2013年11月

2013年11月30日

6c0476c9.jpg吉田健介オーケストラだ。
すっげぇ良かったぞ。
演奏はもちろんだが
オーディエンスがすばらしい。
ほとんどのお客様が
吉田健介をめざしてハノハノに
来て下さっているのであるが
みんなすてきなお客さまなのだ。
「おとな」なのである。
かっこいいのである。ほんっと
良いライブだったな。

来年早々にレコーディングをする予定で
CDにもなるらしいからクルマの中でも
健介といっしょに歌えるわけだ。
うれしいではないか。
また告知するので、その時はよろしく!

Intermissionのフラタイムもナイスだったぜ!

009

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2013年11月29日

587309ba.jpg通称「豚小間」
まさか困った顔で
表現するとは
さすが看板娘である。

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2013年11月28日

d0fb79b9.jpgゾウにのって でかけたい
ゾウにのって でかけたい

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2013年11月27日

3c7644cc.jpg"Revolver"の"Northern Songs"
アナログで持っていたのだが
マニアにあげた。
どうしても聴きたくなって検索したが
どちらの名前で検索しても
もちろん凄いヒット数となり
とても苦労したがYouTubeにも
数曲アップされていて
ありがとう!である。
にやり、としてしまう。
今聴いても名盤。

どうやらAmazonでも買えるようだ。
しかも2009年のBeatlesのリマスターにあわせて
こちらもリマスターされたようであり
その徹底ぶりには頭の下がる思いである。

このアルバムはレノン&マッカートニーが
ビートルズで没にした楽曲のなかで
他者に提供したものを、さも
ビートルズが演奏しているかのように
編曲したというまっことややこしいながらも
ニヤニヤしながら聴ける好印象の一枚。










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2013年11月26日

3d8dad15.jpg朝起きてベランダに出ると
うつくしい虹がかかっていた。
寝ぼけていたので一瞬
なにがどうなっているのか
わけがわかんなかった。
まるで違う風景なのである。
20年近く住んでいるのに
自宅で虹を見たのは初めてだ。
じっくりと観察した。
歯みがきをしてもういちど
虹を味わおうと思ったら
すでに消えていた。
儚いなぁ。である。

空にまさる芸術なんてない。
朝からどうもありがとう!と
感謝の気持ちになってしまうから不思議だ。

そこで聴きたくなるのは
イズラエル・カマカヴィヴォオレの
Over the Raibowかと思わせておきつつも
レインボーなのはフェイントである。



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2013年11月25日

4267b89f.jpgこのおもしろさはいったい
どう表現したらいいのだろう。
経て、経て、経続けられるかどうか。
とても良い事を言ってるのに
こんなにおもしろいというのは
やはり天才なのだと思うぞ。











budoubatake at 18:38コメント(0)トラックバック(0)TVから元気をもらう 

2013年11月24日

eb5efa41.jpgこの冬はこの一枚でしょ。
あたたかい。
上等なカシミア。












budoubatake at 18:24コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2013年11月23日

228ecf58.jpgいよいよ日曜日にダニエルに会える。
そう思うだけでしあわせな気分になれる。
しかも今回は名渡山遼君も来て
華を添えてくれる。
このふたり。
ほんとうにすごいのだ。
良い音楽ってのは昇る太陽のように
とてもシンプルな愛なのである。









“Simple as a Sunrise” Lyrics

I wake to feel your love surround me
the beauty that’s there in your smile
It lights the whole world around me
And I know you are here all the while

I see the magic that’s within you
The way you appear like a star
and shine like nothing else around you
I want to be right where you ar

Simple as a sunrise
your love is my light
chasing all of the darkness away
And I know in you eyes, for all of my life
there will always be something that guides my way

I dream at night I’m with an angel
and rise to behold it is you
So let the stars stay up in heaven
the wish I want most has come true.

Simple as a sunrise
your love is my light
chasing all of the darkness away
And I know in your eyes, for all of my life
there will always be something that guides my way





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2013年11月22日

c5d0d013.jpg目が醒めた瞬間にあたまのなかで
メロディが流れていた。
♪来るぞ 来るぞ 来るぞ 来るぞ手強いぞ
でもその部分しかわからない。
Googleなんぞに頼るものか!と
がんばったがダメだった。
どうして何十年も聴いていない
メロディを寝起きに思い出したのか。
脳みそのはたらきは不思議である。

しかもYouTubeで見ても
てんで記憶にないのである。
っつーかハーモニーが良いね!である。





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2013年11月21日

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『最高の人生の見つけ方』は
何度観ても良い映画だ。
原題はThe Bucket List
棺桶リストであり、つまり
死ぬまでにやりたい事を
箇条書きにしてリストアップし
それをひとつひとつ
成し遂げていくドラマだ。

ジャック・ニコルソンと
モーガン・フリーマンの競演
というだけで観る価値はあるが
それ以上だ。このブログに書くのも
初めてではない。
でも今日も観ていてだーだー泣いたぞ。

今日からでも遅くない。
棺桶リストを作るべきである。
10もリストアップすると
自分が見えるから。

タイトルは日本上映時のキャッチコピー。

budoubatake at 18:48コメント(0)トラックバック(0)元気 

2013年11月20日

591f7675.jpg今や季語のボージョレだが
安価でおいしいカジュアルワインが
とても豊富になった今日
フランスから航空便で届く為
とっても割高感があるのは
否めない事実だろうが
入荷したのでよろしくである。
あわせておきたいお料理は
田舎風パテである。
これは定石なのでおぼえておきたい。

budoubatake at 18:40コメント(0)トラックバック(0)元気 

2013年11月19日

232be88c.jpg今日からハノハノファミリー。
Eliteというブランドは今
TAKAMINEなのであり
70年代に作られたので
材はもの凄く良い。
鳴らしてみたら驚いた。
ものすごく良い音だ。
お客様の持ち物だが
返さない事に決めた。
自分がとっても上手なのでは、と
勘違いするほど良い音だ。

元来、楽器選びはそういうものを
選ぶべきなのである。
上達も早い。(かも)

あ、そうそう。
誤解を招く表現でJAROってなんじゃろであるが
表題の件はお客さまの話である。

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2013年11月18日

f316d2ce.jpgファルネーゼ ファンティーニ
サンジョヴェーゼ'12
テッレ・ディ・キエティ
この価格でこの味わいか、と
ため息の出るワインだ。
安過ぎるだろ。
価格はデイリーなのだが
守備範囲の広いワインだ。
これからの季節
ポットラックパーティなどには
大活躍するワインだ。
これを持って行ったら
「奮発したねぇ」と言われそうである。

budoubatake at 00:09コメント(0)トラックバック(0)気軽なデイリーワイン 

2013年11月17日

e6dcf721.jpg清須市で産されるウスターソースは
太陽食品工業なのである。
胡椒の利いた味わいは
串カツにピッタリだ。
すこし前にその存在を知って
味わってみたかったのだが
意外にも勝手にこちらに
摺り寄ってきた。
まさにグッジョブなのであり
まじ美味しい。
じつは私はウスターソースが
ひそかに嫌いなのだ。
どこか野蛮で粗野な味わいが
どうも好きになれなかったのだが
このソースはキャベツの千切りに
ブっかけても素朴な昔ながらの
職人の作る「洋食」を感じてしまう。
ウスターソースの存在に疑問を持つ人に
おすすめの逸品である。

budoubatake at 02:56コメント(0)トラックバック(0)元気 

2013年11月16日

152a40d1.jpg小春日和。おひる頃
ベランダでお陽さまと
ああでもない、こうでもないと
語り合っていたら
ジョンの声が聴こえてきた。
Nothing's gonna change my world
Nothing's gonna change my world
そうだ。
中学生も頃からずっと
このメッセージは私の応援歌で
どれだけ勇気付けられてきたか。
でもその時お陽さまは
こう言った。

Everything's gonna change my world かもよ。

確かにそうだ。
目から鱗。

budoubatake at 18:52コメント(0)トラックバック(0)元気 

2013年11月15日

59a9ae34.jpg『Aloha from Hawaii』
by Greg & Junko MacDonald
このアルバムは今年のナホクにも
インストゥルメンタル部門で
エントリーしていたので
ご存知の方もいるだろう。
スティールパンのデュオだ。
カリビアンミュージックの
イメージのある楽器だが
聴いてみるとウクレレや
ギターやスティールギターと
相性抜群なのでありハワイアンの
メロディとも馴染んでいる。
曲目は誰もが聴いたことのある
ハワイアンナンバーが中心。

日本では買えないみたい。
ハワイのお土産に良いかも。
なにしろこのジャケットがおしゃれ。
1950年代のハワイであろうか。

おおっ!
裏ジャケットを見ていたら
山内'ALANI'雄喜さんもレコーディングに
参加しているではないか!
よっしゃ。
17日のライブのBGMはコイツに決まりだ。

budoubatake at 18:21コメント(0)トラックバック(0)ukulele life 

2013年11月14日

ffd6768a.jpgホットワインが美味しい季節だ。
赤ワインをあたためてお好みで
蜂蜜と檸檬を入れ、そいつを
シナモンスティックでステア。
寒い夜にお薦めだ。
今年のハノハノヴァージョンは
ジンジャーホットワイン。
こりゃいい。
いつまでもぽかぽかである。
あえて珈琲カップで。


ドナルド・フェイゲンの「Kamakiriad」
このアルバムもあったまるぞ。
1曲目の最初のファンキーなベース
すばらし過ぎ。ウォルター・ベッカー。




budoubatake at 20:16コメント(2)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽元気 

2013年11月13日

a013a71b.jpg見た目は高級そうなのに
おいしく気軽なボルドーだ。
Ch.サン・ジャック'10
ボルドーシュペリウールの
表示があるのだが実際は
マルゴーの境界なのだそうだ。
ぎりぎりアウトのマルゴーは
意外にも力強い味わいで
タンニンとのバランスも良く
すべてが溶け合った味わい。
日本ならすき焼きに合いそうだ。
そうそう、すき焼きにワインを
合わせる時のポイントを教えよう。
ま、鍋でもそうなのだが
ホールのブラックペッパーを
数粒いっしょに煮る。
そうするとおどろくほど
ワインとの相性が良くなるぞ。まじ。

budoubatake at 20:29コメント(2)トラックバック(0)気軽なデイリーワイン日本料理とも合わせやすいワイン 

2013年11月12日

2888cc7f.jpgプリミティーヴォ・プリアコ'10
ロッカ・ディ・モリである。
サレント州で産される伊産の
赤ワインだ。この生産者は
どのワインも凄く濃い。
グラスに注ぐと透けて通らない。
深い赤紫を通り越してすでに
黒ワインと言っても良いくらいだ。
味わいはとても濃縮感があり
煮詰めたブラックベリーのような
味わいで南イタリアらしく
太陽をしっかりと浴びた味わい。
見た目も素敵だ。
アラン・ドロンと飲みたいワイン。






budoubatake at 20:13コメント(0)トラックバック(0)気軽なデイリーワイン 

2013年11月11日

af3a6fa6.jpgいかんがね。
灯油買いに行かんとかん。
しゅぽしゅぽも要るがね。
と、そんな具合である。
突然寒くなられても
いい迷惑なのである。
カラダは縮こまるし
古傷が痛むのは年輪である。
こんな夜にはロックンロールでも
聴いて気持をアップするしかない。

しかし、ポールの来日。
セットアップリストを
あんなふうに公開しちゃったら
今から観る人ガッカリだよな。
もちろん数曲は入れ替わるだろうが。

budoubatake at 18:37コメント(4)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2013年11月10日

50e717f7.jpg勝誠二ライブ。
いやはや。
すばらしかった。
オーディエンスが良かったから
ことさら良かったのかも知れない。
ビートルズナンバーは、ほぼ
フルアレンジで、それもまた
勝さんのビートルズへの溢れる愛情
好き過ぎる気持を現わしていて
とても嬉しかった。そう
フルコピーにこだわるひとも
多いビートルズだが、自分の中で
何度も何度も反芻して咀嚼するうち
自分のビートルズナンバーになる。
そういうビートルズ好きも好きなのだ。
基本ビートルズは私にとって「聖域」なので
中途半端を善しとしないしもっと言えば
毎年12月のDream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴなどで
ステージで歌詞カード見ながら歌うような
ミュージシャンには吐き気がするが
ビートルズ愛をちゃんと感じるミュージシャンは
親近感が湧いてとてもしあわせを感じるのである。
勝誠二。
オリジナルもとっても良い。
「風邪ひいた」これは最高。

すばらしいライブはオーディエンスのおかげです。
みなさまありがとうございました。

budoubatake at 23:59コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2013年11月09日

f5a28c78.jpgキンタ・ドス・アヴィダコス・ドウロ'10
とうとうポルトガルの赤ワインも
流行の味わいになったのね。
なめらかな口当たりと濃縮感。
最初のひとくちは酸が強く
感じるのだがその後は
それがいい具合の味わいに思える。
飽きの来ない味わいだ。
表題に意味は無い。







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2013年11月08日

80b5cf17.jpg今日という日は自分の人生の
集大成であると知る事だ。
マトリックスという映画の中には
人生訓となることばが台詞のなかに
散りばめられている。
「自分の力でここに来た。
きっと帰れるはずだ」とネオが言う。
物事には原因があって結果がある。
幸運も不幸も原因は自分にあると
知る事ができればまたひとつ
生きる知恵を学んで成長できる。

budoubatake at 20:03コメント(0)トラックバック(0)運気理論どえりゃあ映画! 

2013年11月07日

ae431561.jpgキュベかざま甲州2012
甲斐ワイナリーである。
くちに含んだその瞬間
つめたい水のようなのだが
飲み干すとふわぁっと
あじが湧き出てくる。
切れ味の良い日本酒のような
しかしながら唯一無二の
日本のワインなのであり
土地の味わいを最高に
活かしている味わいなのだ。
マリアージュはやはり
日本のものが頭に浮かぶ。
私は最初に砂肝とネギマが目に浮かんだが
ごいっしょさせて頂いた方全員が
和風のお料理を提案したのは
とても興味深かった。
飲んでおきたいワインに推薦。

budoubatake at 11:00コメント(2)トラックバック(0)飲んでおきたいワイン日本料理とも合わせやすいワイン 

2013年11月06日


History will teach us Nothing
ヨーロッパの千年を色分けの動画で見ると
まったくもってすさまじいのである。

歴史から学ぶことなどなにもない。
教科書に書いてあるのは
人類の犯罪のカタログだ、と
スティングが歌うのは
こういう事なのだ、と
この動画を観ると思う。



budoubatake at 10:49コメント(0)トラックバック(0)元気 

2013年11月05日

a17368fd.jpg吉村瞳である。
彼女の歌にはいちど
泣かされた事がある。
いやいや彼女がいじめっ子とか
そういう意味ではないぞ。
ちょうど一年前の秋の日。
徹夜明けの太陽が
昇り始めた頃だ。
鈴鹿の山奥で不意打ちに
彼女の歌を聴いた時に
その風景と相まって
グッときてしまったのだ。

清志郎がなにげない言葉を
メロディにのせると、こころに
とてつもなく響いてしまう
その感じなのである。
彼女の弾くギターもまた
エモーショナルですばらしい。

そんな彼女にひさしぶりにお会いできて
しかも今日はギターを持っていたので
無理を言って2曲ほど披露してもらった。
マイクも通さぬ完全なアンプラグド。
その結果、熱狂的なファンをまたまた
増やしてしまった吉村瞳なのである。

そんなわけで当店でのライブが決まった。
1月13日成人の日だ。
新年最初のライブになると思うが
ぜひ彼女の歌声を聴きに来て欲しい。





budoubatake at 23:23コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2013年11月04日

9a2c5e77.jpgお正月を通り過ぎて
1月2月の話で盛り上がる。
5月も10月も。
たのしい2014だ。
良いお年を!











budoubatake at 01:23コメント(0)トラックバック(0)元気 

2013年11月03日

5e43a130.jpg「楽天」と聞くと「傷天」を
なぜか連想してしまうのは
私だけではないだろう。
毎回のラストシーンで流れる
「天使の情景2」が好きだ。
ショーケンの顔が目に浮かぶ。








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2013年11月02日

43954b8c.jpgダニエル・ホーである。
『This Dream Begins』
このアルバムが大好きだ。
師走の初日に名古屋に来てくれる。
彼が普通のウクレレ奏者と
まったく異なるポイントがある。
多くのウクレレ奏者はジャズや
ポップミュージックをウクレレの
表現として使用する場合がほとんど。

ダニエルはポップミュージックに
さりげなくウクレレを持ち込む。
おなじくハワイ生まれの
ジャック・ジョンソンが
数曲でウクレレをフィーチャーするが
感覚はほぼ同じである。

曲を書くにあたって言うのなら
ギターで作曲した音楽とピアノで作ったものとでは
音楽性がまったく異なる事を知っておきたい。
ジャック・ジョンソンはギターの
特にローポジションの響きが心地良い。

ギターで作るとやはりギターが良い音を奏でる
和音の連続を無意識にチョイスしてしまうが
ピアノではその音の響きのレンジが
まるで違うのである。

ダニエル・ホーというミュージシャンは
本来ならピアノ奏者を目指していた。
ピアノのアルバムも出しているくらいだから
ピアニストとよんでも差し支えないだろう。
よって彼の曲というのは何の縛りもなく
自由なポップミュージックなのである。
しかもスラッキーギターやウクレレの魅力も
存分に熟知しての作曲だからこそ
とてもオリジナルなのだ。

ボーカリストとしても甘くやさしい歌声に
癒されているファンも多いのではないだろうか。

もっともっと評価されるべきアーティストだ。
グラミーのウィナーであるからアメリカでの
評価はそうとうなものなのだから
日本でちいさな箱でも演奏してくれるうちに
観ておいた方が良いと思うぞ。
だって彼の人間性がほんとうに伝わって来るから。
まるで菩薩のようにあたたかいのであり
俗世間にいっさい染まらない無垢な魅力。
ぜひぜひ触れてみて欲しい。



    = 記 =
『グラミー受賞アーティスト!ダニエル・ホーの
       Hanohano LIVE!meets 名渡山遼』
日時:12月1日(Sun)21:00開場
料金:4000円(1Drink付)(要予約)
場所:葡萄畑ハノハノ・アロハダイニング
   http://hanohanoaloha.jimdo.com/
   名古屋市中区丸の内3-21-32
   052-961-4210
出演:Daniel Ho、名渡山遼

         = 記 =
ホヌレレ・デザインワークスプレゼンツ 
  『ダニエル・ホー LIVE!meets 名渡山遼』

  日時:12月1日(Sun)17:45開場 18:00開演
  料金:前売り3000円、当日3500円
     チケット購入は http://www.honulele.jp/
     またはポエポエ名古屋
     葡萄畑ハノハノ・アロハダイニングにて
  場所:KKRホテル名古屋 3F蘭の間
    http://www.kkr-nagoya.jp/
  出演:Daniel Ho、名渡山遼
  主催:ホヌレレ・デザインワークス

****** ワークショップ *******
*当日お昼間にはポエポエ名古屋にて
 ダニエル・ホーのワークショップもあります。
 今回はグラミー賞受賞曲のフィンガーピッキングを
 教えてくれます、お申し込みをお待ちしております!

    = 記 =
『ダニエル・ホーのウクレレワークショップ』
日時:12月1日(日)14::00〜16:00
料金:3500円(要予約)
場所:ポエポエ名古屋
   名古屋市東区泉1丁目13-33 ユトリロビル2F
   052-971-7779
   http://nofofon.com/category/poepoenagoya/



こいつは、Jack Johnson
さりげなくウクレレが鳴っています。

budoubatake at 19:32コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2013年11月01日

17127439.jpg辛坊治郎と寿司屋のカウンターで
なぜか激論を交わしていて
私は彼に食い付いていた。
「どうしてマスコミはダメな事を
ダメときっぱり言わないんですか」
「でもね、それに対する法律が
現状ないのだから罰するに
値しないから言えないんですよ」
「そもそも日本国民であれば
敬って当然であり象徴なのであり
自から声をかける事すら言語道断。
園遊会という超公共の場で
おのれの主張を書いて渡すなんざ
許される事じゃないでしょうが。
しかも国会議員ですよ。国民の
お手本とならなければならない立場のお方が
知らなかったじゃ済まされない問題です。
法律以前の道徳観や礼儀や国家観。
だからこそ法律にすらないわけでしょ?」
「ほんとうはそうなんだけれどね・・・・私も悔しいですよ」

神社で神主さんが祝詞を上げる時、話される時には
かならず頭を垂れるのが常であり礼儀である。
陛下は日本の神主で在られるのだから
手紙を渡すなどという行為はふつうに在り得ない。
在ってはならない事なのである。

夢にまで見てしまうほどの怒りはひさしぶりである。しかも
上等な寿司屋に居たのに、なにも食べなかったのは
夢の中とはいえ残念な私なのである。

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