2016年02月

2016年02月29日

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訃報続きで参ってしまう。
なんであんな丈夫な奴が死んじゃうんだ。

生きると云う事を
真剣に考えなくてはいけない。
泣くよりもそいつの分までたのしむんだ。




budoubatake at 00:13コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2016年02月28日

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約一年ぶりのKo'oluaさんのライブ。
おどろいたな。
この地点で、まだまだ進化しているのだ。
すばらしい。
ハワイのナホク・ハノハノアワードのファイナリストだからね。
でもそこにあぐらをかく事もなく、ハワイで評価されたからこそ
もっともっと磨きをかけるその謙虚さ。
いやはや、勉強になります。
ありがとうございました!

budoubatake at 18:09コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2016年02月27日

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小倉が監督になってグランパスに帰って来た。
彼のサッカー技術は歴代の中でもピカイチ。
怪我に泣かされたが、それさえなかったら
日本でも有数の選手だったろう。

監督としてのJリーグ初戦は白星を飾れた。
おめでとう!

どうだこの笑顔。
憎めないね。
かわいいね。
グランパスの新時代が来ることを期待したい。

budoubatake at 23:58コメント(0)トラックバック(0)サッカー 

2016年02月26日

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フライング告知です。

4月7日(木)
♪Takman Rhythm Live♪
@愛知県・名古屋「 葡萄畑ハノハノ」
名古屋市中区丸の内3-21-32

Open17:30
Start 19:30 /
Charge \2.000 ( 1drink & 1food 要オーダー)

出演
Takman Rhythm

要予約:052-961-4210

budoubatake at 23:34コメント(0)トラックバック(0) 

2016年02月25日

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結局、この1枚がいちばん重要なのである。
わずかこの36分に・・・・・
どれだけの人が打ちのめされたか。

budoubatake at 03:37コメント(0)トラックバック(0)Love Jamaica 

2016年02月24日

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寒い日が続くけど、春だ。
半袖のシャツださないとな。
そうそう去年買ったのに
着ていないTシャツも
忘れないように。



budoubatake at 02:27コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2016年02月23日

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映画「カサブランカ」は1942年つまり大戦中の映画だ。
舞台は親ドイツのヴィシー政権の支配下にあった
フランス領モロッコのカサブランカ。

リックの店でドイツ軍兵士たちが酔っ払って
ドイツ愛国歌を歌いだすと、顔色を変えた活動家ラズロが
バンドにフランス国歌「ラ・マルセイエーズ」を演奏させる。すると
店中が歌いだしドイツ兵たちはきまり悪い表情を浮かべる。
このシーンは感動的で印象的だ。

ご存知のとおり「ラ・マルセイエーズ」はフランス革命の歌であり
戦いの歌だ。ビートルズが『All you need is Love』のイントロに
この曲をつかったのは私見ではあるがパロディである。
自由・平等・博愛とは闘ってつかむものか?とね。
(英仏は仲が悪いからな)

脱線したが、自分の故郷を他国に侵害される恐怖を
想像できない人たちにはこのシーンはピンと来ないかもしれない。
たとえば岐阜大学とか、である。



budoubatake at 20:46コメント(0)トラックバック(0)どえりゃあ映画! 

2016年02月22日

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三寒四温の具体的な意味をご存知だろうか。
本日の大笑いである。

「三日寒くて四日あたたかいというのを繰り返して
春になるのだ」と言われ「あほ!」

「それは時間の問題ではなく三回と四回だろう」
そう思ったのだが、wikiってみると
じつは両方の意味がある。
まじか。

勉強になったけど、なぜか勉強した気がしないのはなぜだろう。

budoubatake at 01:55コメント(0)トラックバック(0) 

2016年02月21日

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吉野家の牛皿を食べたことがありますか?である。
どんぶりで食べると気付かないのだが
過日、はじめて牛皿を食べてみた。
しょぱくて食べられない。
酒の肴っつーか珍味のレベルである。
そうか、あんなしょっぱいもの食べてたんだとビックリしたのである。

そうそう某ハンバーガーショップであるマクドナルド。
深夜の帰り道に買って帰ったら夜中に
ノドがカラカラで目が覚めた。
あれも相当な塩分である。

ラーメンのスープとかけっこう悪者扱いされるが
ファストフードこそ塩の塊である。

そうそう。
以前深夜のコンビニで外人が塩をくれないかと言っていたのだが
レジ係は聞き取れなくて困っていたので「塩ですよ塩が欲しいって言ってます」と
教えてあげた。塩は日本では「ソルト」と言うが、じっさいの発音で
耳に聞こえるのはカタカナ表記すれば「ソル」か「サル」である。

budoubatake at 01:08コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年02月20日

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魚をさばく時に、いちばん気をつけなくてはならないもの。
それはうろこをひく時に背びれに刺されない事である。
「いたっ!」と思った時にはギュっとしぼるのだが
気付かないときがこわい。
10日ほどたって今、中指が曲がらないほど腫れている。
皮膚科で抗生剤をもらったがてんで効果なしである。
化膿しているのだろう、指先が3割増しである。
痛い、痛すぎる。
スッポンの頭のようになっているのだ。
何かいいことに使えそうだが痛くてそんな事も言っていられないのである。
もう化膿しまい。である。

budoubatake at 00:20コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年02月19日

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お客様がビジネス上のお客様を連れてきてくれて紹介されたのだが
「○○さんはワインのソムリエなんです」

なんのこっちゃ、である。

「○○のソムリエ」という呼称がはびこって久しいが
とうとう「ワインのソムリエ」というフレーズが出てきたか、であり
本末転倒過ぎて失笑をも通り越した。

ソムリエとはなんぞや?である。

知識と味覚の達人くらいのいきおいだがそうではない。

ソムリエってものはレストランのワイン係の呼称である。
レストランサービスに従事していない人が
ソムリエと自称するのは、ワイン文化を馬鹿にしているとしか
思えないのであり食文化に対する侮蔑である。

そういうひとのためにはちゃんとカテゴリーを作ってあげたほうが良い。
「ワインおたく1級」とか「唎きワイン3級」「飲むリエ2級」などなどである。
だいたいマスコミはこういう片仮名ネーミングに対して無責任過ぎるのである。

ソムリエはワインと料理のマリアージュを考える仕事を言うのであり
「国は問わないのですがフルーティかつしっかり目の赤ワイン」と
3つのテーブルで同じリクエストがあっても3種類のワインを提供できる
プロフェッショナルを云うのである。したがって「ワインのソムリエ」なんてことばは
「頭痛が痛い」なのである。

budoubatake at 03:09コメント(2)トラックバック(0)ワインに対する想い 

2016年02月18日

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映画『カサブランカ』は1942年の映画だ。
ジョンレノンはわずか2歳だから彼ですら後追いだ。
ま、観ていたらの話ではあるが。

いつも元気をくれるこの映画。

観ていてふと思ったのだが
今や、この映画に出演していて
この世に生きてる人は皆無に近いのではないのか。

そう考えたら我々は70年前のひとたちを目にする事ができ
そのひとたちは70年前のひとなんて観たい時に見られなかった
と云う事実に愕然とするのである。

なんて幸せな時代に生まれたのだ。

しかもこの映画は人生に不可欠な人生の美学と
愛、希望、友情そしてユーモアがあり永遠に色褪せない。

大好きな映画だ。

budoubatake at 02:37コメント(0)トラックバック(0) 

2016年02月17日

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過日味仙でラーメンを食べて(人生3度目)
こんなん自分でも作れるぞ、と
作ってみたのである。

殺人的な辛さではなくエレガントに仕上がった。

ほかの台湾ラーメンと味仙の決定的な違いは
あの香りにあるのだが、あの秘密は
すでに熟知しているので再現は簡単である。

ここに書くのはためらわれるので
作り方を知りたい人は直接私に聞いて欲しい。
明日から自宅で気軽にあの味を愉しめるぞ。ふふふ。

テイクアウトでもお店で食べるのでも同じ値段だけど
自作すれば1食100円以下だぞ。
ふっふっふ。

budoubatake at 01:50コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年02月16日

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先回おおいに盛り上がったギターパンダ。
ふたたびハノハノに来てくれることになって
めちゃめちゃうれしいのである。

はじめて観る人もおおいに楽しめる
コール&レスポンスは必見!
ほんとうにすごいボーカリストなのだ。
ぜひ観て感じて欲しいな。

 = 記 =
ギターパンダこと山川のりをソロライブ!
日時:4月9日(土)18:00 Open
          19:00 Start
料金:2500円(当日3000円)
場所:葡萄畑ハノハノ

https://www.facebook.com/events/457918034406276/

budoubatake at 20:15コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2016年02月15日

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『悪魔とドライブ』がラジオから聞こえた。
うれしかった。
もう忘れていたからだ。

かっこよかったな。

ベースを持つ姿がさまになってた。
「弾いてると子宮に響くのよ」となにやら
セクシーなコメントをしていたのが
幼心に刻み込まれている。清純そうで
カワイイ顔してるのになにやらエッチという
ギャップも音楽と相まって話題性があった。

過日ブギーに関して書いたが
この曲がまさにブギでありシャッフルだ。



おお、健在か!すげぇな。



budoubatake at 20:49コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2016年02月14日

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やたら寒いし肌に触れるシャツが痛い。
ひょっとしてこれは風邪って現象ではないのか。
危険だ。
非常事態宣言である。
どうしたものか。

思い切って味噌煮込みうどんをつくった。
そしてこのシラチャソースを投入。

こいつの原料はニンニクと唐辛子のみなのである。
別名かぜ薬、だ。初期症状に有効である。

翌朝、快適な目覚め。
さすが!良薬はとてもうまいのである。
ふっふっふ。



budoubatake at 19:30コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年02月13日

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ビートルズはいつ聴いてもすばらしい。
でもジョンのソロアルバムや70年以降の作品は
時を選ぶのである。

「ジョンのこいつが聴きたいな」という日にしか有効でないし
その日の効力たるや絶大なのである。

そしてジョンの作品の「不意打ち」
これがいちばんキツい。

FBで『Woman』がラジオから聞こえてきて泣けたとあったが
私にもおなじようなできごとがあり、おおいに共感した。

それはもうジョンが他界して
10年も経とうと云う頃、庄内橋だった。
カーラジオが『Woman』を流しはじめた。

真っ青な空が今も忘れられない。
悲しいほどの青さだった。
ハンドルを握る手に力が入らない
なみだが溢れてくる。

この曲は特別な存在なのだ。
遺言と言っても差し支えない。
彼の最期のラブレターなのである。
こころしてから聴かないといけない劇薬なのだ。



budoubatake at 21:03コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2016年02月12日

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じつはリッケンバッカーに触れたことがない。
小中学生の頃に通っていたレコード店に飾られていたそれは
とても高価でパンフレットだけをうやうやしく持ち帰り
下敷きに挟んでヒマな授業中のお絵かきの対象だった。
あこがれの楽器だ。

だから今でも高価な楽器に気軽に「さわらせて」とお願いできない私なのである。

弾けもしないのに買うのもためらわれるしな。
でも、人生長くないからな。

budoubatake at 20:34コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年02月11日

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「待つ事1時間」
    ↓
「マツコと1時間」

budoubatake at 17:50コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年02月10日

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最近ではひとり客を見ると「孤独のグルメ」ごっこを
ひそかにたのしんでいるのではないかと勘繰り
こちらも頑張って演じたりしている。

budoubatake at 21:58コメント(0)トラックバック(0)TVから元気をもらう 

2016年02月09日

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「おおしまくんの選ぶチュ−リップベスト」って
CDがあったのをふと思い出して聴いていた。
あらためて聴くと非凡だなとつくづく思うのである。

昭和の匂いのする楽曲なのだが
「ジョージ・マーティンならどう味付けするだろう」と
財津和夫は考えながら作成していたのではないかと
想像したりしながら安部さんのギターのフレーズの
印象深さや音色のすばらしさに感嘆しつつ
惜しい人を亡くしたな、とセンチメンタルになったところで
「ぼくがつくった愛のうた」がかかるともう駄目。
なみだがこぼれた。

財津さんかこの曲を作ったのは25歳。
50過ぎのおっさんを泣かせるとはすごいな。

当時はなにげなく口づさんでいた曲も、時を経て
歌詞の意味の深さがてんで変わってくるのだから不思議だ。
チューリップ。
あなどれませんぞ。

budoubatake at 20:44コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽 

2016年02月08日

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そろそろ厚着にも飽きた。
半袖ですごしたいものである。

budoubatake at 19:09コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年02月07日

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Ann。
よかった。
迫力ある歌声。
声量もたっぷりで質も良い。
バンドも個々が卓越した技量を持っていて
歌の世界にすんなり入っていける。

「伝えたい事があるから歌うんだ」という彼女の姿勢が
ビシビシと伝わって来るすてきなライブだった。

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budoubatake at 23:47コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年02月06日

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Palaka&Hawaii Lovers Gathering Vol.13
〜第13回 パラカとハワイを愛する者の集い〜

毎回毎回あたらしいアラニさんを観られる。
もうすでに13回を数えるのに、である。
どんだけ引き出しがあるのか。
またまた惚れ直してしまった私である。

今回は九州小倉から、東京から、京都から
この名古屋に集ってくれたのにはおどろきで
さっすがアラニさんだな、なのである。

おひるのFM出演を経て、ワークショップを経て
パラカパーティを経て、遠方から来てくれた人のために
名古屋名物(?)台湾ラーメンをアテンドするその
体力たるやとんでもなくタフなのである。

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*次回開催は5月29日(日)なのでぜひぜひ!

budoubatake at 23:48コメント(0)トラックバック(0)ワインを美味しくする音楽元気 

2016年02月05日

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旧暦では2月8日が元日となるわけである。
まもなく流れが変わる。

budoubatake at 19:45コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年02月04日

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「翼の王国」である。
UMAHANA(大谷幸生)さんが紹介されて
こころよりうれしいのである。
カウンターに置いておくので
じゃんじゃん見て欲しいぞ。
人をしあわせにする天才。
こころからアロハな人。

budoubatake at 18:36コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年02月03日

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お客様の会話に耳を傾ける事はしないが
その3人は、あまりにおおきな声だったので聞こえてきた。
興味深い話だった。

「CoCo壱番屋は今回の事件で得をしたか否か」

企業イメージの問題なので、営業成績は時が経てばわかる。
「毒入り餃子事件」の時にもあれだけ報道されて
どうだったかといえば「餃子の王将」が売り上げを伸ばした。
毎日のようにココイチココイチと耳にしたら
カレーのひとつも食べたくなるのが人情ではないかな。

何が興味深かったかといえば、そのやりとりだ。
ひとりはイメージ低下説を語った。
ひとりは評価が上がったのではないかと説いた。
低下説を唱えた彼はあとのふたりを説得にかかったのだ。
自論がいかに正しく整合性があり先見性があるかを
熱く熱く語り始めたのである。しかも、だ。
ふたりの意見を変えようとしていた。

違う意見はあって当然だ。
そういう概念がない人ってかわいそうだ。

どれだけアツくなっても結局「この人とは意見が合わない」と
思われるだけだからである。こういう上司がリーダーシップ論とかの
自己啓発本を読み漁っている以上、部下は育たない。

ニュースをどう紐解くか。それは
個々の価値観にゆだねるしかない。

しかし話は飛ぶが、清原のニュースでホッと胸をなでおろしたのは
ベッキーなのではないのか。どちらにせよどっちでもいい話なので
まるで興味は湧かないが。

『最後のニュース』という曲がある。
井上陽水だ。
でも私がこの曲を知ったのはAnnというバンドだった。
こちらの方が私好みである。

彼らのライブは2月7日(日)当店にて見られるぞ。
JazzとRockのフュージョン。
お薦めのライブだ。

budoubatake at 20:10コメント(0)トラックバック(0)元気 

2016年02月02日

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『スローなブギにしてくれ』に違和感を覚えたことはあるだろうか。
片岡義男の小説であり1981年の角川映画であり南佳孝である。
本来ならば、このタイトルは『シャッフルでおねがいします』なのだ。

さて、スローなブギってなんなのだろう。
ブギを定義するなら8ビートの1小節
♪♪♪♪♪♪♪♪の2拍6拍を抜く、つまり♪(♪)♪♪♪(♪)♪♪
タタタタタタタタがタッタタタッタタとなるわけである。
独特のハネる感じ。
これはシャッフルというリズムだ。

俗に言うブギってのはBoogie Woogieであり
ノリの良いダンスミュージックなのだ。
ってことは、だ。
それがスローになればただのシャッフルなのである。
だから『シャッフルでおねがいします』とか『シャッフルでよろしく』などがふさわしい。

しかもよくよく考えたなら南佳孝の『スローなブギにしてくれ』は
ブギでもシャッフルでもなく8分の6拍子のロッカバラードである。



こうして古い映画を観てみるともういない人が多くてせつない。

budoubatake at 19:26コメント(0)トラックバック(0) 

2016年02月01日

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メトロノームを毛嫌いしていた。
ロックじゃない気がしていたのだ。
しかし、ようやく目覚めた。
演奏する人はメトロノームでなくてはならない。

ただ楽器を持って練習するよりも
セッションをしているようで気持ちが良い。
自分の指の動きの加減で早くなったり遅くなったりという
誤差が生じた瞬間に気持ちが悪いから
「こらこら」と自分を戒め集中力も高まる。

今やメトロノームは買う必要がないのであり
無料だから使わない手はないのである。

budoubatake at 20:30コメント(0)トラックバック(0)元気 
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