2012年11月24日

余韻

75cdfaf3.jpgJackson Browne を聴いている
『Running on Empty』である。
高校3年生の時に奮発して
クロムテープに録音した。
それほどの作品である。
当時、高校生にとって
クロムテープは高級品だったのだ。
ライブ終了後の余韻。
それを味わうのには
最高のアルバムだ。





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コメント一覧

1. Posted by Yuji   2012年11月24日 02:24
□最近スマートフォンにしたんですよ。
いけませんねこれは。
ベッドに入ってもまだコメント入れちゃう。

いいアルバムですよね〜。
ぜんぶ好きだけど

Love Needs a Heart

こいつが特に好きでね〜。

このアルバムは、新曲がライブ盤って
出た当時を知らない僕には
驚きの企画なんですが

実際どういう反響だったんですか?
2. Posted by ホヌ・マハ郎   2012年11月24日 03:58
■当時このアルバムのタイトルに
 強烈に惹かれましたね。
 世間はどうだったのか知らないけど
 私の中では新しい音であり
 とっても刺激的でした。
 今は癒し系。(笑)

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