2018年04月03日

TheGraduate-22













4月になると『April Come She Will(四月になれば彼女は)』が
猛烈に聴きたくなり、聴けば聴いたで、映画『卒業』を思い出し
『Scarborough Fair』まで聴いて完結する。
その流れは、毎年毎年なのであり、今や
年中行事と認定している。





Are you going to Scarborough Fair
Parsley, sage, rosemary and thyme
Remember me to one who lives there
She once was a true love of mine

Tell her to make me a cambric shirt
Parsley, sage, rosemary and thyme
Without no seams nor needle work
Then she'll be a true love of mine

(On the side of a hill in the deep forest green)
(Tracing of sparrow on snow crested ground)
(Blankets and bedclothes the child of the mountain)
(Sleeps unaware of the clarion call)

Tell her to find me an acre of land
Parsley, sage, rosemary and thyme
Between the salt water and the sea strands
Then she'll be a true love of mine

(On the side of a hill a sprinkling of leaves)
(Washes the grave with silvery tears)
(A soldier cleans and polishes a gun)

Tell her to reap it with a sickle of leather
Parsley, sage, rosemary and thyme
And gather it all in a bunch of heather
Then she'll be a true love of mine

(War bellows blazing in scarlet battalions)
(Generals order their soldiers to kill)
(And to fight for a cause they've long ago forgotten)

Are you going to Scarborough Fair
Parsley, sage, rosemary and thyme
Remember me to one who lives there
She once was a true love of mine

budoubatake at 22:09コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月02日

akebono

















春は曙。やうやう白くなりゆく山際、すこしあかりて
紫だちたる雲の細くたなびきたる。

曙といえば、この曲だろう。
IZの歌う『Tengoku Kara Kaminari (Thunder from Heaven)』
akebono musasimaru and konishikiと
最初は耳を疑ってしまう。
とってもキャッチーな良い曲だ。




budoubatake at 21:54コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年04月01日

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ハワイ本ライターの赤澤かおりさんご来店!
2009年発行の『Hawaii Book』のなかの
彼女のいちばんお気に入りのページに
サインを頂戴しつつ、最新の
『ハワイアン・プリント・ブック』にも。

共通の知りあいが多いと瞬間でともだちになれる。
Alohaな仲間が増える事は嬉しい。
お会いする、その瞬間までは著書多数の
雲の上の人だったのにね。

ご縁を頂戴したTakman Rythmさんに感謝!

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budoubatake at 23:58コメント(0)座・読書 

2018年03月31日

Tak201804

















”Travelling Strings” は立ち見もでるほどの賑わい。
さすが!である。
トージローくん作のウェルカムボードも
愛情たっぷり。彼に
「松田優作みたいでカッコイイな」って言ったら
わからないはずなのに照れてた。
彼はステージでも1曲ウクレレで弾き語ったんだ。
Bob Marleyの「Three little Birds」をね。

気にすんなよ
すべてはうまくいくよ

Dont' worry about a thing
Everything gonna be Alright
彼のメッセージだ。

今回も最高のオーディエンス!
ハッピーな時間をありがとうございました。

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しまった!ハワイ州旗を出しっ放しだったね。
今気付いた。



budoubatake at 23:45コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月30日

senti2018













つい先日40周年のライブを森林公園で観た
センチメンタル・シティ・ロマンス。
5年の月日は「あっ!」という間だ。

45周年のツアー。
名古屋公演には行くつもりだったのだが
なにをおいても行くつもりだったのだが
馴染み客の歓送迎会で行けなかった。

ところが、「リハーサルだけでも見に来たら?」と
やさしいおことばを頂戴し、尻尾を千切れるほど振り現場へ。

扉を開けると告井さんのラップスチールが聴こえる。
興奮しまくってしまう。コーラスが聴こえる。
「ああ、この音なんだよね」

督夫さんが間奏ですばらしいプレイをした時
「今の間奏いいね。かっこいい」と告井さん。
結成から45年を経ても進化し、それを褒め合える仲間。
こころからスゲェ!と思ったぞ。

なんと打ち上げは当店にて。
在り難いこってす!

45周年おめでとうございます!
50周年をたのしみに5年間がんばります!

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budoubatake at 23:46コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月28日

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名古屋城のさくらは特別だ。
ひたすらにうつくしい。

金シャチ横丁、プレオープンおめでとうございます。
オープンにあわせて満開とはね。
天の応援があるってのは、元気が出るよね。
今後に期待。

そうそう。名古屋城には名古屋嬢はいない。

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budoubatake at 02:30コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月26日

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『鈴木智貴5thAnniversary〜何気ないもの中に〜』WS &Live。
すばらしかった。
27歳。
自分の27歳はまだまだクソ生意気なガキだった。
比較するなら、智貴くんは天使のようなのである。

ソングライティングも、起承転結、イメージ、抑揚など
とってもよくできていて想像力をかきたてるに充分だ。
しかもやさしい。やさし過ぎるほどにやさしい。
アップテンポであろうが、やさしい。
よく練られているのだが奇をてらわない部分も好きだ。
それは彼の演奏能力に由来するのだと思う。
一音一音に祈りがのりうつっているような丁寧さ。
そうだね、彼の「思い」は「祈り」に近い。
そんな気がする。

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ワークショップの課題曲は『赤いスイートピー』
これがまた、やさしくてね・・・・
松田聖子のイメージが、もちろん強いのだけれど
智貴くんのウクレレで聴くと、これが
ユーミン感がドーーーーン!と出てくるから不思議。
作曲の呉田軽穂ってのはユーミンのペンネーム。
聖子ちゃんの個性が強いともユーミンの世界の独自性とも
どちらともいえるのかも知れないが、智貴くんのウクレレは
聖子ちゃんではなく、松任谷由実なのである。
ひさしぶりにウクレレを弾いてみたくなってしまい
智貴くんに楽譜を頂戴したのはヒミツの花園である。

彼の次回のハノハノは4月28日(土)!
みんなに聴かせたいぞ。
手帳に書いておい手帳!
すばらしいGWのプロローグだ。



budoubatake at 01:48コメント(0)ukulele lifeワインを美味しくする音楽 

2018年03月19日

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私の生きる行動指針のなかに「liaison」がある。
フランス料理でよくつかう「つなぎ」「つなぐ」だ。

これは、オピヒを磨く人と、皮細工職人が当店のカウンターで
知り合って、いわゆるひとつの「はじめての共同作業」である。

こういう人と人が生み出す相乗効果っつーか化学変化っつーか
新たな局面ってのは滅茶苦茶に嬉しいものがあるのだ。
縁結び。
じつは、過日アップした赤ちゃんもそうなのだ。

budoubatake at 00:54コメント(0)元気 

2018年03月18日

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四日市名物なのに、鈴鹿で「元祖の味」とある。
1号線から少し入っての住宅地。
すごい人気でびっくり。
駐車場が三つもあってびっくり。
お店は意外に小さくてびっくり。
淡々と作業する素朴な風景にびっくり。
私が入店してから帰るまでに、チャーハンや餃子
ラーメンなどを食べてる人を、ひとりも見かけない事に
びっくり。

budoubatake at 19:05コメント(0)元気 

2018年03月17日

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NHKドキュメンタリー、最後の講義
「石黒浩教授」を見て感動。

このひとは、1000年後を考えるとともに
なぜ人間が生まれてきたのかという
種族の根源を同時に考え、実践している。

ほんの一握りの天才が世界を変えるんだな。

ずっと前に観た映画『A.I.』を思い出した。
そんな馬鹿な、と思ってた事が
もう目の前にあるんだ。
千年後とまでは言わないが、100年後の世の中って
見てみたいような見たくないような
複雑な気持ちになるのである。

budoubatake at 19:37コメント(0)どえりゃあ映画!TVから元気をもらう 

2018年03月16日

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今月のFineは『街アロハと海アロハ』という特集。
紙面のほぼ半分はアロハシャツなのでありうれしい。
しかも、歴史を語るページに「パラカ」や「ムサシヤ」が
ちゃんと紹介されているのはうれしいぞ。
ただ、このパラカの写真はパラカシャツと書かれているが
その前身であるアヒナジャケットなので、やや
詰めが甘いのだが、良し、とする。

「ムサシヤ・ショーテン」は宮本長太郎が創始者の
シャツメーカーであり、彼が初めて新聞広告に
アロハシャツということばを発したのである。
しかしながら、その後エラリー・チャンという
中国系の移民にアロハシャツということばを
商標登録されてしまう。そんな
いまいましい歴史もちゃんと書いてあるところには
喜びをかくせない私である。アロハとはLove Shereなのであり
商標登録する地点でアロハスピリットのかけらもない。

それに対し、宮本だから「ムサシヤ」という安易なネーミングも
タグや新聞広告の出っ歯や、彼のポーズがとても好きで
当時、私がハワイにいたなら、きっと親しい
友人になっていたのではないかと推測されるのである。
「まいどおおきに」と言い出しそうな彼の姿が好きだ。

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budoubatake at 22:30コメント(0)アロハ・スピリット 

2018年03月15日

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Totoのセカンドアルバムのなかで
大好きな曲は『99』なのである。

この曲は、花粉症で涙目になっていても
こすりすぎて充血していても、それは
泣いているわけじゃないんだよ。
それは99%なのさ。でも・・・・
1%は泣いているのかもね。
そう歌っている。

つまり、花粉症の人に対する応援歌なのである。
「泣いてない、愛してるよ」そう歌っている。(ウソ)



budoubatake at 23:50コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月14日

Aya










学生時代にアルバイトしてくれてた女の子から朗報。
めでたくママになったそうだ。
2週間しか経っていないのに、とっても
しっかりとした顔立ち。
おじいちゃんになったような気分を味わったぞ。
在籍してたのは、調べてみたら2005年。
つい5,6年前かと思っていたが
光陰矢のごとしである。

budoubatake at 20:26コメント(0)元気 

2018年03月13日

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いよいよ春めいてきた。
ようやく、だ。
そんなわけで今日はBeach Boysを聴いている。
マイベストアルバムは1枚のCDになんと30曲も入っていた。
天候のせいもあり、ご機嫌である。

高校生の時、ヒサシ君にLPを貸したら
直射日光でふにゃふにゃになって帰ってきたのも
今となっては笑える思い出であり、当時
『Barbara Ann 』は「ぱーぷりん♪ぱーぷりん♪」と
歌っているように聴こえて、いちばん好きな曲だった。
ソラミミ発祥の地と言っても過言ではない。しかし
今となってはパープリンもパープーも死語の世界だ。



budoubatake at 13:55コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月12日

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ひさしぶりの衝撃だ。
すばらしい。
ヘタウマではなく、ドヘタ。
だが、なんだろう、このうりゃうりゃ感は。
めちゃめちゃサイケデリックだ。

CDではなくLPレコードで聴いてみたい。
1969年のアルバム。
知る人ぞ知るガールズバンドらしい。
どうしてデビューできたんだろう。
歌詞が聴き取れないことが残念。



budoubatake at 20:59コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月05日

Tak










2018年3月31日 ( 土 )
”Travelling Strings”
@名古屋「 葡萄畑ハノハノ・アロハダイニング」
名古屋市中区丸の内3-21-32

17:00 Open
19:30 Start ( 2 Stage )
前売 ¥3,000 
当日 ¥3,500 
( 1drink & 1food 要オーダー)

ご予約 • お問い合わせ
052-961-4210
honu_mahalo@hotmail.co.jp


出演
[ 石原顕三郎 with Takman Rhythm ]
男気溢れる歌声と独創的なギタースタイルで
自身の音楽を探求し続ける"石原顕三郎"と
古き良き時代の音楽とファッションを敬愛し
こだわりのスタイルを貫く弦楽器デュオ
”Takman Rhythm”によるコラボレーションユニット。

Fuji Rock Festival、Rising Sun Rock Festivalなど
国内の活動はもちろん、アメリカやヨーロッパ
アジアを中心とした海外ツアーでの経験を活かし
お互いの相乗効果を図りつつ常に新しい
音楽との出会いを求め活動を続ける。

ジャンプ & スウィング・ミュージックに
敬意を払いつつ作り出すサウンドは
音楽に国境がないことを証明する。
根っからのジャズファンはもちろん
全ての音楽ファンとともに今宵は楽しみたいと思います!

石原顕三郎 ( Vocal & Guitar )
Tak Nakayama ( Guitar & Ukulele )
Kohichi ( Double Bass )

budoubatake at 19:51コメント(0)ukulele life 

2018年03月04日

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ギターパンダこと山川のりをさんのライブは圧巻だ。
鋭いギターの響きと圧倒的な声量で、オーディエンスを
違う世界へと、どこまでも連れて行ってくれる。

好きな乗り物は、ロックンロールだ。

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サイコー!でサイテー!
偉大なオーディエンスにも感謝。

budoubatake at 18:28コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年03月03日

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こころの時代〜宗教・人生〜「ブッダの教えを社会に生かす」を観た。
井上ウィマラさん。
宗教の番組なのにギターを弾いてて
なんなんだ?と見入ってしまった。
とってもおもしろい人だ。
ちょうど、マインドフルネスに興味を持っていたから
ビビっと来た。
いつかこの人と話す機会が在りそうな気がする。

budoubatake at 23:10コメント(0) 

2018年02月26日

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Nohea Live!Hawaiian Village
ありがとうございました。
すばらしかった。

朝、目が覚めた時。
あのライブは夢だったのではないのか、と
自分を疑ったほどの充実した時間で
みなさまに感謝の気持ちでいっぱい。

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よっちゃんのフラは想定外でめっちゃうれしかったな。

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世界のNoheaになるまで、涙は禁物なのである。



Hawaiian Villageの音の環境も抜群。
いい音してたと思うよ。
村長!ありがとう。
企画の吉田さんにも感謝。

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budoubatake at 19:20コメント(0)バンド 

2018年02月24日

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この3トップは最高だ。
負ける気がしない。
ひょっとしたら負けないんじゃないのか。
ビバ風間!
期待して良いと思うぞ。



budoubatake at 21:00コメント(0)サッカー 

2018年02月23日

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この写真を見て17時オープンのお店に17時に行った。
厳密に言えば2分前に着いたのだが入れてくれた。
帰る時には私以外に4組も入ってた。
たった15分くらいの事だ。つまり
正解である。
しかし、自家製ラー油ってのが置いてあったので
試さないとそのお店の本領を味わえないのではないかと
ちょうど真ん中で入れてみたのだが、そいつが
出前一丁のラー油とほぼ同じ味がして
とっても勿体のない事をした。
あのまま全部食べればよかったのに・・・・・である。

budoubatake at 20:35コメント(0)元気 

2018年02月22日

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最高気温が二桁の日が増えてきてなによりだ。
こんな季節に気になるのは「におい」である。

お預かりしたお客様のコートが匂う事がある。
「もう少ししたらスプリングコートだから」と
油断しているのかも知れないが、匂うのだ。
昼間は厚着してたら少々汗ばむ季節に差し掛かっている。

ご家族や職場の方々は教えてあげないのだろうか。である。

たまたま行ったお店で「コート匂いますよ」と言われても
「ファブリーズしますね」と言われても不愉快なのであれば
お店側としては、迷うことなく「沈黙は金」と云う選択なのである。

人のふり見て我がふり直す。しかない。
選択よりも洗濯である。

Paul McCartney & Wings - Beware My Love [Live]


budoubatake at 20:11コメント(0)元気 

2018年02月21日

nohea20170805Chie3











NOHEAのボーカルよっちゃんとは
いつ出会ったのかを調べてみた。
2009年7月20日 Kanikapila2009
たぶんこの日だ。
9年も経ってたんだね。
全員若い。
残念ながら動画によっちゃんは参加してない。



    = 記 =   
  Nohea ライブ
日時:2月25日(日)17:00〜
場所:Hawaiian Village   
   名古屋市中区丸の内3-21-32
料金:3800円(1Drink+軽食付)


想い出のスペースで、ふたたびよっちゃんの歌声が聴けるのは
至福の喜びなのであり、ぜひみなさまと共有したい。
彼女は東京から。丈二くんは沖縄から来てくれるので
この日のライブも奇跡のライブになるよ。

budoubatake at 14:23コメント(0)アロハ・スピリットワインを美味しくする音楽 

2018年02月17日

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名古屋「キューバの見える夜」
マコト誕生月ツアー at 葡萄畑ハノハノ

このおふたりの醸すグルーブは本物なのだ。
たまらない。
いつまででも、そのリズムに身を任せていたい
そんな気分にさせるのだ。

キューバ音楽との出会いは、そう。
村上龍だったのかもしれないな。

次回は8月10日(金)に開催決定。
お盆休みの皮切りにどうぞ!
ぜひぜひスケジュールにブッキングしてくださいね。
キューバ料理も想像で作っていますが好評だぞ!

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budoubatake at 13:20コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年02月16日

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新年明けましておめでとうございます。
皇紀2678年が本格的に始まります。
つまり本日は新月。
スタートダッシュ!ですな。
頑張りましょう。

すべてはうまくいきますように。

budoubatake at 00:01コメント(0)元気 

2018年02月15日

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CDを眺めていたら、大昔に買って
全然聴いていないものを発見。
ジャケ買いしたやつだ。
ジャンルさえ分からない。
聴いてみたら、これが
キューバじゃん!

かっこいいんだ。

なんでCDのなかに埋もれていたのだろう。
しかも金曜日は「名古屋 キューバの見える夜」だ。
すごいな。
目に見えない糸ってあるんだな。

キューバプレート、キューバカクテルをご用意して
ワクワクしながら、お待ちしております。

     = 記 =
ドス・ソネス・デ・コラソネス 〜キューバの見える夜
日時:2月16日(金) 19:00〜 
料金:2800円(飲食別途)
場所:葡萄畑ハノハノ
予約:052-961-4210

budoubatake at 01:03コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年02月14日

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くしゃみと鼻水に季節の移ろいを感じるとは
いとをかしである。
来たな、宿敵・・・・




budoubatake at 01:35コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年02月12日

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どこでもドアよりも
夏への扉。



budoubatake at 23:03コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年02月11日

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昨夜気付いた。
この3曲が私のベスト3!だ。







budoubatake at 22:13コメント(0)ワインを美味しくする音楽 

2018年02月10日

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『カントリーロード』を演奏することになって
YouTubeで検索した。Carpenters Country Roadといれた。
ヒットしないのである。

オリビア・ニュートン・ジョンが出てきた。
おお、なつかしいではないか。
『水のなかの妖精』というアルバムは
大ヒットした記憶がある。
そっか、じゃそこで聴いたのか。とおもえば
このアルバムの代表曲は『ジョリーン』である。

『カントリーロード』はジョン・デンバーという人は多いだろう。
でも私はオリビア・ニュートン・ジョンのバージョンしか
聴いたことがないのである。

そう思えば、彼女の変遷ってのもすさまじいものがあるね。

ジョージの曲でデビューして、『カントリーロード』のころは
カーペンターズと双璧くらいにヒットを飛ばしたかと思えば
『ザナドゥ』だもんな。キャパ広いわ。
万有引力の法則も彼女だったっけ?

budoubatake at 21:50コメント(0)ワインを美味しくする音楽 
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