2008年08月

2008年08月31日

933ecd38.jpg以前、深夜のTV で放送されてて
途中から観たのに、印象深くて
最初から観たいと思っていた作品が
「博士の愛した数式」
ようやくすべて観ることができた。
寺尾聰, 深津絵里, 浅丘ルリ子の演技に
ため息が出てしまうとともに
脚本もすごく良くできている。
映像や流れるテンポも美しく、ゆるやか。
ひとつひとつのシーンに
思いが乗っているから説得力が違う。
日本映画の良さって、こういう
奥ゆかしさなのではないだろうか。
セックスやバイオレンス、予算がなくても
人を惹きつけ登場人物のひとことひとことを
聞き逃すまいと思わせる事は、できるのである。
しかも辛気臭くなく、ユーモアもある。
老若男女問わず、何かを訴えかけるいい映画である。

私の印象は、感情と感性と時間という概念に対する
問題提起と悟りであり、そこには深い愛が貫かれている。

昨夜はTV で「舞妓haaaan」も録画していたので拝見したが
完全に娯楽に徹している部分にはさすがと言えるのだが
結局は、観ても何も残らない娯楽よりは、おなじ2時間なら
魂に訴えかける2時間の方が、私は好きだ。

あ、4時間も映画を観てたのがバレバレじゃん!
ま、いいや。あはは。
「博士の愛した数式」
観て損のない映画だと保証する。

budoubatake at 01:46コメント(4)トラックバック(0)どえりゃあ映画! 

2008年08月30日

ff94eaf0.jpg本日は、前半とってもヒマ。
不安定な天候のせいか?と
あきらめかけていたら
10時過ぎから急に忙しくなって
とても驚くとともに
もうちょっと、早く来てよ、なのだが
賑わってよかったぜ、べいびー、だ。
そんなわけで、疲れ果てた日には
独り、カウンターでのんびり〜〜と
好きな音楽を聴いて寛ぐのが
とても好きな時間なのだ。

本日のピックアップは、1975年Pilot の「セカンド・フライト」LP だ。
「January」「Call Me Round」は、大ヒットしていたので
同世代の人なら、聴けば耳に覚えがあるかも知れない。

イギリスはエジンバラの出身の4人組。
当時はブリティッシュポップと呼ばれていたジャンルであり
ビートルズ亡き後、ティーンのハートをぐっと掴んだのだ。

今聴いても、適度にポップで適度にブルージー
ハーモニーも美しく、わざとらしい転調も心地良い。

しかし、ふと思うのだが、これは、っつーか
このアルバムに限らないのだが、むかし聴きまくった音楽ってのは
カラダにしみこんでしまったから心地良く聴こえるのか
それとも、今聴いても鮮度を失わないGood Music なのか?
そこんところが、本日の素朴な疑問なのである。
単なる懐古主義なのだとしたら、ちょっぴり残念である。

budoubatake at 03:15コメント(8)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2008年08月29日

ab0b00fd.jpg今朝は、北部市場に仕入れだ。
小腹が空いていたのでモスるか
マンガ喫茶でモーニングか
迷ったのだが、ダン・コレステさんが
以前、言っていた言葉を思い出した
「食事処おか田ってあるんですよぉ
何食べてもボリュームがあって
うまいんスよぉ、じゅるっ」
探検家としては、見逃す事ができないので
本日めでたく、その敷居を跨いだのだ。

午前10時過ぎの店内には、客は私独りきりだった。
朝食メニューが10時まで、ランチが11時半から
そうか、ナイスなタイミングに訪れたわけだ。
うどんから各種定食やどんぶり、洋食系まで
あまりの豊富なメニューに困り果ててしまい
結局、仕事中でお忙しいコレステさんに電話して
お薦めを聞いたら、こう言うのだ。

「ラーメン定食ってのがあるんですけど、おか田のラーメンと
同じなんですよぉ、しかもかき揚げに小鉢が付いてるんです。
あ、肉丼も見逃せないです。豚なんですけどぉ、これがまた
ボリュームがあって、でも、つるっと食べられちゃうんですよぉ
場所がら、お刺身定食も新鮮で美味しいんですぅ。
あ、麺類で言うとほかにも・・・・・・・」(延々続くので割愛)

結局、インタビューしても迷うばかりなのである。
その情熱を仕事にぶつけて欲しい今日この頃なのである。

ラーメン定食をオーダーしてみたのだが、ラーメンにかき揚げという
その感覚がよくわからなかった。通常うどんやきしめんなら
当たり前なのだが、ラーメンに天麩羅ってのはアバンギャルドである。
ありそうでない、考え付きそうで思考回路にないという
いわゆるひとつの、コロンブスの卵的な発想である。

かき揚げだけを食べてみたら冷たかったので、ラーメンにひたしてみた。
なんかよくわからない食感ではあるが「うりゃうりゃ感」があって
そこはかとなく奥ゆかしい味わいになった。
おか田では味わえない和洋折中華という雰囲気である。
ぜひ体験して、あなたにもうりゃうりゃして頂きたい逸品だ。

私の行ったタイミングでは、厨房ひとり、ホールにおばちゃんが4人。
帰る時には、厨房にもうひとり入っていた。
お客は私ひとりなのに、皆、楽しく談笑しながらもキビキビ動いていて
とっても好感が持てるいいお店なのである。
かなりの繁盛店とみた。
場所は北部市場の正面玄関の前である。

追伸:名古屋では水不足が心配されていたのだが、どうやら
    水の被害が出そうなくらいのバケツレインである。
    マンションの駐車場は水没寸前のようである。メリハリ付け過ぎ。

budoubatake at 00:34コメント(8)トラックバック(0)レストラン 

2008年08月28日

eab67d60.jpg    <お知らせ>

みなさまのおかげで、レストラン葡萄畑は満十歳を
迎えることができました。ありがとうございます。
つきましては、ささやかではありますが宴を
ご用意させて頂きました。世界各国の多様な味わいの
ワインをいちどにご賞味できますので、あなた好みの
ワインスタイルを発見して頂けたなら幸いです。

「葡萄畑の満10歳前夜祭!ワインパーティ」

日時:2008年 9月 4日(木)18:00〜21:00
場所:名古屋市中区丸の内3-21-32
    レストラン葡萄畑
    2Fパーティルーム「ぶどうの丘」
(052) 961-4210
参加費:無料(会員様)

*フリースタイルでの試飲会となります。
 (フリーイン、フリーアウト、再入場可)
*ビジター参加は2000円、ただし1年間
 ワインが20%引きになる会員証を
 差し上げます。入会されない方は+1000円。
*お料理のご用意はございません。
*1Fレストランスペースは通常通りの営業です。

budoubatake at 00:00コメント(24)トラックバック(1)お知らせ気軽なデイリーワイン 

2008年08月27日

d7dcf272.jpg「さっき、カウンターにいた人って
ブログに出てくるはまちゃんですよね?」
そうきかれて、背筋が凍った。
もちろん、誰もが見られるのがブログであり
見せている、とも言えるのだが
意外な人が読んでくれている事に
まずは驚いたのと、カウンターでの
やり取りを、観察していたわけじゃ
なかろう雰囲気だったのに
はまちゃんだと見破られたのは
まことに驚いたのである。
そんなに俺、名前連呼してたかな。
壁に耳あり、障子にメアリー・J. ブライジ。である。

そんなわけで、はまちゃんと飲んでいたのはシャンパーニュ。
ピエール・モンキュイ・ブラン・ド・ブランである。
ル・メニル・シュール・オジェ村で産される極上のシャンパーニュだ。
あの「サロン」の畑の目と鼻の先で産されるシャンパーニュ。
しかしながら、サロンの何分の一の値段なのだ。

じゃ、それなりの内容なんでしょ?と思うだろうが
実は、ブラインドテイスティングでは、サロンやクリュッグよりも上!
という輩も、実は多いのであり、うまい!と言われれば
ソムリエ冥利に尽きるのである。

いかんいかん、朝だ。

budoubatake at 05:48コメント(8)トラックバック(0)飲んでおきたいワイン 

2008年08月26日

61ae8267.jpg『Aloha Night』である。
9月の14日(日)
海辺でBBQ して、ハワイアンと
フラで夏を締めくくろう、の集い。
ある時はソムリエ
そしてある時はウクレレ弾き
通称、ソムレレのホヌ・マハ郎とは
私のことである。
この夏最後の海を満喫できる!と
前評判は上々であるが
よかったら、ごいっしょしませんか?
と、やや低姿勢である。
お問い合わせは、私までどうぞ。

イーグルスのカヴァーバンドといっしょ。
こんなゆる〜い雰囲気になりそうです。




Ka Nohona Pili Kai

budoubatake at 02:20コメント(14)トラックバック(0)ukulele life 

2008年08月25日

37c0764d.jpg巷で話題なのは映画「Sex and the City」
そのファッションに憧れるのだそうだ。
ま、男性の目から見てもなかなかナイスで
セクシーなハイファッションが見られる。
男性として利用法はこうである。
女の子はたぶん、ちょっぴり同性の目を
意識しておしゃれして映画館に向かう。
その女性の心理を十二分に理解していないと
気の利かない男のレッテルを貼られるので
注意が必要である。

映画の後に、ふたりが向かうのは
レストランだろうがカフェだろうが
シャンパーニュかカクテルの飲めるお店が良いだろう。

カクテルなら映画に出てくるコスモポリタンである。
ただし!
間違えて、ナポリタン!とオーダーしてしまうと
ぶち壊しなので、注意したい。

シャンパーニュではずしてならないのは、そいつが
間違いなく、ヴーヴクリコだ、ということだ。
このTV「セックス・アンド・ザ・シティ」のシリーズでの
シャンパーニュは、ほぼ間違いなくヴーヴクリコなのだ。
バーブ佐竹、と間違わないようにしたい。

そして、次の注意点である。
彼女の当日の装いに、もっともふさわしい内装の
お店を選ぶのも、大事な要素なので
映画を見ながら、リストアップするようにしたいものである。
彼女は、キャリーの気分なので、そのようにもてなそう。

しかしながら、私達の世代のキャリーはこちらなので
間違わないように、公式HP で予習しておきたいものである。
中でも、Trailer の「特番映像」は、要チェックである。

こういう女の子が増えるのは、大歓迎なので
ぜひ、みなさんに観て欲しいものである。

あ、ヴーヴクリコのイエローラベル、よく冷えています。

budoubatake at 00:01コメント(12)トラックバック(0)どえりゃあ映画! 

2008年08月24日

e6ae8fb7.jpgとても素敵な日記に出会った。
巻物に書かれた1936年(昭和11年)の
政寛くんの14歳の絵日記である。
8月1日から31日まで休みなく書かれていて
とても夏休みの宿題としての
やっつけ仕事とは感じられない
それどころか、昭和の香りゆたかであり
漢字や平仮名の使い方も今とは違うので
ノスタルジックが漂い独特の
味わいのある世界が拡がる。

0a0d9c1c.jpgDNA とは目に見えない資産」というのは
実は、この絵日記に端を発しているのである。
タナトス編集室代表の祝栄子氏が、ある日
実家にてこの巻き物を発見した。
実は、この日記の作者、政寛氏は享年34歳で
亡くなられており、当時、栄子氏はまだ
お母様のおなかの中にいたのである。
父親のキャラクターを知ることなく育った彼女が
事業を起こし、デザイン・出版の仕事を
現在しているのだが、この14歳の日記を発見した時に
彼女の中で、なにかが弾けるのである。

いちどもこの目で確かめたことのない父親の存在。
その父親からのDNA が脈々と繋がっているという
確信と感謝の念を、彼女は得たのだ。
さらに、短命でなくなった父親の遺志を知らず知らずのうちに
自分は引き継いでいるのだという事に気付かされた。

栄子氏にとっての、今の仕事というものが
彼女の中で、より神聖なものとなり
おおきな使命感を帯びていくのである。

この父親の作品を、31枚のポストカードにして販売してくれている。
作品の持つアナログな魅力に、私はいちころだったのであり
夏も終わろうとしているが、数人に送らせて頂いた。
とても素敵なポストカードなのだが、バックボーンを知ると
なおさら素敵に見えてしまい感動を禁じ得ないのである。
来年の暑中見舞いにいかがであろうか。

budoubatake at 00:57コメント(10)トラックバック(0)元気 

2008年08月23日

adceb15f.jpgオリンピックを見てて思う。
「がんばる」って、やっぱいい。
つい先日まで、頑張るだの
努力するだの、という事が
ダサい、くさい、時代遅れという
風潮にあったように思うのだが
若者の口から「がんばります!」と
爽やかに、気負いなく聞けるのは
とても気持ちがいいのである。

自分の能力のMax を知っている人間と
そうでない人とのあいだには
とてもおおきな隔たりがある。

ゴールに向かって全身全霊をかけられるモノ、コトを
持っている人は、結局は、視野が広く、思慮が深く
ひとにやさしくできるもの、なのである。

「もう、次のオリンピックはないです」という発言のなかには
いままで、どれくらいの「がんばる」があったのかは
計り知れないものがあるのであり、おつかれさま、とこころから言いたい。

感動する、のは人であれば誰でもするのである。
しかしながら、感動を与えられる人になるのには
たゆまぬ努力、一心不乱にその事だけを考える集中力
そして、強靭な精神力なくしてはできないのである。

少し前に「魔法の言葉」ってのが流行った。
「ありがとう」と言うのは、あたり前田のセサミハイチである。
勘違いしている輩が、とても多い。
「ありがとう」と言われる人にならなければいけない。でしょ?

それと同様に、感動を与えられる人間になりたいものだね。

budoubatake at 00:14コメント(12)トラックバック(0)TVから元気をもらう 

2008年08月22日

49204d18.jpg愛する親であろうが、憎しむ対象であろうが
唯一無二のDNA を授けてくれる、それが
親なのであり、自分という存在は
言うまでもなく世界にたったひとつである。
この世は曼荼羅であり、なにひとつ
無意味なものは存在しない。
それぞれにお役目がある。
昨夜は「神との対話」を
読み直していたのだが
「自分はこうだ!」と断言した人間が
宇宙から応援のエネルギーをもらえるのだと
書いてあったが、まさしくそのとおりなのではないか
と思うオリンピックである。

そこは割愛するとして、運動能力もDNA だが、ひとそれぞれ
なにかしらの自分に与えられたDNA に由来する才能を持っている。
この命を、どう使うのかは、結局その人自身にしか決められない
しかしながら、決めた時、そいつが「使命」となり
自分と他人をよろこばす事ができる。
宇宙のエネルギーの支援をもらえる。

人は死ぬと、どこにいくのだろう?
人類永遠のテーマであり、宗教や哲学の源であるが
私は、宇宙のエネルギーになるのだと考えている。
生きている今も、じつはそうなのだが
実感がないだけなのではないのか、という結論に達している。

私は、味覚や嗅覚がひとよりすぐれているわけでもないし
地理や歴史を覚えても、すぐに忘れてしまう。
でも、ワインが好きで食いしん坊である。
きっと、それも才能なのだと思えば
ソムリエをしているのも「使命」なのだろう。

好きだったり、愛を持って接する事のできる対象に
ただひたすら、こころを尽くしていたのなら
それは立派な事だと思うし、それが今なかったとしても
「自分らしさ」ってなんなんだ?と考え続けたら
見えてくる、いつかかならず。ね。

親を見ていてヒントがある場合もあるかも知れないが
生きる時代も違うし、環境も違う。
なにより、人は常に進化しているのであり
自分は親以上であり、自分の子は、自分以上になる。
資産は増え続けるのである。それは歴史が証明している。

税金のかからない資産なので、最大限に活かしたいものである。

budoubatake at 01:27コメント(8)トラックバック(0)元気 

2008年08月21日

63ec49d0.jpg女子オープンウォーターが終わった。
残念ながらTV 放送はなかったので
観られなくて残念だった。
過日書いた、南アフリカ代表の
ナタリー・デュトワ(Natalie du Toit)
16位だったようであり、タイムを見ると
1位との差は、たったの82秒ほどである。
彼女の健闘は、きっとどこかの局が
特集番組を作ってくれるものと
期待を寄せている。
放送日を発見したなら、ぜひぜひ教えて下さい。


『感動の片足スイマー』 YouTube

budoubatake at 00:58コメント(4)トラックバック(0)TVから元気をもらう 

2008年08月20日

f65fd264.jpg友人のご尊父が亡くなられた。
駆けつけられなくて申し訳ない。

ご縁を頂きありがとうございました。

その気持ちを込めて聴いているのは
ブルース・スプリングスティーン
「Independence Day」

男の子には、旅立つ時が必要なのだ。
そしてその日が、独立記念日。

私の父は、突然だったので
看病するたいへんさを知らない。
よって、何もしてあげられない無力さに
うちひしがれる気持ちは、想像を絶するのだろう。

ことばにすると、とっても軽いけど
でも、おつかれさま。

Bruce Springsteen - Independence Day



budoubatake at 01:17コメント(14)トラックバック(0)元気 

2008年08月19日

654cc926.jpgアルバイトさんが、バリ島から帰ってきた。
おすすめのレストランとか、ガイドとか
ささやかながら教えておいたのだ。
「ポピーズ最高でした!」
「おお、そうか、よかった。ところで
最高!って、何て言うか知ってる?」
「ええっ?!知らないです」
まじかよ。
つまり。こういうことだ。
高級ホテルに宿泊して、日本語や
英語で最小限のコミュニケーションしか
インドネシア人とはしていないのである。

「おまえよぉ、若いんだからさぁ、老人みたいな旅してんじゃねーよ」と
私のひとことは、余計なお世話なのだが、海外旅行に行って
現地の言葉のひとつやふたつ覚えないと、旅の醍醐味ってのは
味わえないのではないのかと、不思議な感覚である。

日本人で出かけて、日本人のまま帰ってくる海外旅行って
めっちゃつまんない。海外である意味がない。
現地のひとたちが普通に食べる食堂でごはん食べて
観光地ではない商店に入って、生活を知って
いろんなひとたちとふれあってこそ旅の醍醐味。
お腹こわすぐらい、朝めし前である。っつーか晩めし後か。

はじめてバリに行った時には、「Bagus!」(最高)を連発していたものだ。
ま、20年も前だったからな。人々も素朴だったし、クタでは
ビーチボーイや物売りもこぞって日本語を覚えたがって
寄ってきたから、いつもバリニーズに囲まれてたので
勝手にいろんな言葉を覚えたのである。

ま、価値観は人それぞれなのではあるけれど
私の経験では、どこの国のひとたちも、せっかく自分の国に
足を運んでくれたんだから、いい思い出を持って帰って欲しい、と
思っている。だから、その国のことばのひとつやふたつ
コミュニケーションツールとして覚えていて損はないと思う次第である。

あなたの国、大好きだよ。の気持ちを込めて使うのである。

budoubatake at 02:40コメント(18)トラックバック(0)元気 

2008年08月18日

7c294f47.jpgTV を観ていると、ジャマイカの
陸上選手は、チョコレート色で
とても美味しそうなのであり
ペロっと舐めてみたい。

私のチョコレート色の皮膚は
三日天下であり、すでに脱皮中である。
ただ今の自分を、皮亀 呉太くんと
名付け、別人扱いしている。

世界広しといえどもアルファベットの
「J」で始まるのは、Jamaica と
日本のみ、なのであり、とても親近感を覚える。

長い手足、キュっと引き締まったお尻。
ジャマイカのアスリートは、とても美しい。
白い歯っていいね〜♪である。
しかも、ジャマイカの人口はたったの270万人強である。
名古屋市の人口が224万人だという事を考えたら
おそるべし身体能力なのではないのか。

悲喜こもごものオリンピック。
食傷気味だが、ジャマイカの選手が出てると
なぜかチャンネルをとめてしまうのである。

4b07fa8b.jpgおっと!女子100m、驚きの金銀3名、ジャマイカ独占である!
Viva!Jamaica!
Awesome!Amazing!Fantastic!


c7ecf916.jpg

budoubatake at 00:39コメント(7)トラックバック(0)TVから元気をもらう 

2008年08月17日

c1ea3c39.jpg風は秋色である。
夏の扉がひらいたと思ったら
もう秋の気配。
蝉時雨も、つくつくぼうしに変わり
せつない気分にさせられる。



最近、最もせつない歌 『君の虜』

「ちがうか」

budoubatake at 00:05コメント(5)トラックバック(0)元気 

2008年08月16日

a88d9dea.jpgひとりで飲むワインのおともに最適。
ピンク・フロイドの「The Wall」
お盆で実家に帰った時に見つけたのだ。
どうして買ったのか覚えていない。
聴いてみたなら、レコード盤は
めっちゃ綺麗で聴いた形跡もない。
たぶん、いちど聴いて
そのまま放置されたのだろう。
しかしながら、今聴くと
かなりイイ。
高校生にはわからなかったのだ。きっと。

携帯が、修理のため代替品。
画像がしょぼいのはそのためです。あしからず。

携帯がないと、誰の電話番号も知らない事に気付き茫然としてしまう。
携帯電話を持つまでは、たくさんの電話番号があたまの中にあったのに
いつの間にやら電話番号を記憶するという回路がなくなったのだ。
親しい人間の電話番号さえわからないのでたいへん困っている。

蛇足だが、他のブログで、私の最近のエントリーのタイトルを
そのまま使われていて、無性に腹が立っている。
固有名詞が入っているので発覚したのである。
通常、行き来している人なら逆にうれしいのだが
無許可はいかがなものか。
コピーライターとして報酬を頂けるのなら
もっと頭をひねるので、ぜひご一報頂きたいものである。(笑)

budoubatake at 00:52コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2008年08月15日

f6fe841f.jpgさんざん、ジェットで遊びまくった。
その結果、焦げるような日焼けと
水戸のご老公がヒリヒリ。
擦り切れたようであり、どうしよ。
明日は、トイレに行っても
紙は使えない。
インドネシアスタイルである。

決定的なミスがもうひとつ。
携帯を、濡れた服といっしょにして
パーでんねん、にしてしまった。
大島の携帯、つながりません。よろしく。

写真は、海の家のおじさん
面倒見の良さには定評がある。
美浜の大アサリには、ビール!である。

budoubatake at 03:01コメント(6)トラックバック(0)元気 

2008年08月14日

073b56c0.jpg期間限定!独り暮らし中、である。
ここちよい時間が流れていく。
申し訳ないが、Relax、なのだ。
本日は、ベランダで2時間ほど
読書をしてみたのだが
空がとても美しい青、であり
雲は純白に輝き、ハワイの
ラナイに居る、そんな気分で
思わず昼間からビールをゴクりんこ。
流れ往く車のノイズも、こうなると
波の音に聞こえるのだから
とっても都合のいい脳みそで、つくづくハッピーである。

budoubatake at 00:43コメント(14)トラックバック(0)元気 

2008年08月13日

5df930e8.jpg私の大好きな映画、5本の指に入る
「The Shawshank Redemption」
なぜか邦題は「ショーシャンクの空に」だが
これは、かなり的を得たセンスの良さが
光るタイトルである。
この映画の中では、空がとても
印象的なのであり、Freedom の象徴なのだ。
昨夜、10年以上ぶりに観たが興奮して
眠れなくなってしまったほどである。
やはり、映画というのは、愛・夢・希望の
三つを外してはいけない。
見終えた瞬間の爽やかさは
海よ〜〜、おれの海よ〜〜〜っ♪と
歌いだしたくなるほどである。

10年前に観た時には、そのストーリーと
俳優の演技の素晴らしさが際立って見えたのだが
今回は、とても細かい部分に目が行ったってのが
自分自身、興味深かったのである。

時には、秀逸な映画を観なおして、こころあらわれるのも
おぼんこぼんであり、バカボンなのではないだろうか。
これでいいのだ。

budoubatake at 00:48コメント(4)トラックバック(0)どえりゃあ映画! 

2008年08月12日

78d5fa87.jpgDVD『ブライアン・ジョーンズ
ストーンズから消えた男』を観た。
すっきりとしない、もやもや感。
映画ってのはさ、愛や希望、夢がないと
やはりつらいのであり
退廃的なイメージのみで彼を捉えるのは
いかがなものか?と思うのである。
セックス・ドラッグ・ロックンロールの
あの時代は良かったね。という
製作者の意図であろうか。
もっと彼のブルーズに対する
ひたむきな姿勢やら、苦悩に
肉薄してこそ映画なのではないのか。

この映画では、ブライアン・ジョーンズは
たまたまストーンズの創成期に居合わせて
幸運にも、有り余る金を得た結果
ミックやキースにも恋人にも見放され
セックスとドラッグに溺れて死んだ阿呆扱いであり
とっても心外なのである。

Time is on my Side



Little Red Rooster



budoubatake at 00:23コメント(4)トラックバック(0)どえりゃあ映画! 

2008年08月11日

6281abbc.jpg冷やし中華、ではない。
『一見、冷やし中華、実はパスタ』
という料理であり、メニューには
載っていないのだが、載せたいほどだ。
じつは、冷やし中華ってのは
中華そばを使うよりも、スパゲティの
1.4mmを使った方が麺の弾力があり
うまいのである。
いちど試してみるとわかる。
絶対におすすめである。

本日、お見送りで名古屋空港に行った。
セントレアではなく、名古屋空港だ。

あまりの変わり果てた姿に涙が出そうだった。
思い出深い立体駐車場は、今や使われておらず
さりとて壊されもせず、雑草がアスファルトの
そこここから顔を出していた。
さびれた雰囲気であり、おさびし山と言うよりない。
スナフキンのテーマが耳をかすめたのであり
驕れる者も久しからず、諸行無常である。

私が豊山町の町長なら、上手に使うのに。
っつーか、坪単価500円くらいで私に貸して欲しいものである。
ドライブインシアターとハンバーガーショップを作って
時によっては、ライブイベントなどしちゃうぞ。
あんな広大な土地、まっこともったいない。

谷亮子選手、すばらしかった。
ママになっても金が当たり前だなんて、期待が大き過ぎるよ。
一本でしめるところは、さすがであり、鳥肌だった。
しかしながら、諸行無常である。

そんなわけで、エアロスミス「ママキン」が聴きたくなったのだ。

budoubatake at 00:11コメント(10)トラックバック(0)元気 

2008年08月10日

7e9f32f8.jpg「Turn」という言葉の響きが好き。
夢や希望、潜在意識に働きかける
無限のエネルギーを感じるからだ。
そんなわけで、本日は友人のご尊父の
お通夜のために四日市まで。
「伸ちゃんとのご縁を
   ありがとうございました」
のご挨拶をしに行ってきた。
あまりにすごい人の数で
友人には会えなかった。
故人の計り知れない人徳。

行く道すがら聴いていたのは、EW&F「Faces」
アースのアルバムの中でも、最も好きな1枚だ。
二曲目の「Turn it into Something good」は
彼らの曲にありがちな人生応援歌のひとつである。
どんな逆境であろうが、いつまでも続かない。
立ち上がって、太陽に向かうのさ
最初の一歩を踏み出せば、お前の人生が輝きだす。
ま、そんな内容の曲なのであり、大切な人を
亡くした悲しみも、「Turn it into Something good」になるよう
こころから、お祈り申し上げる次第である。

アース・ウインド・アンドーナツ「Fantasy」

空耳アワー EW&F特集

budoubatake at 00:10コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2008年08月09日

9d039ad3.jpgお店のアルバイトさんが半べそで
電話をかけてきた。
「ともだちの通夜があるので
本日お休み頂いていいですか」
事故で友人を亡くしたのだ。

数日後に、彼女にインタビューした。
早過ぎる死を、どう受け取ったのか
彼女の死生観を知りたかったからだ。

「決定的に世界は変わったのに、目の前の世界は
なにも変化していなくて、とっても不思議なかんじ」なのだと言っていた。

私の20代前半頃の話、アルバイトの女の子が
「今から彼とドライブに行くんですーっ!」と
満面の笑顔で帰っていったのだが
高速道路で横転、炎上し、翌日真っ黒焦げになった彼女と
対面しようとは、思いもよらなかった。

その時、はじめて人の死を実感したのだ。
幸か不幸か、親戚にもお葬式がそれまでいっさいなかった私。
あの日、お通夜の帰り道に私の思った事柄と
彼女の言葉があまりにも同じだったので驚いたのである。

「決定的に世界は変わったのに、目の前の世界は
なにも変化していなくて、とっても不思議なかんじ」である。

The Carpenters - The end of the world
この曲は失恋して、もう世界は終わったも同然なのに
どうして太陽は輝き、鳥は歌い、海には波が打ち寄せるのか。と
いたたまれない喪失感と現実とのギャップを歌っているのだが
このような気持ちになった時に、必ず思い出す曲なのである。

さて、お盆休み。
事故は、1秒にも満たない瞬間に訪れるものだから
いつでもどこでも誰とでも、無理なく無駄なく油断なく
ハッピーにお過ごし下さい。

budoubatake at 00:52コメント(4)トラックバック(0)元気 

2008年08月08日

1f0a62b5.jpg交通事故で片足を失くしながらも
北京オリンピックに出場する
女性水泳選手がいる。
「水泳のない生活は考えられない」
彼女のことばはシンプルである。

オリンピックに出たいという
ちいさな頃からの夢。

2004年アテネパラリンピックで
金メダル5個を獲得したが
やはり、彼女にとって、それは
オリンピックではなかった。

今回、マラソンスイムという
あたらしい競技が生まれたおかげで
ナタリー・デュトワにもオリンピック挑戦の
チャンスがおとずれたのである。

ハンディのある人ですら、好きで好きで、一所懸命
夢に向かってあきらめなければ、夢は叶うのだというお手本であり
彼女の活躍は、世界中への「夢と希望のギフト」である。
今回、彼女のレースだけは、リアルタイムで見たいと思っている。

YouTube で、インタビューが見られます。
北京オリンピックSP−『感動の片足スイマー』

budoubatake at 00:08コメント(2)トラックバック(0)TVから元気をもらう 

2008年08月07日

4a9e770e.jpg私の師匠の息子さんが甲子園に行っている。
本日は出番がなかったが、知人がいると
いきなり甲子園は他人事でなくなるから
不思議なものである。
甲子園に行けるって事自体が
ほんとうに凄い事であり、彼の幼少期を
知っている者としては感慨深いものがある。
ぜひ、ひとつでも多くの試合が体験できるよう
祈っているのである。

先日「カンブリア宮殿」って番組をはじめて見た。
おもろいおっちゃんが出ていて興味深かった。
凄腕の経営者なのだが、俗に言う経営者としての啓発本を見ても
なんら響いた事がないと言っていたのだ。
「いくらいい靴だとわかってても、自分の足にはフィットしない
その感じわかりますか」などと言っていた。
そういう感じ方って、とっても非凡なのだ。

経営って、スポーツ選手や音楽家のように
実は、努力だけでは一流には成れないんだよね。
甲子園ボーイの輝く未来が楽しみである。

budoubatake at 00:04コメント(4)トラックバック(0)TVから元気をもらう 

2008年08月06日

d55e40e5.jpg以前は、シチリアのワインというと
ガブ飲みワインのイメージがあり
味わうというよりは、新鮮魚介などと
水代わりにジャブジャブ飲むワインで
あったのだが、ここ10年くらいは
やたらとクォリティの高いものに
出会うから、ワインの世界はたのしい。
ヴィニェティ・ザブ
ネロダーヴォラ・シチリア'06
濃いスパイシーな香りから
すでに内容の良さがわかってしまう。
凝縮した味わいながらもしつこくなく
エレガントさをキープする。
エチケットもインパクトがありしゃれているので
記憶に留めやすいのも魅力だ。

シチリアというとゴッドファザーのイメージ。
あの田園風景、アル・パチーノのハンサムな顔立ちと
愛する女ごと爆破された車、オリーブ工場。
反暴力を掲げる私であるが、何度見ても飽きない映画である。
映画とともにいかがであろうか。

budoubatake at 16:55コメント(2)トラックバック(0)仲間と飲みたいワイン気軽なデイリーワイン 

2008年08月05日

4167b8d6.jpgミュージカル映画
『アクロス・ザ・ユニバース』
どうなのであろうか。
意外や意外に絶賛が多数であり
観てみる価値はあるのかも。だ。
オフィシャルサイト
  :http://across-the-universe.jp/
以前に書いたのだが
「I am Sam」という映画。
ビートルズのカヴァーが満載で
映画としては、悪くないのに
カヴァー曲を聴いちゃうと
妙に醒めてしまう。
ビートルズが聖域だから、である。
名古屋は23日から公開。

Across the Universe Trailer
こいつを見る限りは、Nothing gonna Change my World. である。

<本日の付録>最近のイチオシ!
「いらっしゃいませ」が「エアロスミス」に聞こえるコンビニの店員

budoubatake at 00:27コメント(6)トラックバック(0)どえりゃあ映画! 

2008年08月04日

e677d07b.jpg晴れ過ぎず、曇りでもない本日は
まさに海日和であった。
海は幸福感に包まれる。
しかも、おとなりのテントでは
DJ ブースを浜辺に持ち込んでいて
ご機嫌な'80's Reggae を低音バンバンで
鳴らしてくれていたせいで、危うく
少年に戻るところであったぞ。
おおむねテントの中に居たのに
たったの4時間少々で、こんがりと
ローストされてしまい八角をのせるのを
忘れたので、焼豚には風味が足らないが
とても美味しそうである。

206e065f.jpg海といえばBBQ 。いちごのシャンパンと
青空のようなワイン、ソアヴェは
必須アイテムなのであり、幸福感を
さらに増幅するので、飲み過ぎて
そのまま天国に行きかねないので
たっぷりの注意が必要である。
常滑の海は、空港も近く
天国にいちばん近い島、といった
風情だが遠浅にも程があるのではないのか。
波打ち際から500m 歩いても膝丈なのである。
おかげで明日は筋肉痛になりそうなのだ。

海はひろいな、おおきいな♪

budoubatake at 01:15コメント(14)トラックバック(0)元気気軽なデイリーワイン 

2008年08月03日

8e70e821.jpgCh.ティボー・デュカス/グラーヴ'03
マイルドな味わい。
やわらかな赤ワインをお求めの方に
おすすめのボルドーだ。
石立鉄男と飲みたいワイン。
杉田かおるでも可。
「チー坊!」
日本料理ともあわせやすい
上品なあじわい。

8月3日といえば蜂蜜の日である。
バゲットにブルーチーズを塗って
ほんのり蜂蜜をたらしてトーストすると
かんたんで上等なおつまみになるぞ。おすすめである。

<本日の付録> 
Christian the Lion



budoubatake at 00:46コメント(4)トラックバック(0)気軽なデイリーワイン日本料理とも合わせやすいワイン 

2008年08月02日

44f67dfd.jpg今月は新月に始まり新月に終わる。
その現象はブルームーンと呼ばれ
願いの叶いやすい状況だ、という。
よしっ!種を撒こう!
月に願いを。


ブルームーンといえばDoo Wap
Blue Moon-The Marcels-1961

これも捨てがたいな。
"once in a blue moon"

連鎖的にこいつもね。
with Love
関係ないけど、マイケル・ハクションは必見!

爆笑したい人のために、付録。


budoubatake at 01:52コメント(8)トラックバック(0) 

2008年08月01日

4992f57e.jpg8月1日である。卒業式に出席する。
過日も書いたとおり、明確なゴールに
向かう事は、じつは簡単であり
なんて事ないのだが、やはり
卒業生のエネルギーってのは
独特のオーラがあって刺激的なのだ。
あ、何の卒業式か不思議?
経営の勉強会の3年間、千日修行の
終了の日なのであり、旅立ち、だ。
実は、この勉強会はコアな人間道の
修行の場であり異業種交流会ではないので
中途半端な人間は卒業できないのである。
卒業すると決めて入門しないと卒業できない。
それは、とどのつまり「決める」という事が
どれだけ自分の人生を左右するかを
明確に物語っていて興味深いのである。
今年の卒業生は、ことさら付き合いの深い人間が多く
泣いてしまいそうなのでハンカチは2枚持参する事とする。

そして今日は、ここに時折コメントをくれる
はまちゃんのバースディであり、おめでとうございます!なのだ。
彼も本日30代を卒業したのであり「やうこそ」である。

その勉強会で知り合ったのだが、知り合った当時の彼は
ふわふわのちゃらちゃらに見えたのだが、ちゃんと一本
筋は通っていて、ぼちぼち10年の付き合いになるのだが
ここんとこ著しい成長があって注目している。

元来、昨日書いた「あそび」をしっかりとキープできる人間なのだ。
決していっぱいいっぱいになったりはしない。
しかし、白鳥の如く人の見えないところで目茶目茶に
漕ぎまくっているのである。
あそびをキープしながらのそれは、至難の業なのである。

彼のブログからは、成金の遊び人のイメージが漂っているが
じつのところ、どんだけ彼が汗をかいているのかを
行間から読み取れる人間は少ないのではないのか。
毎日酔っ払ってるふりをしながらも、彼は年中無休24時間体制だという事に
ほとんどの読者は気付いていない筈であり、彼の思うツボなのである。

知り合って5年ほど「大島さんかっこいいけど、2番目だからね。僕の次」が
彼の口癖だったのだが、さいきん、とんとそれが聞かれないのは
勉強会千人以上の中で、揺るぎないいちばんを獲得しているからだろう。
はまちゃん、お誕生日おめでとう!

Scarborough Fair



budoubatake at 03:42コメント(12)トラックバック(0)元気 
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