2007年05月

2007年05月31日

c5004015.jpgさて、あまりのシンクロに驚いた昨日
であったのだが、この1週間以内に
3人から「ユダヤ人大富豪の教え」の話が出た。
昨日までなら、きっと見過ごしていた。
よくよく考えたら、4年も前に
出版された本の話をたて続けに
聞くわけがないのだ。
これは何かあると思って再読してみたら
「膝ポン!」
いーこと考えちゃったのだ。

ま、それはさておき、読み返すと
この物語に出てくるゲラー氏のような話を
いろんな人に話すのに、なんで私は大富豪になってないの?
と不思議に思うのであるが、それもシンクロしていた。

昨夜尋ねて来た友人。
Q:「大島君の言ってた事がわかった。スピリチュアル系の本って
結局みんな同じ事言っててさ、つまんないっつーか、もう満腹。
なのにどうして自分を取り巻く世界や環境は変わってないんだろう?」
A:「それはさ。単に頭でっかちになってるだけで、行動レベルに
なっていないからなんだわ。バファリン飲んだ時のように
痛みが急になくなるのではなく、漢方薬を飲み続けて体質改善する。
そっちに近いんじゃないのかな?スピリチュアルな世界では
時間はない。って断言するけど。絶対的に必要な時間はあるんだよ。
人の成長はスパイラルだから、行動し続けるとまたストンと腑に落ちる」
などと、つい半日ほど前に、自ら人に説明していた。
他人の事はわかるのである。

そんなわけで、今日のランチはインド料理だ。
ナンでやねん。

budoubatake at 00:25コメント(2)トラックバック(0)座・読書 

2007年05月30日

48a6c12c.jpg背中のね。肩甲骨の奥が痛いのよ。
原因不明なんだけど、耐え切れずに
昨夜は早めに帰宅して読書。
『聖なるヴィジョン』を昨夜読んだよ。
とっても読みやすく、わかり易い
私が書いたのか?と思うほど
普段私が言ってる事ばかりで
とてもシンパシーを覚えたのさ。
膝をポンッって叩くような発見は
私にとってはなかったけれど
読み終えた頃には、肩甲骨の奥の
痛みも薄れていたんです。
病は気からなのかな。

今日は「LAYER'S」で朝ごはん。
「うわぁ!今、雑誌に載ってる葡萄畑さんを見てたトコでした」とマスター。
シンクロしちゃってるのだ。
雑誌CREAのハワイ特集を見ながらベーコンバーガーをパクつき
お店でメールを開いたら、ハワイ在住のLilliaさんからコメント入ってるし
会員制ホテルの人と喋ってたら、従業員が旅行に行くって言うし
シンクロニシティ(共時性、意味のある偶然の一致)しまくりなのである。
ポジティブな精神状態の時にしか起こらないから
きっとこの本が、エネルギーをくれたんだと思うのさ。
スピリチュアルの手引きのような本です。

さて、スピリチュアルといえば、故松岡利勝農相。
これもシンクロなのだが、過日NHK教育で「こころの時代」って番組を
偶然に見たんだけれど、誰もが耳に覚えのある聖徳太子の
「十七条憲法」の話をしてたんです。現代語訳でね。
この時代の日本のモノの見方考え方というのは、実は
今話題のスピリチュアルな教えが満載なのである。
いろんなHPで解説しているから、ぜひ検索して読み易いものを
見てみて欲しい。
今の政治家には、特に読んで欲しい十七条憲法なのだ。
たった17の項目をクリアできない輩に憲法改正なんてとんでもないのだ。

追記:同時に買った本「直感への道」を読み始めたら
   なんと、ジェームズ レッドフィールドと関わりのある人だった。
   シンクロしまくり。

budoubatake at 00:16コメント(8)トラックバック(0)座・読書 

2007年05月29日

11441ba3.jpg梅雨入りした地域もあるというのに
この過ごしやすさは何なのさ。
昼間は陽射しは強いが日陰では
涼しくて気持ちいいよね。
夜はちゃんと窓を閉めてね。
風邪ひくよ。
まるでハワイのような快適さ。
そこで取り出したアルバムは
「Ka Pilina」
Teresa Bright , Kawaikapu Hewett
10年ほど前に買ったアルバムだ。

波の音から始まって、チャントから
テレサ・ブライトの歌ものへと変わる。
バンドはギター・生ピアノ・ドラム・Wベース。
ホテルのラウンジで聴いているような心地良さ。
おしゃれサウンドのアロハミュージックです。癒される。
チャントもいい響きだよ。
やたらと「ペレ」って言ってるからペレに捧げられたアルバムなのかな。

お店の前に植えた紫陽花が咲き始めたよ。
毎年大きくなって、身長が私とほぼ同じになっちゃった。

budoubatake at 00:21コメント(6)トラックバック(0)アロハ・スピリット 

2007年05月28日

0be85a59.jpg青唐辛子が手に入ったので
いろいろと試してみたが
これがいちばん美味しい!
「ペペロンチーノ タイ人風」だ!
モチーフはタイ人がイタリアンを
作るんだけど、「ペペロンチーノなんて
辛くもなんともないじゃん!
これくらい辛くないとね」って
青唐辛子でペペロンチーノを作った。
でもって、ほんのりタイの香辛料を
プラスしたらタイ人も大満足。
ま、そんな風景を思い浮かべて
作ってみましたが、問題点は
辛過ぎて、味見ができない。(笑)
味覚に支障をきたすからね。

でもね。まかないで一人前食べたけれど
頭皮からも汗が出まくるから、新陳代謝は
そうとう活発になりそうだよ!しかもマジでおいしい!
ペッペッアロイってのは泰語で、和訳すると「辛い辛い旨い」なのだ。

青唐辛子がなくなるまでやってます。
トライしてみてね。

合わせたいワインはドイツ産。
きっとこのめぐり合わせに納得するよ。パーフェクトだから。続きを読む

budoubatake at 00:33コメント(12)トラックバック(0)Loveland Thailand 

2007年05月27日

e4cd695d.jpgカルヴァドスは林檎を原料とした
ブランデーの事で蒸留酒だ。
フランスのノルマンディー地方で
産される事で有名。
お値段は3千円から3万円代まで
幅広いのであるが、独特の香りが
とても心地良い食後酒どす。(京都)
まずはお安いものから試してみてどす。

甘い香りに囲まれると甘〜いサウンドが
どうしても聴きたくなるよね。

1975年リリースのアルバム。
パイロット「セカンドフライト」(LP)
当時「Call me round」って曲がFMでヘビーローテーション。
♪電話しておくれよ、恐がる事なんてないさ、僕はここに居るよ
ま、そんな曲なんですが、今聴くと「お前が電話すりゃ良いじゃん」
なんて突っ込みを入れたくなるのであるが、当時は
そんな気持ちも理解できたのさ。

それは何故かと問われれば。
昔はさ、携帯電話なんてなかったから
電話ってパーソナルなものじゃなかったわけ。
「もしもし。夜分恐れ入ります。ペケ子さんはご在宅でしょうか?」と
ガールフレンドに電話をするのにも、相当な勇気が要った時代だったのだ。
おそろしいお父様に遭遇すると「おらん!ガシャ・・・・ツーツー」
なんて事もあったわけで電話して欲しい気持ちは痛いほどよくわかったのである。

まずは、ご両親に気に入られないといけないから
言葉遣いも声のトーンも気を付けるわけだ。
そんな障害を乗り越えて愛を育んだのだからして
愛は深いのである。
礼儀作法も覚えるのである。

そんな礼儀正しいパイロットなのであるがイギリスのエジンバラ出身。
ポップでキャッチーなメロディとコーラスが素晴らしい。
「このアルバムの3分の1ほどはポール・マッカートニーの未発表曲だよ」
と言われたら納得してしまいそうなくらいメロディアスだ。
しかもラストを締め括るのがピアノバラードからのバンドサウンド
そんなところまでポールっぽいのだ。
アマゾンにはないみたい。ベスト盤でしか聴けないのかな?どす。

budoubatake at 01:43コメント(10)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2007年05月26日

a381d365.jpgアルバイト歴もうすぐ4年になる
かまちゃんだ。
今、ポルトガルに行っている。
彼は建築関係で現在大学院で学び
その研究発表の場を異国の地に
与えられたというわけだ。
とても優秀なのである。
しかもイケメンだ。

ある日、仕事中に彼が風邪でダウンしてしまい
私の車に自転車を積んで送っていったら
結構な距離なのだ。驚いた。
雨にも負けず、風邪にも負けず(笑)
暑い日も冬の寒さにも負けず
自転車で通ってくれている事に
猛烈に感動したのだ。

素晴らしいスタッフに恵まれてしあわせだ。
そうそう。
かまちゃんは、カマちゃんではないので付け加えておく。

budoubatake at 01:33コメント(0)トラックバック(0)元気 

2007年05月25日

3ef33921.jpg本日金曜日、ご予約で満席でございます。
給料日という事で、ワインだ!って方。
すみません。土日もやってます。
もしくは来週にでも、ぜひ!

さて、本日もハンバーガー行脚の旅。
東区の代官町。8カフェ・ハンバーガー。
バンズに深いこだわり。

ハンバーガーを頬張りながら
なんでハンバーガーなんだ?と
自問自答してみると、つまり
メジャーな食べ物なのだが
ファストフード以外のお店は
マイナーなのだ。

マイナーであるがゆえに店主のこだわりと情熱
美意識や哲学にいたるまで並々ならぬものがあるのだ。

ハンバーガーは、その一個に店主の全てをぶつけ
料理として完成していなければならないという難題に
果敢に挑戦しているその姿勢にうたれるわけなのだ。
「バンズにパティを挟めばハンバーガーさ!」なーんて考えているお店は
ひとつとしてないのだ。そこに感動するのであるのだが
ただ単にジャンクフード好きだというウワサも、ないわけではない。あはは。

実は、本日、過日ご紹介した「LAYER'S」の久保さんが
うちのお店に来てくれたんです。HPのアクセスがあがった事と
アヴォカドがいつもより出ているのはこのブログのおかげだと
お礼に来てくれたのだけど、たぶん偶然。 (笑)
しかも、その経済効果よりも、本日の彼の飲み代の方が
全然高いのだが、そんな事にはおかまいなしだ。
その行動力こそが久保さんの魅力なのだろう。

かく言う私だが、ハズす時もある。

昨夜は、ちょっと気になってた焼き鳥屋さんに行ったのだが
客はカウンターに私ひとりだったんです。
「まずは・・・ 砂肝とねぎまと焼き鳥ください」ってオーダーしたら
私ひとりで行ったのに、「おまちっ!」って6本まとめて出てきたのさ。

どう考えても、6本目に行き着くまでには冷めちゃうよね。
あたまにきたので、2分で全部食べて
「お勘定お願いします」って帰ってきたよ。
私のお気に入りのやきとり店では、どんなに忙しくても絶対あり得ない。

味は悪くないのに、美味しく食べて欲しいという気持ちが薄いのね。
必要なのは「愛と感謝と調和」です。そして。
人のふり見て我がふり直します。
ビバ!反面教師。なのである。

budoubatake at 03:00コメント(0)トラックバック(0)レストラン 

2007年05月24日

36cd1fc8.jpg我が青春のカフェと言っても
決して過言ではないお店。
旧名「ラウンドアップ」
今は、ママさんと娘さんを中心に
運営されているのだが
なごむ。
「RU Melissa」
西春日井郡春日町下之郷川中75
(052)401-1033
RU はRound Up だ。
メリッサはレモンバームだね。
ラウンドアップのNew ヴァージョン。

さて、写真は年に数回食べたくなるボロネーゼの大盛。
今日はフランクフルトのせ。
ママさんは、私とほとんど年齢が同じなのだが
来月、おばあちゃんになる。
孫子の代までこの味を継承していただきたいものだ。

ってことは、私が死ぬまではボロネーゼを食べられるって事だな。
めちゃめちゃ嬉しいぞ。

五月の薫る風と光を、窓越しに感じ、揺れるみどりがこころを癒し
時間が止まってしまう素敵なカフェなのだ。

ママさんのフライパンさばきは男顔負けなのである。
娘さんのスマイルは出産の為、しばらくはお預けかも知れないが
とにかくいいカフェ。

入口の禁煙マークが私の涙を誘うのだけれど。
その理由は、過去のブログを見てね。

http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/50680348.html

http://blog.livedoor.jp/budoubatake/archives/20397036.html

そんなわけで、ご紹介したい音楽がこいつ。
奥田民生の「たばこのみ」
 ♪すこしくらい 脱ヘルシー 人間なんだもの

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budoubatake at 00:27コメント(8)トラックバック(0)レストラン 

2007年05月23日

ef09ccfe.bmp今日も、青い空だったね。
でも、日本の空は空色に
ほんのり白を足さないと
空の色にならないよね。

そんな事を考えながら
センチメンタル・シティ・ロマンス
「ハイウェイソング」
聴いていました。

人は、回り道したり、抜けたりしながら
出会いと別れを繰り返すんだね。

この曲と、まさにシンクロしちゃうんだけど
本日、ふじーちゃんの明るいニュースを聞いてうれしかった。
紆余曲折は成功への道のりに過ぎないし
実は、われわれには、そんなに多くの時間はないのだ。

雨はいつかあがるもの
雲はいつか切れるもの
寄せては返すダンシングミューシック。なのだ。

budoubatake at 03:07コメント(4)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2007年05月22日

5d9d8443.jpg丸の内三丁目でソーシーズ以外にも
美味しいハンバーガーが食べられる
そんなお店があるってのを
「ハンバーガーストリート」で知りました。
お店の名前は「LAYER'S」
写真はアヴォカドバーガー。
ヘンテコな時間におじゃましたので
マスター久保さんと食文化について
話し込む事ができてラッキーだった。
必然の出会いだったのかな。

このお店のコンセプトはダイナーでも
ファストフードでもないハンバーガー&カフェなのだ。
飲食店を文化のコミュニケーションの場と考える
その姿勢は、まったく同じなので、とても共感を覚えたよ。

久保さんは、爽やかで生真面目。それは店舗の内外装や
彼の作るハンバーガーにギュっと凝縮されていて
とても居心地が良いのである。

bc31f0a8.jpgバンズの中身です。
さっくりといい焼き加減。
アヴォカドもちょうど食べ頃で
バンズを含めてすべての具材が
なにも突出せず、調和している。
ほんのりマスタードを付けてみると
この味もまたOKだ。
何もかも調和させてしまう
理想のハンバーガーかも知れない。
オニオンフライがまたウマイ!

今日もいい天気だったのでテラス席で食べてたら
熱い視線を感じたのさ。
見たことある顔が・・・・ けんたじゃん!
うちの従業員が通勤途中に、私のけたたましい笑い声に
気付いて覗いたのだそうだ。あはは。

うちのお店から徒歩1分。スキップなら30秒だ。
愛と感謝と調和を感じるハンバーガーをぜひ体験してほしいな。
「レイヤーズ行ったよ!」
とお店で声を掛けてくれた方にはグラスワインをプレゼントします!

あれれ? なんでおいらこんなに肩入れしてんだろ? まいっか。
応援したくなるいいお店なんです。

budoubatake at 00:45コメント(10)トラックバック(0)レストラン元気 

2007年05月21日

2f9d7c00.jpgこの夏の新作メニューがこいつ!
「チーズせんべいホットサルサ'07」
うーーーむ・・・・
ネーミングがいまひとつなので
どうにもこうにも居心地が悪いのだが
見た目もおいしい。
ワインにもよく相乗するんです。
チーズで作った丸型煎餅に
ピリ辛のサルサソースと目玉焼き。

'07と称したのは、いろんなヴァージョンがあるから。
でもなぁ・・・
なにか良い名称があったら教えて下さい!
採用者(名付け親)には、ごちそうしますよ!

あ!閃いた!
「やさしい悪魔」なんてのはどう?

今年7月20日リリースのLINDA のアルバムで逆輸入ヴァージョンが聴けるのさ。
詳細はまた報告しますが、新しいアルバムはすごい事になってます。
2ヶ月も早く音源を入手しちゃったなんて、幸せです。
アルバムジャケット、今回はどんなかな?
彼女の活躍は クリック!

budoubatake at 00:31コメント(7)トラックバック(0)元気 

2007年05月20日

004c43ec.jpgいい天気だね。
今日のお昼ごはんはパンケーキ。
「Eggs'n'Things」のミックス。
風は少し強いけど窓全開で
気分だけワイキキ。
去年の夏は朝からステーキ食べて
おばちゃんに「まじ〜〜〜っ?」って
驚かれたんだよね。
みんなは食べないのかな。
その帰りに見つけたお店。
「チーズバーガー・ワイキキ」
オープンエアーで炭焼してた。
はやくまた行きたいな。

budoubatake at 18:02コメント(0)トラックバック(0)アロハ・スピリット 

2007年05月19日

129f34d7.jpgお客様のお薦めで行ったのは
東区の「とん八」
おしながきには、たった四つ。
「串かつ」
「味噌おでん」
「関東煮」
「味噌汁」 以上。
タッパに山盛りのキャベツと
山盛りのウスターソースが
無条件に出される。

味噌おでんは圧巻だ。
まっ黒。

串かつはウスターソースの方がうまい。
「おなかいっぱいだけど、もう一本!」
とオーダーしてしまうのだ。

ワインよりも白飯。

budoubatake at 00:35コメント(6)トラックバック(0)レストラン 

2007年05月18日

85285151.jpgおっと!いけねぇ!
ブログの趣旨からはずれて久しいですが
その方がおもしろいという話も多い
今日この頃です。 (笑)
新入荷のワイン。
VdP.ヴォークリューズ・グルナッシュ'05
生産者はアンドレ・ブルネル。
ローヌでは指折りの生産者。
グルナッシュの老木から造る地酒。
うまくないわけがないのだ。

実は、このワイン。
輸入業者の試飲会で、輸入しただけすべて売切れてしまった逸品なのだ。
うちのお店では、1ケースしか買えなかった。
早いもん勝ちです。

さーて。
今夜も素敵な出会いがあったよ。
74歳と72歳のご夫婦。
壁面にディスプレイしてあるLP盤を見て
「これってリクエストできるんですか?」ときたもんだ。
Thelonious Monk 「Misterioso」なのさ!

Misterioso

そのご婦人は、なんんっと!ニューヨークでセロニアス・モンクを
生で体験した事があるのだそうだ。
1961年だったのだそうだ。
当時1ドルは360円で、ビザをもらう為には
「私は、アメリカで悪い事はいっさいしません!」と
大使館で宣誓しないと許可がもらえなかった時代だったのだそうだ。
終戦直後でもなく1961年なのだから驚きだ。

「やっぱ日本って、敗戦国で占領下にあったんですね」としみじみ私。
「そーよー。今じゃ考えられないでしょ?20ドル以上は持って行けなかったしね」

ま、そんな時代に渡米されるようなブルジョワなご夫婦なのだが
そんな体験を、ぜひ次世代に伝達して欲しいものだ。
当時の写真もたくさんあるのだそうだよ。
(ちなみに当時の初任給は8000円ほどだったそう)

次回は、Anita O'Day を聴きながらワインを飲みたいそうなので
もっと仲良しになっちゃおう!と目論んでいる。
人生の先輩のお話はおもしろいよ。

教科書では教えない日本史だからね。

budoubatake at 01:38コメント(4)トラックバック(0)気軽なデイリーワインワインを美味しくする音楽 

2007年05月17日

e389825a.jpgアロハバンド再開なのだ。
ライブの予定が3回入った。
以前のレパートリーを聴き返している。
いい曲が多いし、癒されるわぁ〜。
on Fire!
おいらのウクレレが火を噴くか
おいらの顔から火が出るのか。


budoubatake at 00:05コメント(4)トラックバック(0)バンドワインを美味しくする音楽 

2007年05月16日

226311fb.jpg今日、先輩であり後輩である
ヒロシくんが、この本を
「最近の大島さんのいちばんの
関心事ですよね」と
プレゼントしてくれた。

「ダイナー」「ハンバーガー」の2冊
絵本のようなレシピ付きの洋書。(高いんだよ)
彼にとっては清水だという事がわかるだけに
ただただ嬉しい。

こんな付き合いがとっても幸せだ。
愛されてるんだな。と実感して
もっと相手を幸せな気分にしてあげたいと思う。
こういう付き合いが、人間関係の基本にして最高峰。
ありがとう。

実は先日、自分がめっちゃネガティブな日があって
人の好意ですら、うっとうしく感じ
脳みその中では、出会う人、すべてに毒づいてた。

今日は、整体の予約がしてあったので、先生に
「どうしようもなく、意思とは裏腹に意地くそ悪く
ネガティブにしか物事を考えられない日ってどうしたらいいんですか?」と
意を決して聞いてみた。

「そういう自分を客観的に見られるというのはいい事なんですよ。
それすらもわからない人には、大きな災難でしか伝えようがないので
大事件(災難)が起こるんです」

なるほど。

さらに先生曰く、「そういうネガティブな日は溜まり溜まってそうなってしまうので
毎日、常に自分のしたい事をしてる事です。でも、そうなっちゃったら
そんな自分をよーく観察して鎮まるのを待てばいいんです」

なるほど。

私。いつもは、本当にいい子なんです。 (笑)
でも、きっと鬱積するものがあったのね。
結論から言えば、その当日。いつもより長く瞑想してから眠りについたんです。
それで翌日は、ほぼスッキリ。鎮まってしまったのだ。

でも。ま、いいや。今日はいいバイブレーションをたくさんもらったからね。
ニュートラル以上にモチベーション上がったよ。
ヒロシくんや本日触れ合ったすべての人たちのおかげで
明日のスケジュールが満タンだよ。
ありがとう!みなさん!
愛してます。

All Things Must Pass

「万物流転」「盛者必衰」
「変わらないものは何もない」などなど
いろんな解釈があろうが、All Things Must Passってのは真理だ。

budoubatake at 04:16コメント(3)トラックバック(0)元気 

2007年05月15日

87b4e636.jpg今やハンバーガーといえば大須。
いかりや長介もそう言っていた。
こいつはK's Pit Diner のスパイシーな
BBQバーガーなのだ。
バンズの焼き加減といい、ポテトの
塩加減といい、胡椒加減、ボリューム
すべて申し分なしだ。
ハンバーガーの向こう側にある
野菜を自分で挟んで袋に詰めて
食べるというスタイルだ。

フレンドリーな接客もここちよく
アメリカングラフィティな内外装やBGM。
ここはわずか8坪のアメリカ。
DAD's ルートビアのアンティークの看板。
かっこいい!
また行きたくなるお店だ。

アメリカン・グラフィティ


budoubatake at 00:15コメント(11)トラックバック(0)レストラン 

2007年05月14日

810d32ad.jpg過日、かつての友人に偶然出会った
そいつはギタリストなのだが
約10年ぶりに会ったら
Jazz Guitar を始めたのだそうで
かつてのプレイを知っていると
それはそれは驚きなのである。
20歳の頃チャーにしびれていた彼は
すごいエネルギーを発していた。
それが、今や師匠についてJazz を
学んでいるのだなんて信じられなかった。
しかももう、2年も通っている。
彼くらい弾ける人間に何を教えるんだろう?
そこも気になっていた。

その師匠のライブが今日あったので観に行ってみたよ。
まだ脳みそがスウィングしています。

budoubatake at 00:09コメント(6)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2007年05月13日

a6b93c66.jpg今日は、運動会だったのさ。
そんなに長い間グランドに居たわけではないのに
顔面がまっ赤っかなのである。
メラニストなのだ。
ビーチリゾートに行くと即座に黒くなる。
去年の夏などは「メイクしてるんですか?」
などと聞かれたくらいだ。
明日、日光浴をしたならば
当分黒いままだろうけど
明日は母の日なのであって
そんなことしている場合ではないのだ。

「アフリカに行きたい」
この曲を聴いてみた。っつーか荒井由実を聴いてたら
耳に留まったのだ。この曲は「COBALT HOUR」なので1975年だ。

この年のシンガーソングライターのヒット曲というと
我が良き友よ(かまやつひろし) 22才の別れ(風) などであって
いかにユーミンがハイカラな存在だったかがわかる。
ちなみに当時の名古屋では金太の大冒険(つボイノリオ)
一世を風靡していたのは蛇足である。
(放送禁止のカテゴリーでは相当な名曲に入るものと思っている。
  特に『金太マスカット、ナイフで切る』はインパクトがあったのだ)

話は戻るが「アフリカに行きたい」なんて発想が「俺たちの旅」を見ている
一般大衆の発想の中にあっただろうか?とってもハイソな発想である。

曲中の「Iron Butterfly」の部分は実はずっと「ア〜イアイ・パラダイス」と
歌っているものだと思い込んでいた。
「♪おさ〜るさ〜んだよ〜」って気分だったのだが
鉄の蝶々はセスナって事なんだね。
歌詞カードは、時には見てみないとね。
コバルト・アワー


budoubatake at 01:21コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2007年05月12日

ab35ec40.jpg今夜、通称「夢之介」とサシで飲んでた。
ひさしぶりなのだ。大好きな先輩だ。
5時間ほど喋っていたんだな。
こころに残ったキーワードは

「実りある人生」

清志郎の「夢助」とは、なかなかご縁がないが
きっと必要な時に手元にあるのだろう。
生徒の準備ができてないと
教師が現れないかの如く。ね。

夢ちゃんとはお互いが教師の関係かな。
親友であり、心友であり、深友だ。

budoubatake at 04:37コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2007年05月11日

128ab71a.jpgこのイラストはHilo Kume(ヒロ クメ)さん。
癒されます。
ハワイの精霊(マナ)たちの
存在を感じる素敵なイラスト。
先日カフェでハワイの風景の
DVDが流れてて、何かと思ったら
THE BEST OF HAWAIIAN TIME
このDVDの存在のおかげで
Hilo Kumeさんって人の存在を知りました。
一瞬でファンです。

そのせいなのかな?
昨夜は、どうしても海が見たくなって
仕事が終わってからオレンジの
トンネルを抜けて大野海岸へ。
聴いていたのはキヨシ小林さん。
名古屋とは3度も温度が違うのさ。
夜の海はいいよ!
打ち寄せる波の音と黄色い月の中で瞑想してきた。
チャクラ全開。
するとね。
波の音が言葉に聴こえてくる。

 (左耳)   (右耳)
ザッパーン! ザッパーン!
がんばれー! がんばれー!
ショワ〜ン。 ショワ〜ン。
愛してるよ。 愛してるよ。
    ショワワ〜ン。
    愛してるよ。

「私も愛してるよ。ありがとう」

そう伝えて帰路についたのさ。
続きを読む

budoubatake at 01:36コメント(17)トラックバック(0)アロハ・スピリットワインを美味しくする音楽 

2007年05月10日

efbcb8a2.jpg夢を見ていた。
20歳の時に付き合っていた彼女を含め
高校の同級生4人で語り合っていた。
プチ同窓会である。
その彼女のお母様と電話で懐かしく
喋らせてもらっていた。
しかし、その場には、まだ来ていない
アミちゃんとその後ふたりで
抜け出す予定だったのさ。
アミちゃんの車に乗って走り出したところで
無情にも、電話で起こされた。
しかも、相手は超笑顔である。
受話器越しにもルンルンが伝わってくる。

「実は、今度プチ同窓会するんですけど予約いいっすか?
その中に、初めてデートした女の子も来るんですよぉ!
女の子っつっても、おばはんですけどね。あっはっは!」

こっちは夢の中の出来事なのに、リアルにプチ同窓会である。
癪に障るのであるが、どんな彼女なのか興味津々なのであって
いつもワインを飲むとえへらえへら笑って、そのまんま
眠りについてしまう彼が、平常心でその日を過ごせる事を
切に願っているのである。
ビバ!プチ同窓会。なのである。そして、夢から醒めて
通称アミちゃんの苗字も名前も思い出せない自分が哀れでなのであるが
今夜はアミちゃんとどこに行こうか?と目論んでいる。
夢の中だけのささやかな秘め事なのだ。

夢の中といえばこの曲。

「Creepin'」 - Stevie Wonder YouTube

君はいつも夢の中に忍び込んでくるのさ。
僕も君の夢に忍び込んでもいいかい?

なーんて素敵なとろけるラブソングだ。
Fulfillingness' First Finale

budoubatake at 00:03コメント(8)トラックバック(0)元気ワインを美味しくする音楽 

2007年05月09日

92c89a2a.jpgいきなり夏でしたね。
30度を超えててびっくりしました。
そのせいかな?
今日はスパークリングワインが
とってもよく出たよ。
写真のコイツはアルザスのピエール・スパー社
「マルキ・ド・ペルラド・ブリュット」
シャンパーニュのようなイーストの香り
豊かな泡立ち、キリッとした飲み口。
安くて美味しいから大人気です。
がぶがぶっとだだくさに飲めるから
飲み過ぎに注意なのです。
スパークリングワインは後から効いてくるのです。
ケンシロウ曰く「お前はもう酔っている」なのです。
「あタタタタタ!」「ヒデブッ!」なのです。

夜のしじまの中、聴いているのは
ノラちゃんなのです。
癒されます。
目を閉じてしまいます。

Not Too Late


budoubatake at 01:39コメント(6)トラックバック(0)気軽なデイリーワインワインを美味しくする音楽 

2007年05月08日

79ee26fb.jpgindigo jam unit ご存知?
これはヒットです。
クラブ系のJazzだけど
インテリジェンスが感じられるし
不協和音をポップに聴かせる。
これは能力高いよ。
ピアノ・ベース・ドラムの
3ピースの曲とパーカッションが
さらに加わる曲があるんだけど
クラブでDJが遊ぶようなプレイを
演奏でしちゃうしね。
これは聴く価値アリ。2枚とも素晴らしい。

アグレッシブさと繊細さのハーモニー。

HP で各曲の解説と試聴ができるようになってるから
ぜひぜひどうぞ!

腰を揺らして、ワイングラスを片手に
目を瞑って、爆音で、しかもライブで聴いてみたい。

budoubatake at 00:41コメント(4)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2007年05月07日

6e53b108.jpgショッキングな出来事だった。
北部市場内の行きつけの八百屋。
突然に閉店していた。
前の週に行ったのにひと言もなし。
客として扱われていなかったのか?
夜逃げなのか?
人との別れがこう突然だと悲しい。
かれこれ13年ものお付き合いなのにな。

そして、もう一軒。
近所の八百屋が今月いっぱいで閉店。廃業されるそうだ。
そちらは、人生経験豊富なお方ばかりで運営されているから
ただ単に、もう、しんどい。のだそうだ。
ありがとう。おつかれさま。なのである。

三日たて続けに同じような内容が目に飛び込んできた。
これはシンクロなのだろうか?
「神との対話」
「オーラの泉:島田洋七」
「そこまで言って委員会」だ。
解釈としては、少し乱暴かも知れないが
要約すればこういう事だ。

「子育てというのは未熟なものがするべきではない。
20代、30代の人間的に未熟な者が人を育てるからいけない。
人生経験が豊富で知恵もある、おじいちゃん
おばあちゃんといわれる人たちが子育てをすれば良い社会になる」

ま、一見ごもっともだ。でも難しいポイントも多いよね。
みんながサザエさん一家のようにはなかなかね。
この八百屋さんのリタイヤするようなお方たちが
コミュニティをつくって子供を育てるような
そんな仕組みってできないのかな?
私が総理大臣だったら、取り組むな。
そして、教師は30歳以上しか採用しない。
非常勤講師におじいちゃん、おばあちゃんを採用し、ただ遊ぶ。
人生経験の深さ、豊富さがこころ豊かな子供を育むのではないかな。

明日、うちの息子が一週間振りに帰ってくる。
鹿児島のひいじいちゃん、ひいばあちゃんと大自然の中で暮らしたのさ。
逞しくなって帰ってくるのかな。

budoubatake at 00:16コメント(4)トラックバック(0)元気 

2007年05月06日

Your Love Is Forever

             George Harrison

Sublime in the summertime, warm and lazy . . .
These are perfect days like Heaven's about here,
But unlike summer came and went -
Your love is forever,
I feel it and my heart knows
That we share it together.

暑くけだるい夏も崇高で完璧
ここはまるで天国のよう
そんな夏が 来ようが行ってしまおうが
あなたの愛は永遠だ
そして私はあなたと共にある

Resigned to the wintertime's cold and dreary
Peering into fire flames, burning I know
That unlike winter came and went
Your love is forever
I feel it and my heart knows
That we share it together

寒く暗い冬も甘んじて受け容れる
暖炉で燃える炎を見つめている
そんな冬が 来ようが行ってしまおうが
あなたの愛は永遠だ
そして私はあなたと共にある

I feel it and my heart knows you're the one
The guiding light in all your love shines on
The only lover worth it all
Your love is forever.

あなたは揺るぎない存在
私を導く光
ひとつでありすべてでもある
あなたの愛は永遠

George Harrison


(雰囲気訳:ワインセラピスト)

budoubatake at 00:36コメント(8)トラックバック(0)Beatles 

2007年05月05日

ae10056d.jpg天気がよかったのでモスってみた。
ひさしぶりにテリってみた。
新しくなったのだそうだが
かつての味を忘れているので
どう変化したのかは不明だが
おいしかった!
このボリュームでこの味なら
対抗するのはむつかしいな。
でも、イートインのあの安っぽさや
雰囲気のなさはどうしてなんだろうね。


さて、GWも終盤。いかがですか?
私はこの期間に2冊の本を読破する予定だったのですが
めっちゃ難航していまして、まだ一冊目の3分の1。
難しい言葉はないのですが、難解で進まないんです。

神の使者

もう一冊は

神との対話〈3〉宇宙になる自分になる

両方同じ翻訳家の吉田利子さん。
後者の1,2はスラスラ読めたのですが
「神の使者」は、まことに難解なのである。
吉田さーん!もっと簡単に訳してくださーい!

アマゾンのレビューを見ると、物足りないなんてコメントがあったりして
すげぇお方がいるんだな。と。
理解できない私って何?と少し劣等感を覚えてしまうのだ。

budoubatake at 00:04コメント(6)トラックバック(0)座・読書 

2007年05月04日

a63630da.jpg天気がいいので、PARCO まで。
エフェクターの修理に島村楽器。
タワレコをパトロールしてたら
小腹がすいてきた。
炭火やきとり「百ノ亀」にて
軽〜く一杯!
その後
「魚家 いっちょらい」にて
軽〜くもう一杯!
私のささやかなGWだ。(短過ぎ)

憲法記念日。
ワイキキのUSアーミー博物館。
このあたりをお散歩するのが大好き。
この中で見た日本帝国が作った占領地での貨幣。
これは衝撃だったな。
入場無料だからワイキキに行ったら行くといいよ。
法律なんて、まやかし中のまやかしってのを実感できる。

今回の高野連の騒ぎ。
コンスタンティヌス1世かよ!って感じですね。
一夜にして異教徒扱い。許せません。
相手の立場に立ったらそんな事しません。
やつら、自分の孫が当事者なら、しないだろうね。
愛がないんだよ。

映画「失はれた地平線 」に出てくる「シャングリ・ラ」
その国の法律はシンプルで、たったひと言だ。

「Be Kind」 (ひとにやさしく)

わずかな思いやりで難問も解決するのだ。

budoubatake at 00:03コメント(8)トラックバック(0)元気 

2007年05月03日

4d274ee4.jpgwowwow で陽水と民生のライブが再放送。
バンドメンバーのインタビューが流れ
終わりかと思って油断してたら
「帰れない二人」
この曲を最後にやってくれた。
泣かせるイントロ。ほんといい曲。

陽水のうたう「The STANDARD」
「手引きのようなもの」
こいつもシビれました。
民生とはまた違う良さ。
あたらしい命を吹き込むんだね。
ヴォーカリストってすごいよ。続きを読む

budoubatake at 01:38コメント(6)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2007年05月02日

a0a32603.jpgレコード棚から「おひさ!」って
現れたのが、Level 42
聴いてみると、懐かしい。
しかもすげぇベースプレイ。
当時はいろんなフレーズをコピーしまくった。
マーク・キング
このお方も、唯一無二。
この人にしかできないサウンドの世界がある。
CDのジャケットは、なんで変えたんだろう?

budoubatake at 01:03コメント(2)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2007年05月01日

f1354575.jpg今日はCream さんで、屋外パーティ。
シャンパーニュをポンポンあけて
5月の風に酔いしれた。
桜通りは夜のワイキキのように
空気も乾燥してておだやかで
暑くも寒くもない
最高のアウトドア日和。
まっちゃん、ごちです!

GWって事で安息の地を求めて
お出かけの事と思いますが
われわれには、桜通りが安息の地。ってわけで
聴いていたのは、こいつ!

安息の地を求めて
10. オポジット!
こいつがいい曲でね。
アビーロードに入れたいくらいの名曲なんです!
アルバム全体が、とってもゆるくて、リラックスするには最適。
おいしい酒が飲めました。

budoubatake at 00:59コメント(6)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 
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