2009年03月15日

ヒュー・グラントはミーハー的に大好物である

d3bfa498.jpgヒュー・グラント主演の映画
「ラブソングができるまで」を観た。
彼の作品は、すべて大好きである。
ほっとできて、愛があってユーモアがあり
ホロっとさせてくれるからだ。
彼のキャラはいつもハンサムなダメ男。
それもまた愛すべきワンパターン。
であるがゆえに
安心してストーリーの流れに
身を任せすことができるのだ。
この映画では、さすがヒュー・グラントも
歳を取ったな、という風情だが
「ノッティングヒルの恋人」は1999年であり
光陰矢の仕事、である。

今日ははやくに仕事が終わったので
「ホノカアボーイ」でも観に行きたいな、と
劇場を検索したのだが、今って
深夜はどこの劇場もやってないのね、信じられん。
退屈なので、またビデオ屋に行く事とする。

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コメント一覧

1. Posted by ぶぁね   2009年03月15日 11:41
この映画大好きです♪
録画したDVDもってるくらい。
ラストシーンは観るたびウルウル。
やっぱり映画はハッピーエンドがいいな〜
2. Posted by ワインセラピスト   2009年03月15日 18:01
■だよね。
 ヒュー・グラントは、見た目も好きなんだよな。
 しかもさ、おもしろくないジョークが
 なぜか笑えるんだよね。
 にやっ、ってていどの笑いだけど
 それがまた、そこはかとなくおもむきがある。

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