2014年07月16日

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04777b6d.jpg『次郎と正子―娘が語る素顔の白洲家』
2時間ほどで読めちゃう本。
白洲次郎もただの人なのだと
そういう部分と、やっぱり
ただものじゃないなと
感じる部分があって面白い。
白洲次郎という人を感じると
不思議に背筋が伸びてしまう。

budoubatake at 21:24コメント(0)トラックバック(0)座・読書  

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