2018年02月

2018年02月26日

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Nohea Live!Hawaiian Village
ありがとうございました。
すばらしかった。

朝、目が覚めた時。
あのライブは夢だったのではないのか、と
自分を疑ったほどの充実した時間で
みなさまに感謝の気持ちでいっぱい。

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よっちゃんのフラは想定外でめっちゃうれしかったな。

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世界のNoheaになるまで、涙は禁物なのである。



Hawaiian Villageの音の環境も抜群。
いい音してたと思うよ。
村長!ありがとう。
企画の吉田さんにも感謝。

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budoubatake at 19:20コメント(0)バンド 

2018年02月24日

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この3トップは最高だ。
負ける気がしない。
ひょっとしたら負けないんじゃないのか。
ビバ風間!
期待して良いと思うぞ。



budoubatake at 21:00コメント(0)サッカー 

2018年02月23日

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この写真を見て17時オープンのお店に17時に行った。
厳密に言えば2分前に着いたのだが入れてくれた。
帰る時には私以外に4組も入ってた。
たった15分くらいの事だ。つまり
正解である。
しかし、自家製ラー油ってのが置いてあったので
試さないとそのお店の本領を味わえないのではないかと
ちょうど真ん中で入れてみたのだが、そいつが
出前一丁のラー油とほぼ同じ味がして
とっても勿体のない事をした。
あのまま全部食べればよかったのに・・・・・である。

budoubatake at 20:35コメント(0)元気 

2018年02月22日

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最高気温が二桁の日が増えてきてなによりだ。
こんな季節に気になるのは「におい」である。

お預かりしたお客様のコートが匂う事がある。
「もう少ししたらスプリングコートだから」と
油断しているのかも知れないが、匂うのだ。
昼間は厚着してたら少々汗ばむ季節に差し掛かっている。

ご家族や職場の方々は教えてあげないのだろうか。である。

たまたま行ったお店で「コート匂いますよ」と言われても
「ファブリーズしますね」と言われても不愉快なのであれば
お店側としては、迷うことなく「沈黙は金」と云う選択なのである。

人のふり見て我がふり直す。しかない。
選択よりも洗濯である。

Paul McCartney & Wings - Beware My Love [Live]


budoubatake at 20:11コメント(0)元気 

2018年02月21日

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NOHEAのボーカルよっちゃんとは
いつ出会ったのかを調べてみた。
2009年7月20日 Kanikapila2009
たぶんこの日だ。
9年も経ってたんだね。
全員若い。
残念ながら動画によっちゃんは参加してない。



    = 記 =   
  Nohea ライブ
日時:2月25日(日)17:00〜
場所:Hawaiian Village   
   名古屋市中区丸の内3-21-32
料金:3800円(1Drink+軽食付)


想い出のスペースで、ふたたびよっちゃんの歌声が聴けるのは
至福の喜びなのであり、ぜひみなさまと共有したい。
彼女は東京から。丈二くんは沖縄から来てくれるので
この日のライブも奇跡のライブになるよ。

2018年02月17日

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名古屋「キューバの見える夜」
マコト誕生月ツアー at 葡萄畑ハノハノ

このおふたりの醸すグルーブは本物なのだ。
たまらない。
いつまででも、そのリズムに身を任せていたい
そんな気分にさせるのだ。

キューバ音楽との出会いは、そう。
村上龍だったのかもしれないな。

次回は8月10日(金)に開催決定。
お盆休みの皮切りにどうぞ!
ぜひぜひスケジュールにブッキングしてくださいね。
キューバ料理も想像で作っていますが好評だぞ!

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2018年02月16日

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新年明けましておめでとうございます。
皇紀2678年が本格的に始まります。
つまり本日は新月。
スタートダッシュ!ですな。
頑張りましょう。

すべてはうまくいきますように。

budoubatake at 00:01コメント(0)元気 

2018年02月15日

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CDを眺めていたら、大昔に買って
全然聴いていないものを発見。
ジャケ買いしたやつだ。
ジャンルさえ分からない。
聴いてみたら、これが
キューバじゃん!

かっこいいんだ。

なんでCDのなかに埋もれていたのだろう。
しかも金曜日は「名古屋 キューバの見える夜」だ。
すごいな。
目に見えない糸ってあるんだな。

キューバプレート、キューバカクテルをご用意して
ワクワクしながら、お待ちしております。

     = 記 =
ドス・ソネス・デ・コラソネス 〜キューバの見える夜
日時:2月16日(金) 19:00〜 
料金:2800円(飲食別途)
場所:葡萄畑ハノハノ
予約:052-961-4210

2018年02月14日

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くしゃみと鼻水に季節の移ろいを感じるとは
いとをかしである。
来たな、宿敵・・・・




2018年02月12日

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どこでもドアよりも
夏への扉。



2018年02月11日

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昨夜気付いた。
この3曲が私のベスト3!だ。







2018年02月10日

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『カントリーロード』を演奏することになって
YouTubeで検索した。Carpenters Country Roadといれた。
ヒットしないのである。

オリビア・ニュートン・ジョンが出てきた。
おお、なつかしいではないか。
『水のなかの妖精』というアルバムは
大ヒットした記憶がある。
そっか、じゃそこで聴いたのか。とおもえば
このアルバムの代表曲は『ジョリーン』である。

『カントリーロード』はジョン・デンバーという人は多いだろう。
でも私はオリビア・ニュートン・ジョンのバージョンしか
聴いたことがないのである。

そう思えば、彼女の変遷ってのもすさまじいものがあるね。

ジョージの曲でデビューして、『カントリーロード』のころは
カーペンターズと双璧くらいにヒットを飛ばしたかと思えば
『ザナドゥ』だもんな。キャパ広いわ。
万有引力の法則も彼女だったっけ?

2018年02月09日

Help











2009年に聴いて以来だ。
アルバム『HELP』を手に取った。

なんてすばらしいアルバムなのだ!

カラフルでトロピカル。
この味わいは、このアルバムにしかない。
ま、みんなほぼそういう唯一無二の作風なのだが
このアルバムを軽んじていたな、と
かなり聴きまくっている。

このアルバム、じつはLPで持っていない。
誰に録音させてもらったのかずっと考えてた。
ヤスだ。
小学校6年生の時に彼の家に遊びに行ったら
おかあさんがリアルタイムに買った、まだ
青リンゴではないLP『HELP』を発見したのだ。
そうそう。今居くんだ。
お母さまに感謝しなくては。

2018年02月08日

pop




















ポパイの口癖「おお、なんてこったい!」は
原語でなんて言っているのかが、ふと気になって
気になりだしたら止まらなくてYouTubeで数本見た。
数本見たのにはわけがあって、毎回のように
言っていたような記憶があるのに、なかなか言わないのだ。

ようやく見つけた。
Blow me down!
そう言っている。
oh,my god!やwhat on the earth!ではなかった。

それよりも発見は、オリーブのフルネームが
オリーブ・オイルだった事だ。



2018年02月07日

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カーペンターズの『Now & Then』は、当時の
日本でもそうとうなヒットを記録したアルバムで
1973年このアルバムのなかから、われわれは
アメリカを垣間見ていたような気がする。

まずはカーペンターズのロゴデザイン。
コカコーラにも似た、いかにもアメリカ。
しかもやわらかくカッコよく印象的だ。
佇むアーリーアメリカン調の家屋に
真っ赤なスポーツカー。
当時の自分たちはといえば、まだ
舗装されていない道があったし野良犬に
追いかけられて命からがら家に帰った頃である。

今聴きなおすとまったく古くないどころか
斬新ですらあるから元祖エバーグリーンだ。当時
たった20年前の音楽がオールディーズメドレーとして
録音されているのだが、よくよく考えて欲しい。
オリジナルと聴き比べたら音のクオリティが
数段以上に上がっていることに気付くはずだ。

この頃の音楽のクオリティが優れているのには
理由がある。50年代の録音はモノラルだったものが
60年代初頭にはステレオになり、録音する際にも
2トラックから4トラックとなり80年代には
24トラックまでの録音が可能となった。
音の塊ではなく、ひとつひとつの楽器や声が
クリアに再生されるようになったのだ。

もちろん楽器もマイクや関連機材すべてが進化をしたため
50年代とはまったく完成度が違うのである。
アナログ録音のほぼ完成系に向かうレコーディングだ。

音質にも感嘆しつつ、カーペンターズのすばらしさは
そのアレンジ能力とコーラスワークだと言えるだろう。
カバー曲を聴けば、オリジナル曲とはまったく違う
アプローチをしていてあたらしい息吹をふき込んでいる。
それはテクノロジーの発展と無関係ではないのだ。

聴けば聴くほどにすばらしい。
カーペンターズをファーストアルバムからすべて聴いたが
今までベスト盤で満足していた自分に後悔したのである。
アルバム単位で聴くべきアーティストだ。
まずは日本での最大のヒットアルバムから味わって欲しい。



<比較>






2018年02月06日

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マラソンや駅伝を見かけたりすると
むかしの飛脚というお仕事に思いを馳せる。
そのひとたちはナイキのない時代に
いちにちにどれだけ走ったのだろう。
飛脚用の足袋やわらじなんてものもあったのだろうか。

wikiによれば、鎌倉時代、京都の六波羅から鎌倉まで
最短72時間程度で結んだ。のだそうだ。たった3日だ。
新東名での距離が434.2 km。
つまり休みなく繋げたとして時速6kmだが
街燈もない真っ暗のなかでは走れないから
いちにちの半分は前に進めないので
時速20劼曚匹覗っていたのか!
おお、いけないいけない、よく読めば
当時は馬だったらしい。
戦国時代にはそれが徒歩となり、江戸時代には馬と駆け足。
江戸大阪間は一業者が請け負うのだそうだ。
すごいな、連携しないんだ。

江戸時代中期からリレーされるようになり明治になって
郵便という制度に変わった。

ほう。飛脚は佐川急便の祖先かと思えば
郵便のはじまりだったのか。迂闊である。

しかし、飛脚。
考えれば考えるほど凄いのである。
ランナーの方々はその血をひいているのかも知れないね。
私には無理。

budoubatake at 18:36コメント(0)元気 

2018年02月05日

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名古屋「キューバの見える夜」
3月にはキューバに18年目の招聘公演の決まっている
アコースティックデュオが出演、ボーカルMakotoの
誕生月ツアーということもあって盛り上がり間違いなし。

キューバプレート、キューバカクテルをご用意して
ワクワクしながら、お待ちしております。

     = 記 =
ドス・ソネス・デ・コラソネス 〜キューバの見える夜
日時:2月16日(金) 19:00〜 
料金:2800円(飲食別途)
場所:葡萄畑ハノハノ
予約:052-961-4210

2018年02月04日

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落語とお茶の会を催していただいた。
こういう日本の文化を知らずに
半世紀以上も生きてきたのかと思うと
愕然としてしまう。

今からでも遅くはない。
もっと日本を満喫しなくては。
こころから、そう思ったのである。

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budoubatake at 21:18コメント(0)元気 

2018年02月03日

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愛知を中心に活動するハワイ音楽バンド
「Ka Makani o Hawaiʻi」のワンマン・ライブです。
お店のお料理と共に、ハワイ音楽の魅力と
奥深さをお楽しみ下さい。

Ka Makani Hawaiian Music Live
日時: 2018年2月11日 (土)
開場: 18:00
開演 :19:00
料金: チップ制 (別途 1オーダー 要)
※会場またはメンバーへのご予約をお願いします。

Ka Makani o Hawaiʻi 公式サイト
https://kamakaniohawaii.jimdo.com/

2018年02月02日

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アナログとデジタル。
大衆音楽の進化の鈍化。
そういう私が常日頃、言語化できなかった
感性と技術の進化の部分を達郎さんはいとも簡単に
ことばにしてくれてる。

彼の語る「ロックンロール」は趣がある。



budoubatake at 14:00コメント(0)元気 

2018年02月01日

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カウンター越しに話をしていた。
「タイムマシンがあったら行きたいお店ってあるよね」

いちばん先に頭に浮かんだのは1985年頃の
ピザハウスカリーナだった。
あの雰囲気と味って絶対にもう生まれないんだよね。

チェーン展開する前の枇杷島のココ壱とか
大曽根のブロンコビリーとか
上飯田のお好み焼き「いこいや」駅前の串カツ屋。
もう味わえない事がさみしい。
食べに行きたいな。である。

budoubatake at 14:08コメント(0)元気 
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