2004年09月12日

07241e2f.jpgCh.ラフルール・ド・ローサック’01
(ボルドー・コート・ド・カスティヨン )
Ch.ド・ローサックのセカンドワインです。
濃いルビー色、脚は長い。
果実の濃縮した力強い香りと黒胡椒の香り。
グラスを回すと赤い花や果実の香りが華やぎます。
目の詰まったワインで樽の風味も感じられます。
口に含むと意外にキレのある味わい。
タンニンもしっかりしています。
バランスよく余韻も長めです。
ローストビーフや煮込んだお肉にピッタリです。
日本の家庭料理ならすき焼きに合いそうです。
適度に高級なお肉がイイでしょう。

蛇足ですが高級和牛ですき焼きならシャルドネの方がより相乗します。
霜降り牛肉はどうしてもくどいのでシャルドネの酸が
脂を洗い流してくれてより美味しく頂けるのです。
お試し下さい!


budoubatake at 00:52コメント(0)トラックバック(0)日本料理とも合わせやすいワイン 

2004年09月11日

828bb8fc.jpg長い長い夏でしたね。
秋にはJohn Pizzarelliがおすすめです。
イタリア系のアメリカ人。ヴォーカル兼ギター。
甘い声、特徴あるギターフレーズ
とにかくムード満点です。
最初に聴いたのは♪ニュー・スタンダード4ビートのロックンロールもあり
小粋なジャズに魅了されました。
ほとんどのアルバムを持っていますが
♪ディア・ミスター・コール
♪PS.ミスター・コール
この2枚ははずせません。

ピッツァでも頬張りながらイタリアワインと召し上がれ!

budoubatake at 02:02コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2004年09月10日

59ec9c2e.jpg私のワインとの出会いは20年ほど遡ります。
当時勤務していたカフェにおいていた
カリフォルニアのポールマッソン社
その名も「カリフォルニア・シャブリ」
今ではワイン法でこの名前は使えませんが
辛口白ワインの代表がシャブリという
イメージ作りに一役買っていたのではないでしょうか?
味は全く憶えていませんが、美味しかった記憶はないです(笑)
当時、「アメリカングラフィティ」や「グローイングアップ」といった青春映画がヒットしていて
オールディーズがリバイバルしていました。
♪テイスト・オブ・ハニーや
♪キッス・イズ・スィーター・ザン・ワインなどの歌詞から
ワインは当時「ファーストキスよりも甘い果実酒」と言う概念があって
辛口のワインを飲んでびっくりしたのでした。

budoubatake at 18:14コメント(0)トラックバック(0)私のワイン経歴 

2004年09月09日

7c1f5844.jpg過日の整体院での出来事。
私の待ち時間に診てもらっている方が
「どこの病院に行っても原因がわからないんですよ」
すると、間髪いれずに先生がこう言われました。
「良かったね。どこも悪くなくて。でも、
症状があるという事は原因は心にあるんだよ
気持ちを入れ替えるだけで症状はなくなるから大丈夫」

驚きです。そうだったのか!
「では今までの自分のいくつかの原因不明の痛みは
自分でつくった痛みだったのだ。」
思考は現実を造る。
現実から逃げたい気持ちがその時
きっとあったのだろうなと思いました。
でもでも、気持ちを入れ替える事
思考回路を変えることは難しいからねぇ〜

だから、ワインを飲んで仲間と語らうのです。

budoubatake at 00:25コメント(0)トラックバック(0)元気 

2004年09月08日

aa4f338d.jpg感動する映画が観たくて
I am Sam という映画を観ました。
泣けませんでした(少し泣けましたが)
挿入歌が全てビートルズのカヴァーなのですが
それがイマイチで、心が萎えてしまうのです。
カヴァーするなら本物以上の何かがないと・・・

小学校4年生の頃からのビートルズフリークで
私にとっては「聖域」なのです。
初めてビートルズのカヴァーで感動できたのは
タック&パティの♪インマイライフでした。
ボトムラインで生で聴いた時には涙が出ました。
他にも♪アイ・ウィル、♪ハニーパイなども
カヴァーしていますが、素晴らしい!

それに続く感動作品を発見。
ブルーノート・プレイズ・ザ・ビートルズです。
オムニバスアルバムですが
それぞれのアーティストが自由な発想で
ビートルズを奏でます。
とってもムーディーでこれはワインによく相乗します。
あなたの部屋が一瞬にしてBARに変身します。
少し照明を落として召し上がれ!


budoubatake at 00:27コメント(0)トラックバック(0)Beatles 

2004年09月07日

5236482b.jpg昨夜はメグ・ライアンの映画「フレンチ・キス」
観たのですが、メグちゃんの可愛いこと!
中盤でとても美しい南仏の風景が出てきます。
このあたりからとっても盛り上がるんです。
自作の「ネ・デュ・ヴァン」(香りのサンプル)
をメグちゃんに見せて、ワインの味わいを
教えるあたりからリュックが断然かっこよく
ダンディにそしてメグちゃんはよりキュートに
様変わりします。いい演技です。
ラストシーンの葡萄畑の風景とサッチモの唄う
「ラ・ヴィ・アン・ローズ」は素晴らしかった!

そんなわけで急に南仏のワインが飲みたくなったのでした。
コート・デ・ュ・ヴァントゥー・マ・フォンドレシェ’03
南仏のワインはお値段も手頃でおいしい物が
多いので、おすすめですよ!
外観は濃い目の色調にやや紫がかっています。
脚は中庸。香りはフレッシュな木苺や黒スグリの
ひときわボリュームのある香り。
ほのかにすみれの花の香りも感じられます。
グラスを回すと熟したフルーツの香りがします。
口当たりは柔らかで、タンニンもさほど強くは
ありませんが絶妙のバランスです。
ボリューム感もあり食事には最高ですが
DVD鑑賞のお伴に、スライスしたバゲットの上に
カマンベールなどをのっけてトーストして
つまみながら、画面の中の南仏気分に浸るのもGOOD!

budoubatake at 00:06コメント(0)トラックバック(0)気軽なデイリーワイン 

2004年09月06日

318e2eb9.jpg明日は整体に行きます。
それはそれは楽しみなのです。
40代に突入してからというもの
新陳代謝が自力ではどうもうまくいかない。
アタマとカラダのバランスが取れないのです。
が、整体に行くとしばらくは調子が良いのです。

カラダに不安を抱くようになって
いろいろと試してはみるものの
三日坊主で終わってしまうものがほとんど。
やはり自分の好きな事をする事が
いちばんイイのだと最近気付きました。
その時にしたい事を最優先する。
で、できないことは人にお願いする。
運動不足で新陳代謝が低下していたら
運動するに越した事はないですが
なかなかできないので整体で
血行を良くして貰うのです。
フットサルを始めましたのでそのうち整体通いも
頻度が減るかも知れませんけどね。
自分の為には走れませんがチームの為には
走れるのです。

その整体院で虜になった本を紹介します。
「水は答えを知っている」
HPを見るだけでも価値があります。
人間の肉体の80%は水。
その水をキレイにしてあげるだけで
ぜんぜん違う人間になってしまうのです。
水の結晶の写真が満載のHP
美しくて、見るだけで癒されます。

budoubatake at 00:02コメント(0)トラックバック(0)座・読書 

2004年09月05日

88f230f0.jpg「フェイシャル・セラピー」を読みました。
著者の成田美和さんはハワイでエステを経営されている方です。
実は知人の紹介でハワイでの初日に予約の
電話を入れたのですが1週間の滞在では
無理でした。残念。

この本ですがとってもポジティヴな気持ちになれました。
特に人相に関する箇所ではぐいぐい引き込まれました。
「人相の悪い赤ちゃんはいない」
間違いない、と相槌を打ちたくなります。
その人の人生の環境や過程によって性格や
感情が形成され頬の筋肉に刻み込まれる
のが人相なのですもんね。
そして、人相と健康の相関性
人相を良くするには?などなど
男性の私が読んでも参考になりました。

いつも笑っている人は、頬や口角の筋肉が発達し
立体感のある豊かな顔立ちになるそうです。
更に、表情筋が与える脳への信号で
βエンドルフィンが分泌され免疫細胞を
活発化し体調まで整えるのだそうです。

我々の考えるワインセラピーと
つながっていると思いました。
ワインで豊かなコミュニケーション!
人生を愉しんでいる人は人相もどんどん良くなるのでしょうね!



budoubatake at 00:47コメント(2)トラックバック(0)アロハ・スピリット 

2004年09月04日

56551fb2.jpgLikelike Drive Inn
(リケリケドライブイン)
アラモアナセンターの北側、keeaumoku st.沿いにあります。アラモアナショッピングセンターから徒歩4分。タワーレコードに行くついでに寄ればいいです。24時間営業。ここにはハワイ名物のロコモコを食しに行ってきました。他のお店ではこんなに重い物が朝食でしか食べられないのです。いくら健康な私でも朝はパンケーキにジュースで充分です。だからハワイのロコは体がデカいのね。納得。で、ロコモコの味ですが相当クドいので体調を整えて心して行くべし。私はひとりで行きましたが一人では正直ツラい。3名で3オーダーの中の一つにしてシェアするのがいいかな。キッコーマンの醤油がテーブルにあるのでコレを使えば何とか完食できます。ココのお店はとにかく接客がイイ。適当にやってそうで実はしっかりとしたホスピタリティを感じて気持ち良く食事ができます。ウェイトレスはみなさん日系の50代位で母親の如く気を使ってくれます。今回のハワイのレストランでは最高に気持のイイお店でした。そんな優しいお母さんの目の前で残すわけにはいかなかったのです。

budoubatake at 17:39コメント(0)トラックバック(0)アロハ・スピリット 

2004年09月03日

「目からうろこ」とはよく使う言葉ですが、へぇ、位の意味で使っていることが多いような気がするのです。
最近、魚をおろす機会がありましてうろこ引きをしていたら瞼に鱗が飛んできたんです。で、鱗を取ってみた時に「目から鱗」の意味がわかったのです。
英訳したならば 'I can see Clealy now!' なのですよね。
要するに今まで見えていなかった事が鮮明に見えるようになった、視界・視野が広がった、俯瞰して物事を考えられるようになった。という意味で、軽々しく使っちゃいけない言葉なのだと感じたわけです。
94年の大ヒット、ジャマイカ人のボズスレーをテーマにした元気が出るディズニー映画「クールラニングス」の中でジミー・クリフの唄う♪I can see Clealy nowという曲の意味も、魚の鱗が視界を遮らなければ「雨が止んでいい天気ですねぇ」という曲だとしか認識していなかったわけで、これこそ「目から鱗」なのでした。ひとつの事がわかると付随していろいろなことが理解できるようになるのです。
ワインのテイスティングもまさにそうでひとつの香りの特徴で連想ゲームのように様々なモノ、そのワインのバックボーンが見えたりするのです。

budoubatake at 01:15コメント(0)トラックバック(0)どえりゃあ映画! 

2004年09月02日

4561ad84.jpgカサブランカという映画はいつまでたっても色褪せない永遠の名作です。イングリット・バーグマンの美しさとボギーの男の美学。この映画の中で、有名な「君の瞳に乾杯」という名台詞がありますが、その時に飲んでいたのがGHマムのコルドンルージュ。実は映画を何度も止めてつきとめたのでした。ドイツ軍にパリを占領されてもこんな美味なシャンパンをドイツ軍には渡したくない。全部飲んじゃおうぜ!てな背景ですが、本当にボギーはかっこいい。秋の夜長に元気の出る映画とシャンパンをお愉しみ下さい

budoubatake at 16:50コメント(0)トラックバック(0)どえりゃあ映画! 

2004年09月01日

d37f79ba.jpg台風一過の夜です。昼間は蒸し暑かったのですが夜は、爽やかな風が吹いています。丸の内のビルの間にまん丸のお月様が美しく光っています。秋の虫の声が聞こえてきてとても豊かな気持になるから不思議です。虫の声をBGMに秋の月を眺めるならシャンパンが似合いそうですね。立ち昇る気泡が月の光にキラメいてロマンチックこの上なし!気障なせりふもOKでしょ?

budoubatake at 02:28コメント(0)トラックバック(0)ワイン 

2004年08月31日

c833670d.jpgリープフラウミルヒ・マドンナ・ベーレン・アウスレーゼ’95(ファルケンベルク社)
昨夜の結婚式の2次会での差し入れをちゃっかり頂いてしまいました。なかなか自腹で飲むには勇気の要るワインです。気候条件の厳しいドイツでは葡萄の糖度も上がりにくいのですが、ボトリティス・シネレア菌が熟した果実に付着すると果皮のロウ質が溶かされ、水分が蒸発して糖度がさわめて高くなることがあります。この貴腐葡萄からつくられる甘美な香りのワインは、それだけに大変貴重な存在です。外観は琥珀色でキラキラと輝いています。香りは何に由来するのかわかりませんが梅のような香りとミネラル、グリスのような香りがあります。グラスを回すと脚が長く、あ、別名「ワインの涙」と言いますがそれはまた後日解説しますね。口に含むと、とろ〜りとした舌触り。酸と甘みのバランスが良いので予想していたより、くどさはありません。お料理と言うよりは食後のデザートやチーズと共にどうぞ。チーズのタイプならブルー系が特に相性が良いと思います。ブルー系は塩味が多いので中和されて相乗効果が期待できるからです。または、単品でデザートとして味わうのも良いでしょう。レストランでの締めくくりに食後酒をオーダーされる方はとても少ないのですが、彼女をエスコートする時には是非オーダーしてください。貴方を見る目がきっと変わります!甘〜い関係、期待できそうですよ!

budoubatake at 02:27コメント(2)トラックバック(0)飲んでおきたいワイン 

2004年08月30日

本日は友人の結婚式に行ってきました。
フィナーレのスピーチと花束贈呈
またまた泣かされました。良いモンです。
もうひとつ印象的だったのは
主賓の挨拶で「魂が輝く」というお話をされていました。
人は一番したいことをしている時。
幸せを感じている時。魂が輝くのだそうです。
言い換えれば「命が喜ぶ」状態。
そしてそれを維持するには「人間は完全ではない」事を
知らなければならないそうです。
相手を許し、自分を許す事が魂を輝かせ続ける秘訣なのだそうです。
とても納得してしまいました。

おふたりの門出に乾杯!末永くお幸せに。

budoubatake at 00:58コメント(0)トラックバック(0)元気 

2004年08月28日

57229eb5.jpg本日入荷のブルゴーニュ・パストゥグラン’02
(ドメーヌ・ラルール・ピオ)です。
ワインブームも落ち着き、やたら
「渋い」「濃い」赤ワインを求める人達は
いまだに多いのですが
お値打ちなピノ・ノワールが飲みたいという方も
増えてきましたので嬉々としてご紹介させて頂きます。

とは言ってもガメィ種が3分の2
ピノ・ノワールは3分の1なんですけどね。
葡萄品種から言えばボジョレの味わいと思われそうですが
どうしてどうして!いい出来なんです。
色調は紫色がかった濃い目のルビー色。
香りはピノそのもの。ガメィの印象は薄い。
この華やかな香りだけで中身の良さがわかってしまいます。
グラスを回すとチェリーや野いちごを煮詰めたような
ジャムのようなニュアンス。う〜ん、癒されます。
口に含むと意外にボリュームがあるのに驚かされます。
タンニンは控えめですが余韻は長めで果実味にあふれ
とてもバランスが取れています。

「赤ワインは渋くってどこが美味しいのかわっかんな〜い」
なんて方にも喜んで頂けるような気がします。
疲れのたまっている方などはヘヴィな物よりもこちらをお薦めします。
お料理では豚肉のお料理とは特に相性が良さそうです。
豚肉のビタミンB1は疲労回復によく効くと言われていますが
長ネギに含まれるアリシンがその吸収を助けてくれるので
「ねぎま」なんかもこの時期イイのではないでしょうか?

焼き鳥屋さんにあったら飲むんだけどねぇ・・・


budoubatake at 01:57コメント(0)トラックバック(0)日本料理とも合わせやすいワイン 

2004年08月27日

先週初めてこのTBSのドラマを見たのですが、泣かせ過ぎです。
もう終わりも近いと思うので背景とか人間関係とか
てんでわかりませんが思いっきり泣けました。
たぶん体重が1kgほど減っていたと思います(笑)
さて本日もハンカチでは足りないのでバスタオルを
用意して見させていただきます。

涙って流した後に妙にこころがキレイになった気分がしませんか?
私は元気の源になっています。

budoubatake at 19:33コメント(1)トラックバック(0)TVから元気をもらう 

2004年08月26日

f3788760.jpg仏・ブルゴーニュの中でもAOCになって間もないヴィレ・クレッセ。
お値段はとてもリーズナブルなのですが
なかなかどうしてイケるんだなぁ、これが・・・
美しく黄金色に輝くこのワインはまず
ミネラルの香りそして白いお花の香りがたちこめます。

ぐるりとまわすと蜜の香りとほのかにパイナップルや白桃も感じ取れます。
好きなんだなぁこの感じ。
口に含むとすっきりとした味わい。
きりりとした酸味。やや長めの余韻。
初秋にはピッタリの1本です。

何も考えずに普段の日本の食卓にも充分フィットします。
帆立のお料理やお魚の塩焼き。クリームを使った料理に最適です。


budoubatake at 22:02コメント(0)トラックバック(0)日本料理とも合わせやすいワイン 

2004年08月25日

今夏ホノルルで体験した
一押しのレストランを紹介しますね。

ワードセンターにあるブルワリーレストランなのですが
風を感じての食事はとても気持ちよかったです。
お決まりの飲み比べセットもあり、お料理は
パンパシフィック・キュイジーヌでしたが
期待していなかったせいかも知れませんがとっても美味しかったです。

その後アランウォンズにも行きましたが
価格・味・盛付・意外性で勝っていました。
接客はとってもカジュアルなので使い分けが必要かもしれませんが
ブリュームーンはとにかくおすすめですね。

ビールよりはワインと相性の良さそうなお料理ばかりでしたが
頼みにくくてビールを頂きましたが、次回行く時には
スパークリングワインかキリリと冷やした
ソーヴィニオン・ブランと一緒にお料理を楽しみたいと思います。


budoubatake at 02:10コメント(0)トラックバック(0)アロハ・スピリット 
414082e9.jpgヨーロッパの人々が日常の暮らしの中でワインを楽しむように
普段着でワインを楽しめる空間を提供したい・・・・
そんな願いから1998年「葡萄畑」ができあがりました。
ヨーロッパの石畳の下の、ワイン専用の酒蔵で
好みのワインを探してテイスティングする気分を
気軽に味わっていただけます。
フルボトルだけでなく、グラス単位でも約10種類を
用意しておりますので料理とワインのいく通りもの調和を
自由にお楽しみ下さい。



budoubatake at 01:06コメント(0)トラックバック(0)ワインに対する想い 

2004年08月24日

「ワインの香り」ってとっても気分が良くなったり
高揚したり、リラックスできたりします。
精油を用いるアロマセラピーとは少し違いますが
同じような効果が得られる素敵な飲み物ですよね。
しかも食欲が増進してお食事がとっても美味しくなります。
更にテーブルを囲む友達が居たり、はたまた恋人ともおしゃべりが弾み会話の潤滑油としても大活躍。
ワインを日常生活に取り入れることでちょっぴり素敵で快適な毎日を皆様が送れますよう情報発信してまいります。



budoubatake at 18:56コメント(1)トラックバック(0)アロマ 

2004年08月23日

ワインとお料理を通じて美と健康を考える

budoubatake at 20:52コメント(3)トラックバック(0) 
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