ(滋賀)
https://m.facebook.com/hawaiiankitchens/photos/?mt_nav=1
アロハシャツ専門店MountainOkinawaマウンテン(沖縄)
https://m.facebook.com/mountainokinawa/
伊江島 食の家 しまぶくろ(沖縄)
https://www.facebook.com/iishimabukuro/
不定期アラニ通信 主催 安藤伸
https://www.facebook.com/ando.shin?fref=ts
ブロウ インテリアデザイン(東京・奈良)

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今回このイベントに参加するのには理由がある。
40周年を迎えるパイナップルシュガーハワイアンバンドが出演するのだ。

もともとはPalaka Ishihara BANDはパイナップルシュガーハワイアンバンドの
トリビュートバンドとして結成したのであり、あっという間に脱線したが
もっとも敬意を表するバンドのひとつなのだ。
同じステージに立つのはおこがましいだろ、と言われそうだが
実際、そのとおりである。

パイナップルシュガーハワイアンバンドを見るためだけでも
来る価値のあるイベントだぞ。必見!

budoubatake at 20:34コメント(0)トラックバック(0)バンド 

2016年08月09日

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オリンピックを見ていて「ん?ジョージア?どこの国?」
そう思った人はどれくらいいるのだろうか。

「アメリカのジョージア州が独立したのか?」
そう思った人はどれくらいいるのだろうか。

「エメラルドマウンテンがあるところだろうか?」
そう思った人はどれくらいいるのだろうか。

え?俺だけ?


budoubatake at 20:05コメント(0)トラックバック(0)TVから元気をもらう 

2016年08月08日

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過日おもしろい出会いがあったので記しておく。
26歳の男の子。
若くして海外で起業している。

あまりに個性的なので生い立ちを
カウンター越しにインタビューしていた。

今の彼を決定付けたのは大学生活の4年間だ。
聞けば100ヵ国以上の留学生がいるそうで
毎日が価値観の相違による激論。
そして協調と共感と違和感なのだそうだ。
私もそんな生活がしてみたかったぞ。
まさに「We are the World」な毎日だね、と言ったら
言わば「Shape the World」ですね、と返答があった。
互いの出っ張った部分を削って削って地球のように丸くなる
そういう考え方なのである。いたく共鳴した。

そんな彼らが学園祭だの飲み会だの、で盛り上がる音楽は
Bob Marleyなのだそうだ。100ヵ国以上の国々において
共通言語になっているのは「Imagine」や「Let it Be」ではなく
「One Love」や「Buffalo Soldier」なのだそうだ。

彼は日本の歴史もとてもよく勉強しており理解が深い。
そりゃいろんな国の人に説明しなきゃいけないわけだから
必死で勉強するわけだ。近代と未来の日本を語り合っていたら
数時間があっという間に過ぎていた。

おなじくらいの年齢なのに、息子にはこんなふうに話せない。
ものの見方考え方を強制しているような気になるからだ。
でもそういう世代ととことん話すのはとても心地良い時間だったのである。
っつーか、よくよく考えてみると国の名前と特徴を100言える人って居るのか?である。

budoubatake at 18:59コメント(0)トラックバック(0)元気Love Jamaica 

2016年08月07日

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フラレレ8th. おつかれさまでした!
すばらしかった!
みんなの笑顔も素晴らしかったが
今回特筆すべきは、この手弁当のイベントが
回を重ね、みんながみんな自分の立場と役割を
ちゃんと自覚している「おとなのイベント」だからこそ
少数精鋭のスタッフで、しかもそのスタッフすら
走り回ることもなくアセった表情もなく
すべてが円滑に動いていた
そのすばらしさを強調したい。

8回を重ねるというのはこういうことなのか、と
代表吉田氏の手腕に舌を巻いたのであり
彼を中心としたファミリーなのだなと実感した。
類は朋を呼び、8年付き合える人間関係が礎だ。
しかも、それが500人を超えるのだからすごい。

1年生になったらともだち100人できるかな、などと
歌っていたのは遠い昔だが、8年生になって出演者だけで
500強の人、その全員が自分のイベントと思い行動しているのは
どう考えてもこのイベント以外に考えられない。
そこがすばらしいのである。

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Palaka Ishihara BANDは前回、フラとウクレレのイベントなのに
フラもウクレレも無いのにもかかわらず出演させていただき
あまりに恐縮だったので、今回はフラのバックを二曲と
みんなで踊れる曲を用意して万全の態勢だったが
巻き込みに時間がかかり過ぎてタイムオーバーしたらしく
またまた反省である。ごめんちゃい。

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そして、今回はみなさまから「おおしまさんってミュージシャンだったのね」と
多くの方からお声をかけて頂いたが、いえいえ、たまたま
ちょびっとベース弾ける程度で晴れの舞台に上げていただき
まことに恐縮だったのであるが、天使の歌声、歌声の天使
IZUMIちゃんとも2回目なのであり、オーディエンスからは
今回のほうが良かった!と賛辞を頂戴し感涙であるが
いくつもミストーンを出したのはひみつである。

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みんな、たくさんの写真をありがとう!
ことりさん、エディさん、後藤さんの写真しか
確認していないのでこれだけアップするけど
あとは老後の楽しみと遺影に使うかもしれないので
よろしくである。

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スタッフのみなさま、吉田さんおつかれさまです。
参加者の皆様、ありがとう!
BBQや飲み物、デザートなどなど差し入れてくれたみなさん
ビッグ・マハロ!
感謝!感謝!!感謝!!!です。
また来年!
小枡でお会いしましょう。
Huleleleが最高さ!




budoubatake at 23:28コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年08月02日

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夕立そこまできている
雷ゴロゴロ ピカピカ
情容赦ないみたいだ
誰もが一目散へとどこかへ走る
カエルはうれしなきをしてる
男はどうした事かと 立ちつくすだけ
空の水が全部落ちてる






空がにわかに暗くなり、突然の雨。
この二曲があたまにうかぶ。
しかし、だ。
小中学生の頃の曲しか浮かばないのは、なぜだ。

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2016年08月01日

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Bobby Caldwellの3枚目のアルバムは1983年。
このアルバムを聴きながら内海にドライブに行った。
そのころは、大渋滞。
内海は一大観光地だった、そう。
「だった」のだ。
過去形である。

フラレレが今回8回目だから、8月の第一土曜は
今年が8回目になる。つまり7年連続で内海に行ってるのだが
渋滞を見かけた事もないし名鉄内海駅から
歩いてる人の波を見たこともない。

大好きな女の子とこのアルバムを聴いた頃。
あの頃よりも、海はずっときれいになってるのに
それを知らない人のなんと多いことか。

8月の始まりには3枚目「August Moon」がおすすめだ。
全体にノリの良い能天気さゆえに商業的にイマイチだった。
1曲目「Sherry」からご機嫌でロックなポップ。

でも、当時の彼女のことを思い出す時、聴きたくなるのは
やっぱり1枚目なのである。この曲を聴くと必ず思い出すし
彼女を思い出すとこの曲が聴きたくなる。




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2016年07月31日

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風祭東『Panspermia』レコ発ライブ後夜祭ありがとうございました!
すばらしいライブでした。

回を重ねると、どうしても高望みしてしまいます。
次回のリクエスト、応えてくれるのだろうか。

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2016年07月30日

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IZUMIちゃんのライブが終わって、翌日
ブログを書き終えた頃、のどに違和感を覚えた。
翌日はがっつりと腫れ上がってしまい、熱も出た。
真夏のくせにアロハの中にTシャツを着て
それでも寒いのでブランケットにくるまっていた。
察するに、知恵熱なのである。
ふだん使わない脳を使ったのでオーバーヒートしてしまったのだ。
我ながらさすがであり、情けなさナンバーワンである。

ロッドの最近はカヴァーばかりなのだが
それはそれで聴きごたえ充分である。



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2016年07月29日

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フラとウクレレのお祭りだからフラレレです。
おおしまくんの出番は17:00頃です。
Palaka Ishihara BAND
つづいて天使の歌声、歌声の天使
IZUMIちゃんのバックでBass弾きです。
愛に来てあいにーじゅー♪
(ハノハノはお休みさせて頂きます)

    = 記 =

  「HulaLele 8th」
日時:8月6日(土)10:00〜19:30
場所:小枡緑地
   愛知県知多郡南知多町内海小桝139
料金:入場無料

 *お食事はキッチンカーもあります。持ち込みもOK!BBQもできます。
 *各自思い思いに楽しめるイベントです。海もキレイ。(基本海水浴場です)
 *駐車場の終了時間にはお気を付け下さいね!

https://www.facebook.com/events/636413349845073/

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2016年07月28日

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ふと思った。
20代なかばで牛丼の食べ方を知ったのだが
当時の価格ってどれくらいだったのだろう。

1985年(昭和60年)で370円だそうだ。

おいおい、である。
今の価格、調べてみると30年も経過して
10円しかUPしてないじゃないか!
ゴルバチョフ、レーガン、中曽根の時代だぞ。
大昔である。

初めて吉野家の牛丼を食べた時
まったくなんの魅力もなかった。
ところが1985年ごろだ友人のひとりが
どうしても牛丼を食べたいというので付き合ったら
紅ショウガを真っ赤になるほどぶっかけて
ふりかけ(七味?一味?)をどっさり。
でもってなま卵。
なーんだ、そうやって食べるんだ。
まねをしたらハマってしまった。
今も年に一度は食べたくなる。

ウイングスがそんな(?)1985年を歌ったのは1973年だ。



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2016年07月24日

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すばらしい日だった。
2011年1月9日に、はじめて出会ったIZUMIちゃんと
いっしょにステージに立つことになろうとは。
人生、っつーか未来のページは
開くまでわからない。
「もうベースは弾かない」と弦をゆるめ
ハードケースにしまったのは四半世紀も前の出来事だ。
Palaka Ishihara BAND結成に伴いベースをまた
ハードケースから出してきたのが2年前。
それがこんなハッピーな出来事につながろうとは。

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IZUMIちゃんの歌声を至近距離で聴けてしあわせだったぞ。
ほんとうにすばらしい。
演奏しながらも聴き惚れていた。

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8月6日(土)フラレレにて彼女とふたたびステージに立ちます。
野外ステージで潮風をたのしみながらお聴き下さい。

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衣装提供はホヌレレデザインワークス
写真提供はコトリさん、そうそう彼との出会いも
2011年1月9日だったんだ。
声をかけてくれた吉田さん!
天才ミュージシャンJukeさん!
極上PA柏木さん!
会場に来てくれた、こころアロハなみなさま!
すばらしい一日でした。
Big Mahalo!
感謝。
また8月6日によろしくです!

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2016年07月20日

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竹内まりやの「ホールドオン」はご存じ杉真理の作品。
杉さんはアルバム「ソングライター」まりやは「ユニバーシティストリート」に収録。
甲乙つけ難い名曲であり、年に数度あたまのなかで鳴り響く。

まりやは時折「Hの音」がないので「おうどん」と聞こえるので
おなかがすいてしまうところが弱点である。
(Photo by ふみくん)









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2016年07月19日

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海の日にちなんで初期サザンを聴いていた。
「ステレオ太陽族」はきっといちばん聴いたのだろう。
細部まで覚えている。
しかも、このアルバムから連想するのは
海ではなく海の帰り道、北陸自動車道だ。
水晶浜に行っていた頃のテーマソングだったのだろう。

いまさら私ごときがいう事ではないが
彼の作詞能力ってのは彼の歌唱力なしには
ありえなかったと聴きながら思ったぞ。
かっこいいんだな。
音の響きが。
『我らパープー仲間』『ラッパとおじさん (Dear M.Y's Boogie)』のような
ふざけている曲において、それは著しい。

YouTubeにサザンがほとんどないってのはつまんないね。

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2016年07月18日

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あずきバーは永遠です。
ハーゲンダッツのクリスピーサンドは
アイス最中をいとも軽く凌駕した。
最中にチョコを入れた発想は素晴らしかったが
甘さが強すぎてちょっとね、なのだ。
「おとなのチョコ最中」をつくったら
絶対売れるのにな。
そう考える人は多い。
のかな?


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2016年07月17日

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月のきれいな夜に聴きたい音楽。
みんなそれぞれあるのだと思うけれど
夏のこんな夜風の心地良い夜に聴きたい曲は
ビーチボーイズの「Do you wanna Dance」なのだ。

「月明かりの下 踊らない?僕のベイビーになってくれよ」
そんな単純な歌詞が良いのである。





budoubatake at 01:15コメント(0)トラックバック(0)元気 
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