2011年10月15日

食欲の秋である

97b0f12e.jpgどうしてこんなにも食べられるのか
われながら自画自賛したい。
いつもなにか食べたいと思っている。
深夜の食事といえばラーメンか牛丼か
コンビニのお弁当くらいしかないのだが
深夜の飲食店でいちばん悲しいのは
近隣に居合わせた人の「ぺちゃ食い」である。
あれはいけない。
ただでさえ貧相な食事をしているのに
さらに追い打ちをかけられる。
「ちゃんとおくちつむんで食べなさい」と
言いたい気持を抑えるのに必死である。

さらに悲しい時。
たかがワンコイン以下の牛丼屋ですさまじい勢いで
店員にクレーム付けている輩に居あわせた時だ。
これはもう世界の終わりを感じさせられる。
「おいしかったよ、ごちそうさま」
そんな時にはスタッフに笑顔で声をかけて帰る私だ。
一日一善をとおりこして一日一丼である。

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