2005年11月14日

ヌーヴォがやってくる!ヤァ!ヤァ!ヤァ!

aee6c1b5.jpgボージョレ・ヌーヴォがやって来る!
今週木曜日だよ!
気軽に愉しんでね。
お祭りだもん。
「解禁!」っつーとなんだか
魅惑的に感じるよね。あはは。

秋の味覚と思ってガブガブっとどうぞ!
私にとってのヌーヴォはこちら!

今週もあなたにハッピーがたくさんありますように。

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1. 乾杯  [ VIVA LA MUSICA ]   2005年11月17日 00:25
17日はボージョレー・ヌーヴォー解禁日。

コメント一覧

1. Posted by satomi   2005年11月15日 00:09
ボージョレ・ヌーヴォに始めて遭遇したのは
たしか17歳か19歳のとき。
その頃ちょっと流行った「地中海料理レストラン」で、
父が何だか語りだしたので「どういう味なの?」と聞いたら、
「まあ、例えるなら生娘のような・・・」と言い、
私と母からヒンシュクを買ったことを覚えています(笑)
でも、私どうして未成年なのに、味見したのかしら。

そしてこの表記は「ボージョレ・ヌーヴォ」が
正しいのですね?なんかボジョレーとか、ヌーヴォーとか
いろいろあって迷ってしまうのです。
2. Posted by ワインセラピスト   2005年11月15日 00:33
お父様の「生娘発言」のシーンを想像しただけで笑いました。
冷たい視線に耐えるその姿はなんともユーモラスです。
しかし、グルメなお父様だね。そんな前から飲んでたんだ。
表記だよね。
フランス食品振興会のHPだと「ボージョレーヌーヴォー」だね。
サントリーさんは「ボジョレーヌーヴォー」
ま、フランス語を片仮名で表記しようなんざ所詮無理なので
みんな適当なんじゃない? (笑)
ジョージ・ハリスンだったりジョージ・ハリソンだったり
ボブ・マーレーだったりボブ・マーリーだったりボブ・マーリィー。
それ以前にカタカナにするならボブじゃなくてバブのような気もするし。
日本語って難しいですね。
特に国の名前なんかは「ベトナム」じゃなくて「ヴィエトナム」だろうし・・・
そんなのがたくさんあるよね。
3. Posted by satomi   2005年11月15日 00:53
じゃ、私はセラピーさん流にボージョレ・ヌーヴォと
書くことにしましょう。ソムリエのお墨付き!

父は1993年頃東京・青山にできた「オー・ブリオン」
というフレンチレストランを経営していました。もちろん
雇われです。ある商社の経営多角化で全く畑違いの部署に行かされた、
ワインなんて洒落たものには縁のない人間でした。
ほどなく「シェ・松○」に格安で!売ってしまいました・・・
4. Posted by ワインセラピスト   2005年11月15日 01:25
わお!satomi さん、ブルジョワだったのね。
「しぇ〜!おそ松くん」でなくて残念。
閑静な高級住宅街での一軒家レストラン。
93年ではかなりHipなお店ですよね。
お父様のお仕事がその後の飲食業界に大きな影響を与えたんですね。
素晴らしいです。
5. Posted by satomi   2005年11月17日 01:16
わっ!クリスマス仕様になりましたね!ステキ!
いよいよ解禁ですか。
いいなあ、「葡萄畑」行ってみたいなぁ。
下戸のくせにワイン、好きなんですよね。
それに、「田舎風パテ」という文字が、
食いしん坊のたくましい想像力を刺激してやみません。
(ところでブルジョワなんてとんでもない。我が家は
車もなく、カラーTV、クーラー、ステレオ、掃除機
までもよそよりずいぶん遅く買ったような家でした!)
6. Posted by ワインセラピスト   2005年11月17日 01:40
ここだけのナイショ話。
大きな声では言えないけど
「田舎風パテ」
ハイカロリーです。 (笑)

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