2018年06月12日

51E6F8q8YcL._SX425_
















米朝会談。
ニュースは見ていないのでよくわからないが
リアルタイムで同時通訳を聞いていた。
とっても違和感があった。

どうしてトランプほどの経営者が彼をこんなに褒めるのか。
そして、なにも決めないのか。

黒電話くんは、政治家としては、相当に無能だという
判断を彼はしたのではないのか。

なにしろ年齢はトランプの半分だ。
見透かされても仕方ない。

たとえばウクレレを習いに来た生徒。
ある程度弾けちゃったら教える方にも緊張感が生まれる。
しかしながら、まったくなんともならないのなら
「お、弾けるじゃん」とか「イイね、バッチリ!」とか
褒めちぎるだろう。

つまりそういう事だ。

世襲する事がそもそもの間違いでなのである。
私はトランプを大統領としてではなく
優秀な経営者として観察している。

budoubatake at 23:51コメント(0)元気 

2018年06月11日

kanetake











『郷海』金武功
沖縄出身の彼なのだが、この作品は
いわゆる沖縄音階を強調したりしたものではなく
ほぼアコースティックギターに歌をのっけた
シンガーソングライターという作風なのだが
聴いていると、沖縄の素朴であたたかい人間関係の
風景が目に浮かび、そこにそよぐ風や陽の光までも包括し
こころのなかに降り注いでくるから不思議だ。

もう何回聴いたのかな。
すばらしい。

彼の存在を知ったのは2005年
友人のブログによってだったようだ。なのに
初めて聴くまでに13年もかかった。
しかし、何事にも巡り会うタイミングがあって
一瞬早くなく一瞬遅くない、こころに深く響く
絶妙な出会いってものが存在するのである。

budoubatake at 19:00コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年06月10日

20180610












突如二日前に決定したEb Akさんライブ。
まったく予期せず、ほぼ満席に。

いやはや。すばらしいライブでした。
Eb Akさんのウクレレはもちろんの事
金武功くん、ひろえさんの三声での
『蒼空〜君といた空〜』は超絶すばらし過ぎ。

アフターライブの雑談の中でアンコールしてみたら
気軽に応じてくれて、また楽器をかかえて歌ってくれた。

こころから音楽が好き。
カラダ全体からそれを感じるこの三人。
初対面なのに、とっても大好きになっちゃった。
でも話せば話すほど共通項が多くて、いわゆる
偶然とみせかけての、じつは必然の出会いという
「ご縁」を感じたのである。

また名古屋に呼びたい。
みなさま、応援よろしく!

budoubatake at 23:24コメント(0)ワインを美味しくする音楽ukulele life 

2018年06月09日

7cd3c072-s















深夜にTVをつけたらベッケンバウアーだった。
「W杯1970年メキシコ大会準決勝 イタリア×西ドイツ」である。

こんな頃のピッチ(グランド)ってほんとにひどかったんだな。
ボールが真っ直ぐに転がっていない。

この頃のサッカーを見てても当時の我々の
サッカーと五十歩百歩のような雰囲気だ。
前に蹴って奪い合う。
組織的なプレーではなく、個人技がものをいうのだ。
早野宏史の解説がおもしろくてずっと見ていた。

さて、「86年メキシコ大会準々決勝 アルゼンチン×イングランド」
伝説となったマラドーナの “神の手”そして“五人抜き”が
なんと当時の岡野俊一郎の解説でオンエアされるそうだ。
6月13日(水)24:50〜26:34 NHK-BS1

budoubatake at 19:44コメント(0)TVから元気をもらうサッカー 

2018年06月08日

Jimmy-McCulloch-1-770x462



 






病院で貰うおくすり。
もちろん調子が悪くて行く病院だ。
しかも、しっかりと待たされる。
最後の仕上げがおくすりである。
ちゃんと話を聞いているわけもなく
飲み始めて数日が経つと減り具合の
バランスがおかしい事に気付くのである。

おお、こいつ2錠ずつだったのか!
てなぐあいなのである。

「おくすりは、残さずに飲みきってくださいね」
それだけは覚えているのだが、さて
どうしたものだろう。

写真はJimmy McCulloch
当時はジミー・マッカローと片仮名表記されていたと
記憶しているが、今はジミー・マカロックである。
『ヴィーナス・アンド・マース』のなかの
『Medicine Jar』で反ドラッグを歌ったのに
ヘロインの過剰摂取でわずか26歳でこの世を去った。
まさにWhat's wrong with you?なのである。




budoubatake at 13:28コメント(0)元気ワインを美味しくする音楽 

2018年06月07日

003

















突然ドイツワインが飲みたくなって
10年ぶり以上経つだろうか
ひさしぶりに仕入れてみた。

このワインは私の原点ともいえるワイン。
こいつと知り合わなかったら
ソムリエにもなってないし、葡萄畑もなかった。

初夏に最適。
ジュースのようにガブガブのめちゃうのだが、ジュースなら
そんなには飲めんだろ、ってくらいの飲み口だ。

リープフラウミルヒとは聖母の乳の意。

budoubatake at 20:42コメント(0)気軽なデイリーワイン 

2018年06月06日

34385676_1811632308901848_2003568137248702464_n

























開催まであとわずか。
なんと!10回を数えます!
入場無料!感無量。
スケジュールにぜひ!

<よくある質問>
Q:知多半島道路は渋滞しますか?
A:事故とかないかぎり渋滞はいっさいありません。
  30年前とはぜんぜん違います。したがって
  名鉄でお越しの方も内海駅にタクシーが
  居ない場合さえあります。

Q:泳げますか?
A:もちろん!海水浴場です。(笑)
  30年前とは比較にならないほどの水質です。Enjoy!
  ブラジル人の水着の布面積はとても狭いです。Enjoy!

Q:お食事はできますか?
A:各種キッチンカーが自慢の料理で腕を競います。
  ぜひ会場でハワイアンフードを!
  
Q:駐車場はだいじょうぶですか?
A:小枡海岸に面した県営の駐車場すら閉会まで
  駐車が可能となりました。安心してお越しください。

Q:おおしまくんの出番は何時ですか?
A:12:55〜 Hoapili(with 九州小倉のかずちん)
  15:10〜 Nohea(with 東京よっちゃん、沖縄丈二くん、笠寺Hideさん)
  16:55〜 Palaka Ishihara BAND
  よろしく!

budoubatake at 00:14コメント(0)元気ワインを美味しくする音楽 

2018年06月04日

001












カワイイ缶バッジを発見したので
「第1印象から決めてました!」という
ポジションに設置してみると
おお、めちゃめちゃ似合うではないか!

弾いてみる。
OMG・・・・・

弦の振動で缶バッジが揺れて
やたらやかましいのである。
ま、アンプに通す場合には聞こえないと思うから
しばらくこれでいく事とする。

ちょっとしたマイナーチェンジはこころの栄養である。

budoubatake at 21:37コメント(0)元気 

2018年06月03日

41SAJD27WEL。













過日の深夜の帰り道、コンビニエンスストアの扉を開いた。
正面にお弁当やサンドイッチなどの棚があった。
そこで店員が、床に置いた買い物カゴのなかに
無造作に商品を投げ入れていた。いくら賞味期限切れとはいえ
食べ物を扱う者として、そういうゴミ扱いは
どうも気持ちが引けてしまう。

日本人のおばちゃんだったから、きっとオーナーなのだろう。
ここらへんでは、日本人のアルバイトはほとんど皆無だ。
しかしながら、指導する側が、そんな勤労姿勢で良いのか。
外人部隊のほうが、よっぽど丁寧で良い笑顔をしてくれる昨今だ。
いやぁな気持ちだけが残ったのである。




budoubatake at 20:10コメント(0)元気 

2018年06月02日

honmati










そろそろ名古屋城外堀の本町橋で
ヒメボタルが見られるのではないのか、と
検索してみたら、今年は、5月20日にピークを迎え
終了したと書いてあった。
「おーまいがー」である。

1976年、名鉄瀬戸線が移転(廃線)となってから
有名になったようだ。

都会の中でホタルを鑑賞できる街。
それが名古屋である。
しかし、残念。
来年はもう少し早くチェックする。

budoubatake at 20:14コメント(0)元気 

2018年06月01日

61-ueU46LQL._SS500
















6月の異称のなかでも、ひときわこころ惹かれるのは
「水無月」ではなく「風待月」である。
とくに解説する必要もないだろう。



budoubatake at 01:45コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月31日

24817-navy-up

















過日の風邪はなかなかしつこくて
私は風邪としか言いようがない。

困ったのは咳である。

めでたく本日、咳をした瞬間に腰をいためた。
用心していたにもかかわらず、だ。
動きながらの咳は禁物である。

あ、そうそう。
咳にパイナップルジュースが効くって話。
当社比によれば、ガセネタとしか言いようがない。
しかも今日はパイナップルジュースの
アロハシャツまで着ていた。

budoubatake at 01:31コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月30日

4af7e7fa








サッカー日本代表vsガーナである。
こんな夢も希望もないゲームは
かつて記憶にない。

西野監督のビジョンが見えない。
まったく見えない。
ひょっとしたら「無い」のではないか。
選手の自主性に任せるとか言って
丸投げしているのではないのか。
そういう雰囲気が漂っていた。

選手の起用も意図がわからない。
ユーティリティを尊重し過ぎて
特徴のある選手が選ばれていないのが
その主な理由である。
中島、福田のようなわかりやすく
途中交代した時に相手ディフェンダーが
嫌がる選手を選ばない理由がわからない。
あまりにも無策である。

「マイアミの奇跡」はひょっとしたら「マイアミのまぐれ」
だったのではないのか、とすら思わせられた。
グランパスでもまったく爪跡残せなかった監督だ。

いや、待てよ。

アントニオ猪木もジャイアント馬場も
ウルトラマンも仮面ライダーも、戦いの最初は
「今回は負けてしまうのではないか」くらいの劣勢を
どひゃっとちゃぶ台返しして勝利した。
そうか、その作戦か。
きっと西野監督には十六文キックとかコブラツイストとか
木の葉落しとかスペシウム光線にあたる必殺技が
きっとあるのだろう。きっと・・・・・きっと・・・・

budoubatake at 23:37コメント(0)サッカー 

2018年05月29日

49e0629e
















10年に一回くらい、猛烈に聴きたくなる曲。
聴いたら10回はたてつづけに聴いちゃう。
高校生の頃、同級生の次郎丸くんから
「大阪のディスコではこういう曲で踊るらしいぞ」と
教えてもらい、名古屋ではビリージョエルが精一杯だ、と
嘆いた記憶がある。

山下達郎&吉田美奈子with アンルイス。
最高傑作。
ミラーボールが似合うね。



budoubatake at 01:38コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月28日

B06XFWB2ZD_1_170411154427._SX300_
















お客様から頂戴したお菓子が
まさか「風邪薬」になるとは・・・
おかげですこし良くなりました。

でも、食べ過ぎたらきっと
おなかこわすから注意が必要だ。

budoubatake at 23:14コメント(0)元気 

2018年05月27日

alanikamoku20180527
















遅い時間からの予定時間よりもさらに遅れて
スタートした第20回を数えるパラカパーティ。
大勢の方々にご来場いただきました事
こころより感謝申し上げます。

今回もあたらしいアラニさんが聴けたぞ。
ティプレを演奏してくれた。
しかも、それは「ティプレひとすじ30年」で
生きていた人間の出すような音なのだ。
そのハイクオリティで華やかなサウンドを
下支えするのがKaMokuさんのギターだからたまんない。

バックに回った時のKaMokuさんのギターは刃物のようなのだ。
しかもそれは、ナイフのような切れ味ではなく
超一流の匠が時間をかけて作ったノコギリで
一瞬で切り裂くような鋭さなのである。
このふたりの演奏は快楽以外の何ものでもない。

残念ながら、今回のライブは誰も録画してなくって
宝物のようなふたりの演奏は
今後も聴けるのかどうかわからないのだが
興味ある方はリクエストしてみたら、ひょっとして
叶うかも知れない。

KaMokuさんのライブはHawaiian Villageにて6月9日(土)
ぜひぜひ!

alani20180527

budoubatake at 23:05コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月26日

53854751
















『Ke Ala Beauty』Na Palapalaiは
2004年にアラモアナの向かいにタワーレコードが在った時
店内外にベタベタとポスターが貼ってあり
視聴したらめっちゃ良かったので買った
はじめてのハワイアンミュージックだった。

なにやらザワザワとした雰囲気から始まるこのアルバムは
ロックな肌触りとコーラスワークのすばらしさから
しばらく私とハワイの接点となった。
あの風景が恋しくなると聴いたものだ。

このたびJST Nagoya Hawaii Festivalに
アルバムジャケットでのセンターに位置する
ケハウが来ると云うので観に行ってきた。
私のなかのスターとの初対面なのである。

思ったよりもぜんぜん普通のハワイアンであり
ロックな印象はなかったが、彼女(彼)の弾く
ウクレレはとっても印象的で、次になにが起こるのか
予想だにさせないスリリングさがあり
歌も、ロッキンチェアの最初に巻き舌が入ったりして
それがもうたまらなくカッコ良かった。
メロディもほんのり変えて自分のメロディだったしな。
益々好きになったぞ。

ところでこの1stに入っている『O Ka Po』のサビだが
「大熊見習え!大熊見習えや!」と
そう聴こえるのは、私だけだろうか。
大熊君、元気かな。



budoubatake at 21:14コメント(0)ukulele lifeアロハ・スピリット 

2018年05月25日

002














6年前につくったパラカシャツは着倒しまくって
襟元がボロボロになってしまったのであるが
愛着の一枚なのであり、捨てるのが惜しくて
取ってあったのだ。

バッグの中に入れる小物入れが、このたびめでたく
その生涯を全うしたのを機にパラカシャツに
あたらしい命を吹き込んでもらった。
もちろんファスナーはアラニカラーであり
タグとサイズ入り。ふふふっ。
バッグのなかをのぞくたびに
ニヤっとしてしまう私は
超安上がりなしあわせものである。

budoubatake at 19:47コメント(0)元気 

2018年05月24日

ダウンロード (3)












超有名ギタリスト、春日“hachi”博文といえば
カルメンマキ&OZなのでありとんでもない
雲の上の存在だが、ある日
彼がソロアルバムを出しているのを知った。
もちろん興味津々である。
なおかつ、それがウクレレアルバムなのだから
二度びっくりである。

60歳を過ぎての処女作。
迷わず購入。

「ああ、ええわぁ」

超絶ソロがあるわけでも、歌がうまいわけでもない。
しかし素朴なウクレレの音色と彼の歌の世界は
とてつもなくピースフルに融合していて
その世界へと引き込まれる。

ウクレレ弾く人が増え続けている昨今。
こんなふうに自分を唄で表現できる人が増えると
もっともっとウクレレはたのしくなると思うぞ。







budoubatake at 18:47コメント(0)ukulele life 

2018年05月23日

johnlennon




















過日の事である。
仕事中にアルバイトさんに聞かれた。

「その場合の『ロックンロール!』ってどういう意味ですか?」
「・・・・・?」

どうやら私は、ここぞ!という時に自分を鼓舞する意味で
「ロックンロール!」とつぶやいていたらしいのである。

彼に言われなければ気付かなかったのだ。

いつの間に独り言をいうオッサンになっていたのか。

いやはや、それがいつからだったのかさえ
もちろん不明なのである。

「ノリノリでいくぜ!っていう事かな・・・・」
なんとなく、しどろもどろの私だったのである。

budoubatake at 21:51コメント(2)元気 

2018年05月22日

Tomokisato












お待たせしました!
ウクレレも歌も最高!
中西圭三さんのバックコーラスでも活躍中!
ひさしぶりのハノハノライブはソロです。
おたのしみに。

 = 記 =
Tomoki Sato ソロライブ
場所: 葡萄畑ハノハノ・アロハダイニング
   名古屋市中区丸の内3丁目21−32
    (052)961-4210
日時: 6/23(土)18:00 open/ 19:00 start
チャージ: 2,800円(1f、1D以上別途)
ご予約: お店電話 052-961-4210
開催協力: Mid-FM "Hawaiian 8 Cafe"

budoubatake at 21:00コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月21日

Pp20180527

















お待たせしました!記念すべき第20回は
JST Nagoya Hawaii Festivalの打ち上げです!
ふるってご参加くださいね。

  = 記 =
Palaka&Hawaii Lovers Gathering Vol.20
〜第20回 パラカとハワイを愛する者の集い〜

日時:5月27日(日)Open: 20:00
          Start: 21:00〜
料金: 2500yen (別途飲食)
予約:052-961-4210
出演:山内アラニ雄喜
   KaMoku Takahashi
   Palaka Ishihara BAND
♪パラカをお持ちの方は身につけてお越しください。


前回はSandiiが遊びに来てくれたけど
さて、今回は?!
来てソンは、ないと思うぞ。ふふふっ。



budoubatake at 20:53コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月20日

kensukeo


















吉田健介オーケストラ!
もう、何回目になるのかな。
つねに進化を続けてるからすごい。

今回はオーディエンスのほぼ全体が
「吉田健介は何をうたってるんだろう」と
耳を澄ましていることが手に取るようにわかって
すごくうれしかったのだ。
次回も楽しみだ。



budoubatake at 21:57コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月19日

DdO8STmVQAUFxLW













国内総生産がマイナス0.6%!
あいかわらずのデフレ!
マレーシアの92歳マハティール氏を
見習うべきだと思うぞ。
私が総理なら、5%に引き下げる。

budoubatake at 00:30コメント(0)元気 

2018年05月18日

32720267_1754059901306780_8560476326144770048_n













JST Nagoya Hawaii Festival2018パネル展
「ハワイ日系人の歩み」by二世ベテランレガシーセンター

行ってきた。

歴史に踏み込んでくれたのはうれしい。
人通りのもっとも少ない場所だが
けっこうみなさん、足を止めて見入っていたぞ。
セントラルパーク地下街のいちばん北。

"I am what I am because of you"
このことばにジーンときて、あやうく泣きそうになったぞ。

budoubatake at 19:25コメント(0)元気アロハ・スピリット 

2018年05月17日

018













「もう僕には花は要らない。花なんて大人に似合いはしない」
そう歌ったのはオフコース(鈴木康博)である。




もらったら、それはそれはうれしいものである。

酔っぱらって「いっしょに仕事したいです」って言ってたが
お世辞でもうれしいものだ。まだ花が似合うと思ってくれたのか。
とにかくさんきゅーである。


017

budoubatake at 18:59コメント(0)元気 

2018年05月15日

376e2b2c-s











元朝日新聞記者の植村隆氏が、韓国の「民族教育賞」を受賞。
「はぁ?」
朝日新聞って、慰安婦に関してお詫びと訂正をした際に
吉田清二はもちろんのこと、植村氏の記事にも言及していた。

韓国のメディアに、「捏造と歪曲」を朝日新聞は
語るべきではないのだろうか。
この受賞を認めるのであれば、「お詫びと訂正」は
いったいなんだったのか。

budoubatake at 19:09コメント(0)元気 

2018年05月10日

IMG_0022














Bay City Rollersを聴いている。
ひさしぶりに聴くと、あらためて
ヒット曲の多さに驚く。
しかも、元気でるわぁ。

画像検索をすると当時の写真とおなじくらい
最近の写真があって・・・・
しかも、個々にBCRを名乗ってたり・・・・
ま。
お元気そうでなによりである。

budoubatake at 18:57コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月09日

14141490_1039472746173905_7516688771314268733_n












先日「ふつうのスパゲティはできませんか?」と
お客様に聞かれた。あっけにとられたが
「どういうスパゲティがお好みですか」と尋ねると
「ふつうに和風」と言われ二度びっくり!
「ランチはパンが付くので和風はやってないですね、すみません」
そう応えたが、いったいどこで生まれ育ったら
和風のスパゲティがレギュラーなのかという
素朴な疑問を持った私であるが、インタビューしても
ただでさえ食べたいスパゲティにありつけなかった彼女が
さらに機嫌を損ねてはいけないと思い疑問は疑問のまま
精一杯のスパゲティを出しておいた。

思い起こせば30年以上前だと「ふつうのスパゲティはできませんか?」
と聞かれた時には「すみませんケチャップのご用意がないんです」と。
そんなやりとりが年に一度くらいあったな、と
なつかしい気持ちになったのであるが、ふつうに和風とはな、である。

budoubatake at 21:08コメント(0)元気 

2018年05月08日

171127-0002










福岡発地域ドラマ「You May Dream 〜ユーメイ ドリーム」
テレビを見てたら偶然に発見し、すこし眺めてた。
音楽もののドラマや偉人伝は、概ね的を得ていなくって
どこかにストレスを抱えるものである。
しかし、幸か不幸か私はシーナ&ザ・ロケッツに関して
まったく知らないので、このボーイミーツガールそして
サクセスストーリーをサラの気持ちで観られたのである。

結果的に言えば、途中からポロポロと涙があふれてくるのだ。
特に彼らの人生に感情移入したわけでも悲しいストーリー
だったわけでもないのに、だ。昭和の風景も相まってか
最後まで見た。

「若いって美しいんだよ。着飾らなくったってね」と
若い頃に誰かが言っていたのを急に思い出した。
そうなんだよ。
若いって、それだけでうつくしいエネルギーを発するものなのだ。
人に恋したり愛するって事も同様なのだ。

自己分析すると、自分の中では枯れつつあるエネルギーや
過ぎ去った季節への惜別の気持ちがなみだに変換されたのではないか
自分の中になくなりつつあるものを目の前に差し出されて
感傷的になってしまったのかも知れないが、そうとわかれば
意識の中央にドン!と置いてしまう決意をするのだ。

「けがれをはらう」とは「汚れを掃う」のではなく
「気枯れを葉等う」のだと教えてくれたのは葉室鮠爾気鵝
この番組は私のけがれをはらってくれた。感謝。







budoubatake at 20:31コメント(0)TVから元気をもらう 
Profile

大島”ビッグアイラ...

コメントありがとう!
新着!ViVa なBlog
Archives
Moon Phases
livedoor プロフィール

大島”ビッグアイラ...

  • ライブドアブログ