2014年05月

2014年05月31日

67823c4c.jpg本日は潮干狩りである。
ふふ。
早くも筋肉痛である。
ももが上がらない。
しかしながら浅利は旨い。
とんでもなく旨い。

世界調味料選手権があったら
浅利選手が優勝するものと
推測されている。
なにに浅利を入れても
うまみが増す。
このうえない幸せだ。しかも
世界中のスパゲティの中で
いちばんおいしいのは活け浅利で作る
ボンゴレビアンコである。(当社比)
世界中の味噌汁の中で
いちばんおいしいのは活け浅利で作る
赤だしである。(当社比)

budoubatake at 23:27コメント(0)トラックバック(0)元気 

2014年05月30日

bcfa372c.jpgJSTさんとHawaiian8Cafeさんの
粋なはからいによって実現した
風祭東さんのライブ。
こういうライブって初めてだ。
つまり彼は常に一段高いところで
スポットライトを浴びている
ミュージシャンなのであり
それがフラットで身近に
生音すら聴こえる距離。
ファンにとっちゃ
たまらなかっただろう。
8割がたが初めての来店。
ありがとうございました。

2点ド肝を抜かれた。
まずは「Band on the Run」をやってくれた時。
よくぞトリオでそこまであの曲の雰囲気を出せるな、と
厨房からわざわざ見に行ってしまったほどである。
そしてパーカッション。
カホンを叩きながらシェーカーを振っていた。
あれはね、やってみたらわかるが
尋常じゃないぞ。
素晴らしいライブでした。
ありがとうございました!

「レストランライブなのだからお料理食べてね!」と
風祭さんが誘い水を出してくれても「やさしいのね風祭さん」
「そんなやさしい東さんがス・テ・キ!」というかんじなのか
8割がたが目がハートになっていてストローにすら手を触れない。
ま、私も松田聖子がすぐそこにいたら
きっと同じなのだろうな。

budoubatake at 23:21コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2014年05月29日

117273a9.jpg深夜のハノハノでは
各種作戦会議があり
ある事ない事っつーか
可能であろうがなかろうが
寄ってたかって「夢」を
語り合う時間があって
貴重である。
この日は藤沢在住のYujiと
波多野氏をお迎えしての
意義ある作戦会議だったぞ。
有朋自遠方来、不亦楽乎。


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budoubatake at 23:02コメント(0)トラックバック(0)元気 

2014年05月28日

ac82156d.jpgデレク・トラックス・バンド
最高だ。
ひさしぶりに
ロックが心地良い。
スライドギターもスゴイが
数人入れ替わり立ち代わる
ボーカルも良い。
3. Maybe This Timeのように
隙間のたっぷりあるサウンドにも
アメリカらしいロックの匂いが
立ちこめていている。
このアルバムを聴きながら
地平線に向かって車を走らせられたら
相当なエクスタシーが得られるのではないのか。
魂はいつも、すでに自由だ。

budoubatake at 22:49コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2014年05月27日

bcb58e20.jpgザッケローニはすごい。
歴代のサッカー日本代表の
監督の中で一度も更迭論が
出なかったのは彼が
初めてなのではないだろうか。
期待している。






budoubatake at 23:27コメント(0)トラックバック(0)サッカー 

2014年05月26日

9153730c.jpg握手会での暴行事件。
安全に対しては完璧など無いだろう。
かといってこんな事件に屈して
ファンサービスをやめる事には
ちょいと抵抗がある。
気の触れた万に一人以下の
人間が再び現れる確率は低い。
ただ近々のスケジュールは
模倣犯の出ることも考えられるので
握手会キャンセルは致し方ない。

100年に一度起こるか否かという
津波に対して15mの異様なコンクリートを
うつくしい浜辺に作ってしまい
神さまがくれた創造物に目隠しをするなどという
意味不明なことを考えたりする。

博多で飲酒運転でとんでもない事件が起こり
飲酒運転に厳しくなったのは良いが
職場の終業後のコミュニケーションも減ったと聞く。
ちょっと不便な場所にはわざわざ食事に
出かける機会も当然のごとく減少する。
酒は食事の一部だ。

何かが起こって、その対処で決めたことなんて
ろくでもないのである。良い事なんてなにもない。
もちろん学びは必要だが
長いスパンでその後の影響を考えなくてはいけない。

テロに屈することなくアイドル道に邁進して欲しい。
今までに握手したのべ数を考えたら、いかに低い確率なのか
わかるのではないのかな。

budoubatake at 01:06コメント(0)トラックバック(0)元気 

2014年05月25日

25f74e81.jpgハワイのレコード大賞とも言うべき
今年のナホク・ハノハノ・アワードで
我らが山内アラニ雄喜さんが
満を持してのレガシーの称号を得た。
注目するべきなのは彼のギターが
ハワイ人にとって多くの影響を
与えている存在であるから
受賞したのであってハワイでも
尊敬される対象なのである。
昨年開催されたマウイ島の
スラッキーギターフェスでも
ポスターに10名以上の名前があり
その中で4組ほどは文字が大きかった。
つまり集客の源泉であるが
アラニさんの名前は3番目くらいにあったのだ。

そんなレジェンドといっしょのステージに立てるとは
とんでもない蛮行とも奇行とも身の程知らずとも
言われているのは存じ上げているのであるが
いっしょのステージに立つのであり
良かったら遊びに来て欲しい。
気合が入って実家にベースを取りに帰った私だ。


名古屋ハワイフェスティバルの6月1日>

★バンド祭り 山内雄喜+Palaka Ishihara Band
■会場 もちの木広場 <名古屋テレビ塔会場>
■時間 20時〜
■入場料 無料

■Palaka Ishihara Band
 加藤進(Vo Banjo Uke)
 安藤伸(Vo SG)
 石原裕士(Autoharp)
 大島正浩(B)
 カモク高橋(G)
 宮川政斗(Mandolin)

6月15日にはハノハノでパーティもあるので
こちらもぜひぜひご参加ください!である。
https://www.facebook.com/events/270518863122827/

budoubatake at 23:31コメント(2)トラックバック(0)元気 

2014年05月24日

e2fc7ed2.jpg薄着になってくると
女の子に目が行ってしまう。
するとこの曲が頭で流れる。
レゲエがゆったりと
気持ち良かった時代。
ほんわかしている。
ところでこのCD
どこいっちゃったんだろ。









budoubatake at 00:15コメント(0)トラックバック(0)Love Jamaica 

2014年05月23日

9701db50.jpg長いものもYouTubeに
上げられるようになって
いろんな音源がアップされてて
めちゃくちゃ有り難い。
音も割と良いんだよね。
Bob Marleyのライブ音源とか
かなり聴きごたえがある。
うれしい限りだ。
ところでこういう音源って
CDRに焼いて車で聴く事とか
可能?





budoubatake at 23:23コメント(2)トラックバック(0)元気 

2014年05月22日

8a8bcc1f.jpg紫外線が気になるのだろう。
日傘もぼちぼちあらわれた。
しかしガードの固過ぎるのも
考え物である。
今日すれ違った人は傘の中に
あたまを突っ込むような状態で
前進しつつも足元しか
見ていないのである。
しかもわりと早足だったので
すれ違う時怖かったぞ。
どうせなら染之助・染太郎なみに
いつもより多く回して欲しいものである。

同様にメールチェックだろうか
歩きながらしている人は
次の行動が読めないから怖い。
まったくどうしたもんだ。
歩く時には歩く。
寝る時は寝る。
そうしていない人はきっと
集中力もないのではないだろうか。
なんでも一所懸命がいいと思うぞ。

NSPの天野滋の詩がなんか良いんだよね。
アイドル時代のCharの曲。



budoubatake at 21:52コメント(0)トラックバック(0)元気 

2014年05月21日

df5fbfbb.jpg1947年(昭和22年)の農地改革は
GHQの指揮の下日本政府によって
行われた農地の所有制度の改革。
これこそが諸悪の根源。
第1次産業の高齢化。
過疎。核家族化を生んだ。
櫻井よし子さんに言わせれば
『減反政策に毎年5000億円。
消費者は毎年6000億円分の
余計な支払いをしている。
計1兆1000億円で支えるコメ産業の
生産額は毎年1兆8000億円にすぎない』

そういう事なのである。

大規模農業つまり庄屋さんが居て小作人が居る
社長さんと社員さんのようなコミュニティを
じゃんじゃんするべきなのだ。
平成の農地改革。
生産しない農家からは国が土地を買い取れば良い。
田舎に住んでもメリットがある改革をすれば
少子化も歯止めがきこうというものだ。(端折り過ぎか)

櫻井さん曰く『20ヘクタール以上の生産農家は
優に年収1400万円を超える計算である』

http://yoshiko-sakurai.jp/2014/05/24/5339

budoubatake at 22:12コメント(0)トラックバック(0)座・読書 

2014年05月20日

c34c3eb9.jpg過日のベトナムの反中デモで
中国政府はベトナム政府に
賠償を求めるのだそうだ。
うそっ!?
まじかっ!?
2012年の反日デモ。
中国政府は日本企業に賠償したのか?
自分の事を棚に上げるのも
たいがいにしとかなかん。

あの時中国政府は「石原都知事に請求しろ」と言ったのだ。
アオザイガールが素敵なベトナムを応援したい。
いやいや、暴力はいかんが。

budoubatake at 19:23コメント(0)トラックバック(0)元気 

2014年05月19日

6ad26ed0.jpg遠隔操作ウイルス事件だ。
「『やっていない』という人を
信じるのが職業倫理だが、完全に
だまされたということにはなる」
弁護士がそう言った。
前日には「彼は無実」と
真正面から言い放った。
職業倫理ってなんなんだ。
倫理にかなっていなくても
そこは倫理としてまかり通るんだ。
どっから見ても犯人だと皆が思ったろう。

じつは知人が当たり屋にいちゃもんをつけられ
結局、損害賠償を迫られている。
直接ではない、弁護士経由である。

弁護士をずっと正義の味方と思ってきた。
大間違いだった。

当たり屋はそれ自体を職業としているから
手慣れたものなのだ。だったら「それ」と
誰もがわかるのだ。奴らのようなワルを
のさばらせているのは弁護士なのである。

「はたらく」というのは「はた(傍)」が「らく(楽)」をする
そういう意味なのであり皆が個性を活かしつつ支えあうという
社会性を指す言葉なのに職業倫理ってなんなんだ。
職業というのは「はたらく」種類を指すのではないのか。
明らかな罪人を裁かず人を不幸にして何が倫理だと言いたい。

罪を憎んで私は肉まんである。

budoubatake at 00:28コメント(2)トラックバック(0)元気 

2014年05月18日

34b1f542.jpgたかが漫画じゃん!と言いたい。
美味しんぼ問題である。
でもな、旅館などで深刻な
キャンセルも出たそうで
それに関しては気の毒だ。
たかが漫画とはいえ子供の頃
スナフキンからは影響を受けた。
彼が居なかったらギターを
手にしただろうか。
人造人間キカイダーを見てなかったら
ギターを手にしただろうか。
たかが漫画なのだがされど漫画かも。

budoubatake at 02:15コメント(4)トラックバック(0)元気 

2014年05月17日

fd010da6.jpg映画「ソウル・サーファー」のモデル
ベサニー・ハミルトンの話をしてて
彼女と四肢のないニックさんとの
波乗りのシーンや対談を
YouTubeで見られるんだよ!って
すまん。
誰に言ったんだったっけ?
すまん。
忘れてしまったが
ここに張り付けておくので宜しく。

小さな事柄で凹んだりしている自分を
こういうビデオを見ると反省してしまう。




budoubatake at 01:43コメント(0)トラックバック(0)元気 

2014年05月16日

80bbd03b.jpgUS3を聴いている。
1993年のアルバムだ。
BlueNoteレーベルからの
Hip Hop Musicは衝撃だった。
やたらめったらカッコイイのだ。
太鼓の音などは皮の音がしてるし
ブルーノートの音源はどれも
スリリングでクールなのだ。
しかも Tukka Yoot's Riddimは
ジャマイカンスタイルで
ラップしている。
アマゾンをチェックしたら
20周年記念デラックス・エディションってのが
なんと二枚組で去年出されたようである。
聴きたいがね。

budoubatake at 01:28コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2014年05月15日

02c6e33c.jpg映画「アメリカン・グラフィティ」を
観ていた。『At the Hop』を聴いてて
今頃気付いたんだけれど
『スモーキンブギ』ってさ
この曲のパロディだったのね。
パクり?













budoubatake at 01:46コメント(0)トラックバック(0)元気 

2014年05月14日

457a48e3.jpg偶然にNHKの「プラネット・ダイナソー」
を見たのだが、釘付けになったぞ。
今の科学ではここまでわかるんだ。
そして今の映像技術はここまで
再現できるんだ。BBCの制作らしいが
ほんっとスゴイ。
残酷なシーンも、あえて
きちんと表現しているのには
好感が持てる。

budoubatake at 02:13コメント(0)トラックバック(0)元気 

2014年05月13日

659a98e9.jpg贅沢は言わない。
こんな家を海辺に建てたい。
デッキでウクレレ弾いて
BBQして。
笑顔がたくさんある場所。

budoubatake at 03:38コメント(2)トラックバック(0)元気 

2014年05月12日

e78f18fa.jpgブラジルW杯の日本代表が
本日発表された。
ずっとサッカーを見てきて
今回の代表は史上最強とみて
間違いない。たのしみだ。
驚きはやはり大久保嘉人だろう。
若くして日本代表に選出された頃は
おとなげない反則や稚拙な演技で
カードをもらい、その才能を
自分で活かし切れていなかったが
昨今30歳も過ぎて人格にも
成長が見られるようになったから
今回の招集はとてもたのしみだ。
世界をアっと言わせて欲しい。

budoubatake at 22:47コメント(0)トラックバック(0)サッカー 

2014年05月11日

e6261715.jpg友人がウルトラマン、ウルトラQ
怪奇大作戦のマニアである。
めちゃくちゃ詳しい。
「ピグモンとガラモンってさ
どう違うの?」などと聞いた日には
2時間くらいの講義ができるほどに
知識を詰め込んでいる。
筋金入りである。
仲間内でその話になった時
ウルトラQでカメラマンの
江戸川由利子役ウルトラマンでは
科学特捜隊のフジ・アキコ隊員役の
桜井浩子さんと仕事上つながりのある
友人が居てはなしはさらに盛り上がった。

友人曰く1946年生まれで現在68歳だが
とてもそんなふうには見えないそうだ。
マニアの友人においては
「68歳でも桜井浩子さんなら抱ける。80歳だろうが抱ける」のだそうで
異性を、まずセックスの対象として考える事がすごい。
50を過ぎてもいまだにお盛んな友人を頼もしく感じたぞ。
私はそんな事よりもピグモンとガラモンってどう違うの?なのだ。

budoubatake at 22:32コメント(0)トラックバック(0)TVから元気をもらう 

2014年05月10日

5e7dd4ab.jpgあさりが旬である。
どうして旬なのか。
貝殻の中にぷっくりと
満たかたんに入っていて
ジューシーで美味しいからだ。
しかしながら、だ。
って事はあさりはこの季節を
過ぎると手狭になった殻から飛び出て
またひとまわり大きな殻を
こさえるのか?という疑問が生じた。
俗に言う「浅利はどうやって大きくなるのか問題」だ。
あんなに固い物、ほとんど石とみなして良いだろう。
よくよく考えれば偉大なる建築家である。
しかも指紋のように同じ柄の浅利はふたつとないから
偉大なる芸術家とも言えよう。

以前なら図書館に行ってみたり本屋で
立ち読みしつつその成長過程の疑問を解いたが
便利な時代になってしあわせである。

budoubatake at 21:57コメント(0)トラックバック(0)元気 

2014年05月09日

79ea7ed8.jpgテレビで美空ひばりを見た。
ライブ映像だった。
それはもうとんでもないお方だ。
若いころにはわからなかった。
いや歳を重ねて演歌の心が
ぴったり来るとかいうのじゃない。
演歌は体質的に受け入れられない。
彼女の歌唱力。
そして表現力。
あれを超えられる人は
世界中にどれだけ居るんだろう。
決して大袈裟などではなく
こころからそう思った。

この写真は「Fascination」
Jazzのスタンダードを歌っている。
まだまだ若き頃の美空だ。
昭和20年代にして驚くほどの
そのスイング感、発音。
まったくもって素晴らしいのだ。
「ジャズ&モア」とともにお薦めアルバムだ。

テレビで見て感動してライブDVDを買っちゃう!
なんてところまで突き動かされないし
彼女のアルバムをじゃんじゃん聴いてみたい!
とまでは思わないのだが、ほんとうに
惜しい人を早くに亡くしたのだなと思う。

budoubatake at 21:46コメント(2)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2014年05月08日

3c5198e6.jpgスチールギターやボトルネックなどの
滑りものの音色が心地良いのは
気候のせいなのか、それとも
ゆるやかな世界を求めているのか。
ご存知のように滑りものには
音と音とのあいだに互いを取り持つ
中間的な音が存在する。
ピアノでは出せない「妙」なのだ。
吉村瞳ちゃんに出会ってから
特に滑りもののすばらしさが
わかるようになった。
やっぱライブでそのものを聴くと
認識が変わるのである。

思い起こせばジョージもビートルズで弾いていた。
小学生の私にはただ気持悪いイメージがあった。
センチメンタル・シティ・ロマンスでは
告井さんがすばらしい音色で弾いていた。
ハワイアンを聴いてたらスチールは普通に存在する。

でも吉村瞳ちゃんのライブから
どうやら滑りものに目覚めてしまったようである。
かつてはよくわからなかったこんな音楽も
今は素敵だ。彼女に感謝。



budoubatake at 21:23コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2014年05月07日

4a7d0016.jpg映画「Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶」
ハワイアン音楽KO'OLUAさん。
こんな組み合わせが理想だった。
やってみたら、やっぱり
ぴったりとハマった。
我ながら素晴らしいマッチング。
シャンパンとキャビアくらいの
マリアージュだった。
「ホレホレ節」があれほどに
こころに響くとは。

すばらしいオーディエンスと
すばらしい表現者に感謝。

budoubatake at 20:28コメント(2)トラックバック(0)アロハ・スピリット 

2014年05月06日

bb7549a0.jpgR19を走っていたらタイ王国の
国旗らしきものを発見した。
おお、こんなところにまで
タイ料理屋ができる世の中に
なったのか、めでたしめでたし。
そう、かつて4半世紀も前になるが
タイランドに何度も出かけていたのは
名古屋ではあの味がなかなか
味わえなかったからなのである。
そして「今日お祭りですか?」と
ひとに尋ねて毎日こうですよと
言われ衝撃だった。まわりからは
「買春旅行か?」などと
言われたのは遠い昔なのであり
今やタイ料理タイ文化のすばらしさは
ようやく日本で根付いた感がある。

数日後いそいそと出かけてみると
タイの国旗などではなく読売新聞の
販売店の看板だった。おいおい
まぎらわしいぞ!と思ったが
微妙に全然違うのであり
この写真はネットから頂戴したので
R19上にはないのである。

ikutamise

budoubatake at 23:49コメント(2)トラックバック(0)Loveland Thailand 

2014年05月05日

78ef9585.jpg新しいハワイアンスポットができる。
その名も『ISLAND LIFE』
ウクレレ、リボンレイから
アロハシャツ、パラカシャツetc.
オープンの日程は店舗内装が
整い次第という「ゆるさ」がいい。
大須、上前津方面に行かれる際には
そおっと覗いてみてごらん。
である。
上前津の交差点すぐ。煉瓦。
お祝いのお花は禁止との事。
(商品券がいいかもね:独り言)

住所:名古屋市中区上前津2-3-2
         木村ビル2F

budoubatake at 20:29コメント(0)トラックバック(0)アロハ・スピリットukulele life 

2014年05月04日

09ce19de.jpgひとの命は儚い。
悲しい。
とともに
生きている事に感謝。
でも私にとって大切な人は
私が死んでから逝って欲しい。

budoubatake at 21:26コメント(0)トラックバック(0)アロハ・スピリット 

2014年05月03日

d2d55bfd.jpg博多。
行ってみたい。
お土産の焼きラーメンを
作ってみるが、やはり
本物を食べてみたい。
名古屋も久屋大通りっつーか
セントラルパークのあたりなら
歩道も広いから屋台街を
誘致して年中お祭りみたいな
雰囲気にすれば、もっと
活気が出そうなものなのに。
私が市長ならするけどな。
大須あたりから来ると
栄北地区は閑散としている。




budoubatake at 21:28コメント(0)トラックバック(0)元気 

2014年05月02日

Go














10月に大好評を頂きました「Go for Broke!」
葡萄畑ハノハノにて上映いたします。
今回はハワイ文化に明るく、日系社会にも
造詣の深い京都のスラッキーミュージシャン
今年のハワイのグラミー賞ともいわれる
ナホクハノハノアワードにノミネートされたミュージシャン
KO'OLUA
さんにおいで頂き映画の内容の解説や
ハワイ文化と日本文化のかかわりなどを
お話し頂きつつ癒しのハワイアンミュージックを
奏でて頂きます。あなたの知的好奇心を
益々充実させる上映会にぜひぜひお越しください。

  = 記 =

『Go for Broke! 〜ハワイ日系二世の記憶
  〜Memories of Hawai'i Japanese "Niseis" 名古屋上映会2』
日時:5月6日(火祝)
   第1部上映会 16:00〜
   第2部KO'OLUA ライブ18:00〜
      (メレフラOK)
料金:通し券3000円
   どちらかのみ2000円
問い合わせ(052)961-4210

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『Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』(2012年/英語・日本語/98分)
監督・脚本・撮影:松元裕之
プロデューサー:中野理恵
編集・MA:WINK2
音楽:サンディー、山内”アラニ”雄喜、バッキー白片ジュニア&ドロシー・マキ
ナレーション:ロバート・ハリス
制作・配給:特定非営利活動法人NAC-J

<はじめに>
ハワイの魅力に憑かれいろいろな土地を訪れその衣食住を知れば知るほどに
それは日本人の作った文化なのだと知りました。
最初の日系移民は1868年に遡ります。わずか150年ほど前の話です。
彼らは当時居た他の移民たちよりも熱心に働きその収入を二世たちの
教育のために使いました。そのおかげで二世たちの地位も向上し
単純で過酷なプランテーション労働から自分を活かした仕事が
できるようになった人も少なからずいました。
アロハシャツと称するハワイアンシャツは日系人のテーラーが作ったと云うのは
とても有名な話ですしオアフ北部の住宅などで今も残っているのは
日系人の建てた家だけなのだそうです。

ハワイの歴史を知れば知るほど日本人である事に対して「誇り」を持てるのです。

しかし良い事ばかりではありません。
真珠湾攻撃によりすべては一転しました。
その頃にご苦労された方々も日に日に減少していきます。
誇り高き日本人の血を引いた二世たちの声を後世に残したいと云う
抑えきれない衝動に突き動かされ映画を撮ってくれた松元裕之氏を称えるとともに
ひとりでも多くの方々に日系人の歴史、もうひとつの日本史を知って頂きたい。
その思いでこの上映会を企画いたします。



<松元裕之監督のことば>

大好きなハワイ。

でも、現在日本人が安心して、そして英語の必要も殆どなく滞在でいているのは
ハワイの日系の方々の苦労と努力に拠ります。
その日系人の立場は、日本の真珠湾攻撃に拠って非常に厳しい状況におかれました。
それを好転させ向上させたのが、二世の大戦時の功績と犠牲です。

本作は、日系二世の退役軍人とその妻たち34名のインタビューを
中心にまとめられたドキュメンタリーです。
しかし戦争の話だけではありません。
「両親はどこから来て何をしていたのか」
「どんな家に住み」
「家庭内での言葉は?」
「流行した遊び」
「沖縄人に対する差別」
「異民族との間に生まれたHAPA(ハーフなどの意)への差別」
「戦争時にどういった経験をしたのか」

およそ80年以上前のハワイの様子など、二世は何を見て、どう感じたのかを
余すところ無く語った、まさに「もう一つの日本史」です。
その希少性が、ホノルル・フィルム・アヲードとマウイ映画祭という
現地ハワイの映画コンペティションでの高い評価に繋がったのでしょう。

また、サンディーさんや山内アラニさん等、ミュージシャンの方々も
「二世の人たちには本当に世話になった」と、楽曲を提供してくださいました。
「恩を受けたら礼を返す」。この当たり前のことが忘れられがちな現代において
皆さんの二世への想いが集まった作品です。

ハワイが好きな方、ハワイから癒しや経済的なプロフィットを得ている方々に
是非とも「礼を返す」意味でも本作を観ていただきたいと考えます。

なお、本作の収益は、マウイの日系の子供達に「日系人としての意識」や
「二世への感謝」を伝えるために運営されている、カンシャ・プリスクールの
サポートに活用されます。



//////////////////////////////////////////////
以下、前回いただいた感想です。

<小倉様>
日本人の歴史について見識を深めるいいチャンスかな
仕事に役立つこともあろうかな、
ぐらいの軽い気持ちで行ったところ、これがまぁ、自分にとって

と・ん・で・も・な・く、素晴らしい贈り物でありました。

そんなもんだよね、こういうのって予期せぬ方向から来るんだ。

映画についての詳細はリンクを参照いただくとして、
まず、ものごとは「それを体験した人が語る」という事、
そして、「それを語っている人の姿を見る」という事が重要だ
という事について、あらためて感じ入りました。

話の内容というのは、受け取る側の文化的背景や感受性によって
受け取り方が違ってくる可能性がある。
それは、それでいい。
文化という範疇で捉えるなら、ひとつの正解ってないんだ。

しかし、以前にも書きましたが、
広島で地元のじいちゃんとドーム前のベンチで座り込んで
延々と長話をして体験談を聞いた「僕の体験」。
僕にとって、あれほどインパクトの強い原爆の話は
後にも先にも、たぶんないと思います。
あのインパクトは、原爆資料館へ
なんど足を運んでも得られないと思う。

そこで何を感じるか。
重要なのは、そこんとこだと思うんです。
何人死んだとか、言わんや何年に何が起きたとか、
それは背景であって、肝心なのはそれではない。
語る人の姿を見るとき、その人の後ろには
膨大な「思い」があって、それが見え隠れするのがわかる。
そこに、感じるものがある。
言わば、見えないものが見える瞬間がある。
そこが肝心なところ。

米国人として生まれ、米国の軍隊に従軍した
ハワイ日系二世のじいちゃん達から
どうやってそれを引き出すことが出来たのだろう?と思った。
「コミュニケーションの本当のこと」だとか、
あるいは、平ったく言って、米国人に対して
日本の歴史を語っている自分の立場からして、
どうしてもそれが聞きたくなった。
こうなるともう僕は自分を止められない。
お忙しいところたいへん申し訳ないと思いながら、
上映会の後、ロビーで松元監督に質問させて頂いた。

そこで「恥」というキーワードを聞いた。

親の世代に恥をかかせるわけにはいかなかったという思いがある。
であるならば、この事を伝えずに
居なくなるわけにはいかないという思いにも繋がる。

日米文化比較のひとつの言い方に
「恥の文化」と「誇りの文化」というのがありますが、
これらの真っ只中に彼らは居たのかなと想像します。
日本人としての恥の文化。
米国人としての誇りの文化。
その両方を、不幸にして「戦争」という時代の中で
体現した日系二世の人たち。

そのことを、見ず知らずの自分に語ってくれた松元監督の
その語る目の光にも、僕は日本人の歴史の今を感じた。
そして、この映画にかけた監督の情熱を感じた。
この情熱が、じいちゃん達からここまでの話を引き出したのだろうと思った。
その総体として、とても素晴らしい自分の体験とすることが出来た。

ひとりひとりの語り部に思いを馳せ、消化するのに数日かかりました。
たいへんに得難い時間を頂きました。
上映会の実行委員会のみなさんの情熱にも大・感謝・です。
本当におつかれさまでした、ありがとう。


<吉田様>
週末は映画「Go for broke!ハワイ日系二世の記憶」上映会の
スタッフとしてお手伝いさせていただきました。

「あたって砕けろ!」
むかし若者はこうして自分を奮い立たせ砲弾の中へ飛び込んでいきました…

今、ハワイがあたたかく私たちを迎え入れてくれるのは
そこで暮らし信頼され尊敬されている日系の方々の
頑張りのおかげだという事を深く知る事ができました。

老人達が記憶を手繰り寄せながら語る真実に心が熱くなりました。

この映画に係わらせていただけた事に感謝します。

松元監督、大島さん、石原さん、チエちゃん、多くのスタッフの皆様、会場に足を運んでくださいました皆様、ほんとうにありがとございました。


<柘植様>
『Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』、すばらしい映画を観ることができました。今まで何気なく旅行しいたハワイ。日系の方々の力があったからこそ、日本人が安心して楽しむことができる場所になったということを知り、改めて日系の方に感謝です。
そして、この映画を作製した松元監督、この会を盛り上げていただいたZIP FMのコバタクさん、名古屋での上映会を企画していただいた大島さんをはじめ多くのスタッフの方、ほんとにありがとうございました。大島さん、打ち上げまで参加させていただき、ありがとうございました。二回とも拝見させていただきましたが、一回目では見えてこなかったものが、二回目でより多く発見できました。たぶん、三回目では、それまで以上のものが感じられると思います。また、機会があったら観させていただきたいと思います。こんなすばらしい機会を作っていただき、ほんとにありがとうございました。次回作もとっても楽しみです!

<本美様>
『Go for broke
ハワイ日系二世の記憶』
昨日、名古屋上映会で
見させていただきました。

ドキュメンタリー映画
映像は
ハワイの家の中で庭そして風
語るは
442部隊の元戦士達
誇り高く
でも哀愁のある表情。。。
日本語、英語、が混ざり
感情が混ざり
いろんな思いがスクリーンから
溢れでてきていました。

途中、
どうこの未熟な自分がこの
現実を受け止めればいいのか
胸が苦しかった。。。

そしてラスト
サンディーさんの柔らかな歌声
Rhapsody Lani
が流れる中で映し出された
その光景に
心が少し救われました

442部隊をはじめとする
多くの日系二世の方へ
感謝します。
ハワイを愛せる今に繋げて
いただきありがとうございます

そして
知るべきコトを知る機会を
与えてくださった
監督はじめ企画の皆さま
ありがとうございました。

上映後のトークセッション
質疑応答の時間もすごく
深みがあり充実した内容でした
メインランドのNo no boysの話しも知るコトができ勉強になりました。
Keaneさん他の方の質問も素晴らしく勉強になりました。

そして、最後に
今後も多くの場所で多くの方が
この映画をいろんな大切な方と
シェアする機会に恵まれますように。。。

<佐藤様>
Go for Broke!
名古屋での上映は、かなりの大成功と言えるでしょう。
個人的にはフィーチャーしたい話題がてんこ盛りで、実は歯がゆくて仕方無かったんだけど、お客様の反応を見ると、かなりの成果
があったと判断できて良かった!
この映画は、見た後に様々な視点から捉えてとにかく際限の無い範囲に及んで考える事の必要性を意識するものだと、改めて痛感。
とにかく感謝なんだね。
そしてこれは、知らないとダメというよりは、知ることにより、自分の認識と先人への感謝や、その他沢山の素晴らしい事を知っておいた方が絶対にいいと言う事に尽きるね。
もっともっとたくさんの人たちに見て欲しいと思った。

<徳重様>
名古屋上映おめでとうございます。
10/12(土曜日)です。ハワイが好きな方も、ハワイをまだ体験したことがない方も観て頂きたい映画です。太平洋を渡った日本人から生まれた、ハワイ日系移民2世の方々が歩んだ事実を「ことば」で忠実に表現しているドキュメンタリー映画です。私のようなハワイ新一世や日本人観光客の皆様が、ハワイを楽しむことができるのも、このように力強く誇りを持って生き抜いた方々のお陰だと感謝しています。まだ、上映されていない他地域でも上映協力をお願いします。まつげんさん、応援しています。アロハ。

<斉藤様>
見終わった後にじわじわ考えられる映画でした。「go for broke」参加させていただけて良かったです。

<木村様>
大島さん☆ この度は貴重な機会を与えてくださりありがとうございました。本当に盛況でしたね。親孝行、まだまだできることをしたいと思いました。嗚呼、ハワイ行きたいな!!

<小宮様>
映画 『Go for Broke ! ハワイ日系二世の記憶』を観てきました。

ロミロミを学んでいた時、ハワイの歴史についてもクムに教えていただきました。
でも、日系一世二世についてはそれほど深く学ぶことはなかったので、この映画に出てくる二世の方々の真実の言葉は初めて聞くことも多く、心が震えました。

二世の方々のご苦労がなければ、私がさせていただいているロミロミもできなかったかもしれません。

映画のテーマでもある一世二世の方々の精神性「恩を受けたら礼を返す」。
それはハワイでたくさんのご恩やAlohaをいただいて今ロミロミができる私が、日本でハワイやロミロミの素晴らしさを伝えていることと通ずるような気がしました。

ハワイで過ごした日々のことを思い出すたびに涙が出るのは、クムやたくさんのハワイアンの人達からAlohaやご恩をいただいたことに感謝の気持ちが溢れてくるから。
そのご恩にちゃんと礼を返せるように、これからも大切に丁寧にロミロミを守り伝えていきたいと改めて思いました。

この映画はハワイの歴史だけじゃなく日本の歴史の一部として、もっともっとたくさんの日本人の方々に観て知っていただきたいと思います。

この映画の上映にあたりご尽力くださった皆様、名古屋では観られないと思っていたので本当に感謝です。
ありがとうございました!
Aloha, Mahalo nui loa !

<若林様>
やっと見れましたぁ。

Go for Broke!−ハワイ日系二世の記憶−

あたしたちが忘れてはいけないこと、、
あたしたちが伝えていかなきゃいけないこと、、

帰りの車の中で大感想大会。難しいとこもあるけれど、とてもいい内容の映画でした。

色々勉強になりました。ありがとうございました。

<根元様>
[Go for Broke!]というタイトルのついた映画を視てきました。

ハワイ好きの人たちが名古屋でも上映しようとガンバした映画です。

「当たって砕けろ!」というタイトル、副題はハワイ日系二世の記憶となってます。分かったか分からないまま、とにかく映画を視ました。

映画が始まってすぐお決まりの、日本軍による真珠湾奇襲の映像です。次にはトランク2個の強制収容です。これも見なれた映像でした。

ただ、この映画の違うのは、明治の初めからハワイへ移住した日本人の子どもたち(二世)が第二次大戦で果たした足跡を語らせていることです。

多民族国家のアメリカへいかにして溶け込む努力をしたか。それを支え原動力となったのは、日本の伝統である「忠誠」、「忠孝」だったとは・・・。

高齢となった二世の方達の日本語交じりの語りには、思わずウルルンしてしまいました。

一世の苦労に比べたら二世の苦労は比ではない。でも、アメリカ市民権を得るために払った我々の犠牲は次の世代に伝える責任がある。

そのためのクラブ活動を現在も続けている。重い言葉ですね。

現在の日本人が忘れている事ではないのか!

若い人に望むのは無理です。戦争体験をした日本人が口を開いていない・・・・・・。

せめて話だけでも聞いている我々の世代、次世代へどう伝えていけばいいのか。考えさせられる映画でした。

<中村様>
昨日、メンバー数人と
「Go for Broke」という映画を鑑賞してきました。

名古屋での上映は多くの方のご尽力で実現したものです。
ありがとうございました。

う〜ん…
戦争による悲劇をおもうと…
その時代を生きた方たちの苦労、悔しさ、恐怖…
とても言葉で表すことはできませんね。

今の「平和」な日本では戦争も忘れ去られている、
日本人の本来の勤勉な気質もどこかへいってしまっている、
なにか、いろいろ考えさせられました。

ちっぽけなことにこだわらず
また、
ちっぽけな感情にとらわれてる人たちとは関わらず
自分に課せられているであろうことに
真摯に向き合い、
笑顔&元気で天寿を全うしたい!
そう再認識した時間でした!

今私のまわりで共に時間を過ごしている
すてきな仲間たちともさらに楽しみたい!!

最近関わらせていただいている方たちとの
素敵なご縁のおかげで何か…
いい時間が増える予感もしています。

<林様>
上映会に来場いただいた皆様。
快く全力でお手伝いいただいた、スタッフの皆様。
実行委員会のみんな。
そして、松元監督。

みんなの温かい心が溢れんばかりの1日でした。
ありがとうございました。

映画の内容については、私は上手く語れませんが…“もう一つの日本史”なんだと。
この映画を観て、知って、良かったと思っています。
歴史には、特に疎い私は、単純に『知らなかった…』
と、胸がグッと苦しくなるようなお話が沢山ありました。
日本での社会科の歴史では触れられていない…
やっぱり“もう一つの日本史”というのがわかりやすいかと思う。

この先、子供、孫、ひ孫…その先へも残して観て…知っていて欲しい。
大切な記録だと思っています。

budoubatake at 19:23コメント(0)トラックバック(0)どえりゃあ映画!ワインを美味しくする音楽 

2014年05月01日

b0b423a2.jpgEddie Kamaeが作った曲。
『E Ku'u Morning Dew』
この曲、好きだなぁ。
恥ずかしながら、である。
最近知った曲なのだ。
素敵なラブソング。
いっしょの朝を迎える幸せ。










E ku`u morning dew
Alia mai, alia mai
Maliu mai `oe
I ka`u e hea nei
E kali mai `oe
Ia`u nei, ia`u nei
`O wau iho no
Me ke aloha
私の朝の雫
少し待って
耳を澄ませてみる
私を呼ぶ声に
しばし、佇む
私のもの
私はあなたのもの
愛し合っている

Wehe mai ke alaula
`Oliliko nei lihau
E ho`ohehelo ana
I neia papalina
I uka o Mana
I ka `iu uhiwai
Ma laila no kaua
E pili mau ai
Ma laila no kaua
E pili mau ai
夜が明ける
朝露がきらめき
バラ色に染まる
頬の上で
心が高まる
霧に包まれた高地で
あなたと、私
ずっと、一緒に
あなたと、私
いつまでも、一緒に

budoubatake at 02:21コメント(0)トラックバック(0)ukulele life 
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