2015年03月29日

No Reason to Cry

Nrt





















酒屋にそそのかされてJim Beamを
1ケースも買ってしまったのである。
さぁ、どうやって売ろうか。
Jim Beamといえば真昼のレストランで
ボトルごと飲んでいるE.クラプトンの
イメージなのであるからして
ランチタイムにクラプトン好きに
大安売りをしようと云う手もあるが
そんな客は1万人にひとり居るか居ないかなのであり
There's One in Every Crowdである。
ジム・ビーム・カーニバルと名打っても伝わるのは
一部のロックファンであり10万人にひとりがようやくニヤリとする
タイトルなのであるがそんな事しか思い浮かばないマイナーな私が残念だ。
泣くのに理由なんてないのである。

Noreasontory

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