2018年06月03日

いやぁな気持ちだけが残ったのである

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過日の深夜の帰り道、コンビニエンスストアの扉を開いた。
正面にお弁当やサンドイッチなどの棚があった。
そこで店員が、床に置いた買い物カゴのなかに
無造作に商品を投げ入れていた。いくら賞味期限切れとはいえ
食べ物を扱う者として、そういうゴミ扱いは
どうも気持ちが引けてしまう。

日本人のおばちゃんだったから、きっとオーナーなのだろう。
ここらへんでは、日本人のアルバイトはほとんど皆無だ。
しかしながら、指導する側が、そんな勤労姿勢で良いのか。
外人部隊のほうが、よっぽど丁寧で良い笑顔をしてくれる昨今だ。
いやぁな気持ちだけが残ったのである。




budoubatake at 20:10コメント(0)元気  

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