2018年05月07日

RC
















歌詞の組み立てや着想。
意表を突く翻訳(意訳)。
非凡な言葉のチョイス。

『素晴らしすぎて発売できません』
これは本当だったね。

聴きなおしてみたら
はまっちゃって、毎日聴いている。
YouTubeはフルアルバムが無いけど
エンジョイ!



budoubatake at 01:37コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年05月06日

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そうだね。
GWであたまが一杯だったけど
2018年の3分の1が過ぎ去ったんだよね。
1年後には平成でなくなるんだよね。
激動のひとこまを生きている我々なのである。
目標設定をちょっと見直す時期にあるのかも知れない。

未来は誰にもわからないのであるから
軌道修正や微調整をするタイミングが重要だ。

budoubatake at 00:04コメント(0)元気 

2018年05月05日

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2010年の5月4日にハノハノにしたから
まるっと8年なのだね。
みなさまのおかげです。
ありがとう。
感謝。

思い起こせば10年ほど前からウクレレを弾くようになり
ハワイアンのイベントも増えたからなんだよね。

いちばんは、ハワイアンイベントの時の客層の良さ。
これが決定的に今のスタンスを位置づけた。
みなさまの笑顔がこちらの気持ちをぐっと
あげてくれるんだよ。

アロハスピリットとか言うけど
全員が全員そうでないにしろ、少なくとも
うちの敷居をまたいでくれる人たちは
ほんとうに良い笑顔の人ばかり。
それが私のモチベーションの源泉です。
こころから、ありがとうございます。

いつまでやれるかわかんないけど
もうしばらく、よろしくね。



peace

budoubatake at 21:30コメント(0)元気 

2018年05月04日

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5月といえば、どう考えても半袖の季節なのであり
例年なら、海辺に居たら真っ黒けに日焼けするものである。

よって、ど真ん中の3日に「こころ旅ごっこ」をしようと
内海で、念願のBBQパーティを催したのに、寒波のおかげで
サイクリングもできず、BBQすら3枚も着込んで
ブルブル震えながら過ごしたのである。
ひとえに私の日頃の行動の賜物と言えよう。

日没前にはじめたBBQ。
みんなが楽器を持っていたらギャビーの
中庭のように見えるのではないのか。
フラレレの時にはここでリハーサルしたいものである。

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激混みのカスコで買ったピザは、残念ながら
ひとくちも食べられなかった。
意外に私の胃は小さかったと判明した瞬間である。
ハイライトはもちろん「こころ旅ごっこ」のために
火野正平を真似て購入したものだ。

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なんと翌朝は快晴!
海はひろいなおおきいな。

たった20時間ほどの現実逃避だったが
とってもリフレッシュできたのである。
波の音の中で眠り目ざめるしあわせ。

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budoubatake at 20:13コメント(0)元気 

2018年05月01日

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早いもので、9年の月日が流れた。
お知らせである。
『ツール・ド・奥の細道〜忌野清志郎 1000キロの旅〜』が再放送決定
●『プレミアムカフェ ツール・ド・奥の細道 忌野清志郎』
NHK BSプレミアム 2018年5月3日(木) 午前9:00〜午前10:16
NHK BSプレミアム 2018年5月4日(金) 午前0:45〜午前2:01 ※3日深夜










budoubatake at 20:32コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月29日

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ミッチュリー × 鈴木智貴
ピアニカとウクレレにパーカッション。
良いライブでした。
ウクレレはいろんな楽器と合わせ易いし
合わせることで相乗効果がある。

GWの初日にもかかわらず満席。
すごい。

動画もアップしておく。
マイケル・ジャクソンのカバー。




なにをかくそう、この私も数年前に
ウクレレとピアニカでやってたりするので
付録として貼り付けておくぞ。ふふふ。




そうそう!ミッチュリーさんのレゲエアルバムは
とっても良くって、でも在庫少ないそうなので
急いだ方が良いと思うぞ。私は繰り返し聴いてる。

budoubatake at 18:15コメント(0)ワインを美味しくする音楽ukulele life 

2018年04月22日

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『時差のないふたつの島』より抜粋
          片岡義男

この一帯の海岸ほどに財産価値の高い海岸は
世界じゅうをさがしても、そうざらにはない。
その貴重なビーチのなかの、さらに一等地に
そのプールはこしらえてある。

海と平行に、縦の長さは100メートルある。
横幅は、35メートルだ。その35メートルの
横幅の中央に立ち、100メートル・プールの
ぜんたいを見渡すと、ゆったりとした気持ちになる。
そのプールは、プールとしては大きい。

プールの左側、そのすぐ外には、海が広がっている。
太平洋だ。プールの縁に立ち、海に目をむけ
太平洋ぜんたいの地図を頭のなかに描き出すと
いまの自分がどのような位置にいるのか
やがてはっきりと認識出来てくる。

太平洋のなかの、この島の位置は、とてつもない。
あらゆる陸地から自らを完全に切り離すために
なんらためらうことなく選んだ位置が、きっと
ここだったのだろう。すさまじく広い海のまっただなかに
かろうじて頭を出している海底火山の小さな島の縁に海岸があり
その海岸の縁に、このプールがある。

夕陽の時間が、ほぼ終わったところだ。
太陽は、すでに沈んでいる。
太陽が沈んだ地点から西の空にむけて立ちあがり
広がっている残光も、いまではほんのわずかだ。
プールの縁にしゃがんで視線を低くすると
ワイキキに増殖をつづけるコンクリートの高層建築群の
いまはひとつにつながったシルエットとしての
スカイラインが、プールのよどんだ水に映る。

海の、途方もない広がりの彼方から、夕方の風が
おだやかに吹いてくる。ふりかえると
ダイアモンド・ヘッドがすでにシルエットだ。
そして正面には、ワイキキの海をへだてて
ワイキキのコンクリート・スカイライン。
そのシルエットのなかに、無数と言っていい数の明かりが
おたがいに重なりあうようにして、その鮮やかさを深めつつある。

プールの右側には、プールの全長に沿って
石でつくったおだやかな傾斜の階段が十三段ある。
これは、観客席だ。そしてその観客席のうしろに
アーチのある壁が立っている。中央にひとつ大きくアーチがあり
それをはさんで両わきに、小さなアーチがひとつずつある。

アーチのむこう側に立ち、アーチごしに夕陽を見ると、なかなかいい。
アーチの上には、石から彫り出したイーグルがいる。
首がなかったり、主翼の端が欠けていたりする。
アーチのある壁ぜんたいも、そして階段のような観客席も
クラシックな雰囲気が漂うようにつくってある。
クラシックなもののみが持ち得る、おおらかな感触を
そのプールぜんたいは、いまでも持っている。

プールもアーチもそして観客席も、第一次世界大戦で
ヨーロッパへおもむきそこで戦死した、ハワイ出身の
兵士たちのためのメモリアルだ。完成して
一般に披露されたのは、1919年8月24日のことだった。

無料のパブリック・プールとして、地元の子供たちの
絶好の遊び場であったこのプールは、一九五〇年代にはまだ健在だった。

いまはすでにないが、当時はプールの縁に飛び込み台があった。
台は四つあり、いちばん低いのは10フィートだった。そして
20フィート、30フィートと、順に高くなっていき
四番めの台は40フィートを越えていた。

10フィートの台からは、プールのなかにむけて滑り台があった。
頂上にあるレヴァーを押すと、鉄の滑り台の滑りをよくするために
水が出てくるしかけになっていた。プールの水は海水だった
レヴァーによって出てくるこの水は、真水だった。
このプールのことを思い出すたびに、滑り台の感触がよみがえる。

いまは、『危険につき立ち入り禁止』の標識があり
水は汚れてよどみ、観客席にはごみが散乱している。

このメモリアルが完成披露された日に、まず最初に
プールに飛び込み、100メートルを鮮やかに泳いでみせたのは
デューク・カハナモクだった。彼とおなじくオリンピックの
チャンピオン・スイマーであり、最高のターザン役者として知られていた
ジョニー・ワイズミュラが、デュークの次に泳いだ。

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budoubatake at 13:28コメント(0)座・読書 

2018年04月18日

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福田事務次官のニュースを目にするたびに
オフコースの「Yes No」があたまの中で流れるのは
私だけだろうか。
許可を求める姿勢はオフコースっぽくもあり
どこか情けない女々しさを感じるが
辞任ですか。
男らしいですな。
ちなみにB面は「愛の終る時」である。



budoubatake at 20:52コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月17日

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鳴り物入りでこのアルバムが発表されたのは
2006年だった。
12年を経て聴いてみた。
(ずっと聴いていなかったのだ)

「なんじゃこりゃ?!」
松田優作のジーパン刑事である。

ビートルズの正規盤としては
もっとも醜いアルバムだ。
もう、きっと、永遠に聴かない。
(かも知れない)

budoubatake at 22:33コメント(0)元気 

2018年04月16日

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井本勝幸さんを今日知った。
すごい。
こういう人を応援したい。

肩書なんてなくったって
ひとをしあわせにできるんだよね。

ミャンマーの内戦をおさめた元僧侶。
東京農業大学、立正大学卒業。
しかも謙虚であり、本物。
とってもピースフルな気持ちに癒される。

彼の登場時間に合わせてあるので動画でどうぞ!



budoubatake at 19:22コメント(0)元気座・読書 

2018年04月15日

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Zepの2007年のライブを観た。DVDだ。
すごいな。
たまげた。続きを読む

budoubatake at 20:26コメント(0)レストラン元気 

2018年04月09日

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デザイナーのニコラス・ダミアンとジュリエン・センスが
ジョン・レノン、デヴィッド・ボウイ、カート・コバーン
レナード・コーエン、セルジュ・ゲンスブールの
5人のシンガーソングライター(映画監督、小説家なども)の
直筆の手紙やメモを元にフリーフォントを制作した。

ジョン・レノンは John Font、デヴィッド・ボウイは David Font
カート・コバーンは Kurt Font、レナード・コーエンの Leonard Font
セルジュ・ゲンスブールは Serge Font と名付けられており
ダウンロードが可能。使用については個人のみOKで、商用は不可となっている。

budoubatake at 14:19コメント(0) 

2018年04月08日

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Cubaのお土産。
その気持ちがうれしい。
わざわざ立ち寄ってくれることがうれしい。
なかなかできない。
見習わないとね。

budoubatake at 22:23コメント(0)元気 

2018年04月07日

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第19回を数えるPalaka Party、ありがとうございました!
アラニさんからは会えば会うほどに影響を受ける。
このラーメンもおいしそうだし。

次回、記念すべき第20回はJST Nagoya Hawaii Festival最終日の
5月27日(日)に決定しました!お待ちかね!
KaMoku Takahashiさんも交えての
打ち上げ的な感覚でおたのしみいただけます。
20:30からの開催となりますが、ぜひぜひ!
みんなで盛り上がろう!
宮川君、次回もPAよろしく。

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budoubatake at 22:35コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月06日

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さくらの咲いている時期に
雨が降らなかったってのは
私の人生の中でははじめてだと思うぞ。

本日の天気予報では「まとまった雨が降ります」と
言ってはいたが、すこし勢いがない。

花粉やら黄砂やらをすべて洗い流してくれるほどの
「恵みの雨」を期待したのだがな。
期待はずれだ。



budoubatake at 21:15コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月03日

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4月になると『April Come She Will(四月になれば彼女は)』が
猛烈に聴きたくなり、聴けば聴いたで、映画『卒業』を思い出し
『Scarborough Fair』まで聴いて完結する。
その流れは、毎年毎年なのであり、今や
年中行事と認定している。





Are you going to Scarborough Fair
Parsley, sage, rosemary and thyme
Remember me to one who lives there
She once was a true love of mine

Tell her to make me a cambric shirt
Parsley, sage, rosemary and thyme
Without no seams nor needle work
Then she'll be a true love of mine

(On the side of a hill in the deep forest green)
(Tracing of sparrow on snow crested ground)
(Blankets and bedclothes the child of the mountain)
(Sleeps unaware of the clarion call)

Tell her to find me an acre of land
Parsley, sage, rosemary and thyme
Between the salt water and the sea strands
Then she'll be a true love of mine

(On the side of a hill a sprinkling of leaves)
(Washes the grave with silvery tears)
(A soldier cleans and polishes a gun)

Tell her to reap it with a sickle of leather
Parsley, sage, rosemary and thyme
And gather it all in a bunch of heather
Then she'll be a true love of mine

(War bellows blazing in scarlet battalions)
(Generals order their soldiers to kill)
(And to fight for a cause they've long ago forgotten)

Are you going to Scarborough Fair
Parsley, sage, rosemary and thyme
Remember me to one who lives there
She once was a true love of mine

budoubatake at 22:09コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月02日

akebono

















春は曙。やうやう白くなりゆく山際、すこしあかりて
紫だちたる雲の細くたなびきたる。

曙といえば、この曲だろう。
IZの歌う『Tengoku Kara Kaminari (Thunder from Heaven)』
akebono musasimaru and konishikiと
最初は耳を疑ってしまう。
とってもキャッチーな良い曲だ。




budoubatake at 21:54コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月01日

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ハワイ本ライターの赤澤かおりさんご来店!
2009年発行の『Hawaii Book』のなかの
彼女のいちばんお気に入りのページに
サインを頂戴しつつ、最新の
『ハワイアン・プリント・ブック』にも。

共通の知りあいが多いと瞬間でともだちになれる。
Alohaな仲間が増える事は嬉しい。
お会いする、その瞬間までは著書多数の
雲の上の人だったのにね。

ご縁を頂戴したTakman Rythmさんに感謝!

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budoubatake at 23:58コメント(0)座・読書 

2018年03月31日

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”Travelling Strings” は立ち見もでるほどの賑わい。
さすが!である。
トージローくん作のウェルカムボードも
愛情たっぷり。彼に
「松田優作みたいでカッコイイな」って言ったら
わからないはずなのに照れてた。
彼はステージでも1曲ウクレレで弾き語ったんだ。
Bob Marleyの「Three little Birds」をね。

気にすんなよ
すべてはうまくいくよ

Dont' worry about a thing
Everything gonna be Alright
彼のメッセージだ。

今回も最高のオーディエンス!
ハッピーな時間をありがとうございました。

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しまった!ハワイ州旗を出しっ放しだったね。
今気付いた。



budoubatake at 23:45コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月30日

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つい先日40周年のライブを森林公園で観た
センチメンタル・シティ・ロマンス。
5年の月日は「あっ!」という間だ。

45周年のツアー。
名古屋公演には行くつもりだったのだが
なにをおいても行くつもりだったのだが
馴染み客の歓送迎会で行けなかった。

ところが、「リハーサルだけでも見に来たら?」と
やさしいおことばを頂戴し、尻尾を千切れるほど振り現場へ。

扉を開けると告井さんのラップスチールが聴こえる。
興奮しまくってしまう。コーラスが聴こえる。
「ああ、この音なんだよね」

督夫さんが間奏ですばらしいプレイをした時
「今の間奏いいね。かっこいい」と告井さん。
結成から45年を経ても進化し、それを褒め合える仲間。
こころからスゲェ!と思ったぞ。

なんと打ち上げは当店にて。
在り難いこってす!

45周年おめでとうございます!
50周年をたのしみに5年間がんばります!

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budoubatake at 23:46コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月28日

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名古屋城のさくらは特別だ。
ひたすらにうつくしい。

金シャチ横丁、プレオープンおめでとうございます。
オープンにあわせて満開とはね。
天の応援があるってのは、元気が出るよね。
今後に期待。

そうそう。名古屋城には名古屋嬢はいない。

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budoubatake at 02:30コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月26日

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『鈴木智貴5thAnniversary〜何気ないもの中に〜』WS &Live。
すばらしかった。
27歳。
自分の27歳はまだまだクソ生意気なガキだった。
比較するなら、智貴くんは天使のようなのである。

ソングライティングも、起承転結、イメージ、抑揚など
とってもよくできていて想像力をかきたてるに充分だ。
しかもやさしい。やさし過ぎるほどにやさしい。
アップテンポであろうが、やさしい。
よく練られているのだが奇をてらわない部分も好きだ。
それは彼の演奏能力に由来するのだと思う。
一音一音に祈りがのりうつっているような丁寧さ。
そうだね、彼の「思い」は「祈り」に近い。
そんな気がする。

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ワークショップの課題曲は『赤いスイートピー』
これがまた、やさしくてね・・・・
松田聖子のイメージが、もちろん強いのだけれど
智貴くんのウクレレで聴くと、これが
ユーミン感がドーーーーン!と出てくるから不思議。
作曲の呉田軽穂ってのはユーミンのペンネーム。
聖子ちゃんの個性が強いともユーミンの世界の独自性とも
どちらともいえるのかも知れないが、智貴くんのウクレレは
聖子ちゃんではなく、松任谷由実なのである。
ひさしぶりにウクレレを弾いてみたくなってしまい
智貴くんに楽譜を頂戴したのはヒミツの花園である。

彼の次回のハノハノは4月28日(土)!
みんなに聴かせたいぞ。
手帳に書いておい手帳!
すばらしいGWのプロローグだ。



budoubatake at 01:48コメント(0)ukulele lifeワインを美味しくする音楽 

2018年03月19日

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私の生きる行動指針のなかに「liaison」がある。
フランス料理でよくつかう「つなぎ」「つなぐ」だ。

これは、オピヒを磨く人と、皮細工職人が当店のカウンターで
知り合って、いわゆるひとつの「はじめての共同作業」である。

こういう人と人が生み出す相乗効果っつーか化学変化っつーか
新たな局面ってのは滅茶苦茶に嬉しいものがあるのだ。
縁結び。
じつは、過日アップした赤ちゃんもそうなのだ。

budoubatake at 00:54コメント(0)元気 

2018年03月18日

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四日市名物なのに、鈴鹿で「元祖の味」とある。
1号線から少し入っての住宅地。
すごい人気でびっくり。
駐車場が三つもあってびっくり。
お店は意外に小さくてびっくり。
淡々と作業する素朴な風景にびっくり。
私が入店してから帰るまでに、チャーハンや餃子
ラーメンなどを食べてる人を、ひとりも見かけない事に
びっくり。

budoubatake at 19:05コメント(0)元気 

2018年03月17日

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NHKドキュメンタリー、最後の講義
「石黒浩教授」を見て感動。

このひとは、1000年後を考えるとともに
なぜ人間が生まれてきたのかという
種族の根源を同時に考え、実践している。

ほんの一握りの天才が世界を変えるんだな。

ずっと前に観た映画『A.I.』を思い出した。
そんな馬鹿な、と思ってた事が
もう目の前にあるんだ。
千年後とまでは言わないが、100年後の世の中って
見てみたいような見たくないような
複雑な気持ちになるのである。

budoubatake at 19:37コメント(0)どえりゃあ映画!TVから元気をもらう 

2018年03月16日

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今月のFineは『街アロハと海アロハ』という特集。
紙面のほぼ半分はアロハシャツなのでありうれしい。
しかも、歴史を語るページに「パラカ」や「ムサシヤ」が
ちゃんと紹介されているのはうれしいぞ。
ただ、このパラカの写真はパラカシャツと書かれているが
その前身であるアヒナジャケットなので、やや
詰めが甘いのだが、良し、とする。

「ムサシヤ・ショーテン」は宮本長太郎が創始者の
シャツメーカーであり、彼が初めて新聞広告に
アロハシャツということばを発したのである。
しかしながら、その後エラリー・チャンという
中国系の移民にアロハシャツということばを
商標登録されてしまう。そんな
いまいましい歴史もちゃんと書いてあるところには
喜びをかくせない私である。アロハとはLove Shereなのであり
商標登録する地点でアロハスピリットのかけらもない。

それに対し、宮本だから「ムサシヤ」という安易なネーミングも
タグや新聞広告の出っ歯や、彼のポーズがとても好きで
当時、私がハワイにいたなら、きっと親しい
友人になっていたのではないかと推測されるのである。
「まいどおおきに」と言い出しそうな彼の姿が好きだ。

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budoubatake at 22:30コメント(0)アロハ・スピリット 

2018年03月15日

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Totoのセカンドアルバムのなかで
大好きな曲は『99』なのである。

この曲は、花粉症で涙目になっていても
こすりすぎて充血していても、それは
泣いているわけじゃないんだよ。
それは99%なのさ。でも・・・・
1%は泣いているのかもね。
そう歌っている。

つまり、花粉症の人に対する応援歌なのである。
「泣いてない、愛してるよ」そう歌っている。(ウソ)



budoubatake at 23:50コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月14日

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学生時代にアルバイトしてくれてた女の子から朗報。
めでたくママになったそうだ。
2週間しか経っていないのに、とっても
しっかりとした顔立ち。
おじいちゃんになったような気分を味わったぞ。
在籍してたのは、調べてみたら2005年。
つい5,6年前かと思っていたが
光陰矢のごとしである。

budoubatake at 20:26コメント(0)元気 

2018年03月13日

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いよいよ春めいてきた。
ようやく、だ。
そんなわけで今日はBeach Boysを聴いている。
マイベストアルバムは1枚のCDになんと30曲も入っていた。
天候のせいもあり、ご機嫌である。

高校生の時、ヒサシ君にLPを貸したら
直射日光でふにゃふにゃになって帰ってきたのも
今となっては笑える思い出であり、当時
『Barbara Ann 』は「ぱーぷりん♪ぱーぷりん♪」と
歌っているように聴こえて、いちばん好きな曲だった。
ソラミミ発祥の地と言っても過言ではない。しかし
今となってはパープリンもパープーも死語の世界だ。



budoubatake at 13:55コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月12日

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ひさしぶりの衝撃だ。
すばらしい。
ヘタウマではなく、ドヘタ。
だが、なんだろう、このうりゃうりゃ感は。
めちゃめちゃサイケデリックだ。

CDではなくLPレコードで聴いてみたい。
1969年のアルバム。
知る人ぞ知るガールズバンドらしい。
どうしてデビューできたんだろう。
歌詞が聴き取れないことが残念。



budoubatake at 20:59コメント(0)ワインを美味しくする音楽 
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