2008年01月03日

時間を止めてみた

19d10b30.jpg3日間のおやすみだったので
時間にしばられずにいようと
腕時計を外して過ごした。
本日、久し振りの出勤。
自動巻きの腕時計は止まっていた。
「おつかれさま」
なんか、起こしちゃって悪いような
気まずさがあったが身に付け出勤。
しばしの間はであるが、こいつに
休息の時間をあげられたのだなと
カラダの一部になっているものなのに
なぜか愛着が増したのだ。
とともに、気合が入った。

時計の必要ない日。
実はそんなにはないよね。
朝なら朝、お昼頃、夕方、夜。
そんくらいの区別で充分である。
ま、通常の社会生活では無理なのであるが。

であるとともに、我々のカラダは、年中無休の
24時間営業であり、いたわってあげなくてはならない。
自動巻きの腕時計のように、時には休ませてあげたいものである。

タイムマシンお願い。

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