2012年12月15日

スパークリングワインに見るワイン事情昨今

bf8b433a.jpg創業18年である。
世の中の諸行無常を感じる。
当時は12月にスパークリングワインを
仕入れて残ると翌年の12月まで
残ってしまったものであるのだが
今やスパークリングワインは
日常的なものであり12月には
パッカスカ抜かれる。
ようやくワインが市民権を得たと感じる
今日この頃である。

budoubatake at 04:06コメント(0)トラックバック(0)ワイン  

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