2015年11月10日

そそくさと読むのをやめた

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げっぷが出る。
しかも予兆なしで突然出る。
だから我慢することもできず
「ごめんなさい」である。

これが老化というものなのか。
ネットで調べてみると病気の予兆だとか
ストレスとの相関性であるとか、もう
ろくな事が書いてない。
読むだけで病気になりそうな勢いだったので
そそくさと読むのをやめた。
「俺には関係ない」
そういう潔さが大切である。
もしもおおきな病気の予兆であっても
なってから考えたら良い。
しょせんげっぷだ。

そういえば、よくよく考えると月賦ということばは
いつの間にか死語だな。
ローンだとか言うんだよね。

紅葉の季節である。

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コメント一覧

1. Posted by hiroban2   2015年12月09日 17:01
5 ご無沙汰しています。
私は、「気枯れ」をもらうたびに「げっぷ」が出ます。
恥ずかしながら、自らの邪念による「気枯れ」の場合も同様です。(こちらの場合の方が多いです。)
わたしのとっては、むしろ、げっぷが出たほうが「気枯れ」が清まって良い感じです。

大島様の場合も、老化と言うよりはむしろ、精進潔斎が進み、お体が清まり、「気枯れ」に敏感になられ、「気枯れ」に敏感になれれたのではないでしょうか。

追伸
近日中に、葉室褚昭様の新しい絵本「にほんよいくに」が冨山房インターナショナルから刊行されます。
全6巻で2ヶ月毎に出てくるそうです。
2. Posted by 大島”ビッグアイランド”正浩   2015年12月13日 02:26
◆絵本「にほんよいくに」うれしいです。
 多くの人の手にわたって欲しいものです。
 小学校低学年の父兄参観の日は
 毎回この本をもとに授業でも良いのではないでしょうか。
 などと考えたりしますね。
 おしらせ、ありがとうございます!

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