ワインを美味しくする音楽

2019年10月10日

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奥田民生は好きだけど、ユニコーンには興味なし。
トータス松本は凄いと思うけどウルフルズには興味なし。
他のメンバーは知らないけど、有名なのだそうで
カーリングシトーンズ。
ちょっと観てみたい。

日時:1/28(火) OPEN 17:45 / START 18:30
会場:愛知県・名古屋国際会議場センチュリーホール

メモメモメモ。

budoubatake at 22:26コメント(0) 

2019年09月09日

Lizzo













LIZZOって歌手をTVでみた。
すごいチャーミング。
ウケるのもよくわかる。
すばらしくポジティブ。
「自分のありのままの体型を受け入れ、肯定し、愛そう」
ステキだ。




budoubatake at 22:27コメント(0) 

2019年09月05日

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竹内まりやの歌うビートルズ。
異性の声だからだろうか。
コーラスを聴いていてとっても新鮮。
演奏とコーラスは杉真理率いるBOXのようだ。

むかしはいろんな人がLPにビートルズのカバーを
収録してたりしたけど、どれもパっとしなかった。
まりやは、なんか好感持てるな。
学祭のノリって雰囲気があたたかい。(当社比)




budoubatake at 21:37コメント(0) 

2019年09月02日

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セプテンバーといえばEW&Fだが
EW&Fといえば、イカ天で見た
アース・ウインド・アンド・ファイターズだ。




budoubatake at 11:06コメント(0) 

2019年09月01日

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セプテンバーといえば竹内まりやだが
竹内まりやといえば『元気を出して』だ。
昨夜聴いてたのだが、あまりにもすばらしいので
4回リピートした。

アレンジのヒントはきっと『ヘイジュード』だ。
歌詞の内容も応援歌であり薬師丸ひろこの
エンディングのコーラスは突如
空気が変わるのである。共通点だ。

せっかくなので薬師丸ひろこじゃなくって
ライブバージョンで。



budoubatake at 10:45コメント(0) 

2019年08月26日

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帰り道。
虫の声が聞こえると
彼の音に触れたくなるのだ。




budoubatake at 21:12コメント(0) 

2019年08月25日

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私の家は裏が田んぼだった。
この曲を聴くたびにスピーカの裏に
コオロギを探した日をなつかしく思い出す。
本当の話だ。




budoubatake at 20:58コメント(0) 

2019年08月23日

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急に夜風がさわやかになった。
昼間も日陰が過ごしやすくなった。

秋の夜長。
読書のお供におすすめしたいのは
やはりボーカルものは避けたい。
マイルズなんかどうだろう。
私は大好きだ。
今はYouTubeでも音質が良くって
コマーシャルなしでFull Album聴けたりする。
うれしいね。
もちろんCDは持ってます。
探すのが面倒な時に便利。




budoubatake at 20:21コメント(0) 

2019年08月21日

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聴きたいCDを探していたらまりやのアルバムが
3枚も出てきた。持ってる事を知らなかった。
っつーか、ぜんぜん聴いてない。
最初の4枚、Miss Mまでしか聴いていなかったというのは
じつは間違いで、聴いてたのだけど忘れていた。
つまりCD買った時の私にとっては
聴き込むに値しないっつーか、つまらなかったという事だな。
聴き手のこころのチューニングが合っていないと
良いものでもちゃんと受信できないものなのだ。
まりや。
いいわぁ。
響くわぁ。

伊藤広規や青山純、上原裕。
はてはステーブ・ルカサー、デビッドフォスター
ジェフ・ポーカロ。そうそうたるメンバーが
華を添える。

最初の4枚が無いという事は、レコード会社の問題で
CD化されてないか、されたけど廃盤になったかではないか。
だってスターリーナイトが聴きたいと思ったら
『BEGINNING』を買うはずでベスト盤なんて買わない。

ベスト盤の中で数曲センチメンタルシティロマンスが
バックを務めていて、それがうれしい。
あきらかに告井さんのコーラスってわかったりね。
ああ、督夫さん
恋しいっす!

budoubatake at 18:03コメント(0) 

2019年08月20日

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『夜の散歩をしないかね』と云う曲。
好き過ぎて、毎晩お月さまを見ながら
歌いつつ帰路につく私だ。

しかし、この曲、聴くほど簡単じゃなくって
ぜんぜん歌にならないのである。

ギターを持ってコードをひろったが
なんか違うので虎の巻で検索したら
とんでもない変態コード進行だった。
清志郎、すげえな。
当時21歳。



夜の散歩をしないかね(おおしまKey)

DM9   Bm Em7     A7-9
窓にキミの影が ゆれるのが見えたから
DM9   Bm Em7     A7-9 A
ぼくは口笛に いつもの歌を吹く
F♯m F    Em  E♭ A
きれいな月だよ 出ておいでよ
DM9   Bm Em7 E♭ D
今夜もふたりで 歩かないか

窓を開けて キミのためらうような声が
ぼくの名前呼んで 何かささやいてる
きれいな月だよ 出ておいでよ
今夜もふたりで 歩かないか
今夜もふたりで 歩かないか




budoubatake at 21:24コメント(0) 

2019年08月19日

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まりやはよく聴いた。
カレン・カーペンターだと思った。
Miss Mまでは聴いた。
当時流行の西海岸のロックサウンド。
でも、当初のフィフティーズっぽい
どこかなつかしいサウンドの方が
彼女には似合う。
(勝手な意見だ)

『University Street』の1曲目に
まりやの学園風景の音が入っていて
「バイビー!」とサヨナラの挨拶をするのが好きで
いまだに私はこのことばを使っている。
演奏は細井豊バンドとある。
センチメンタルシティロマンスだね。
コーラスアレンジは杉真理。
そっか、ここに杉さんとセンチの出会いがあったんだ。
当時は知る由もないけど。







budoubatake at 20:37コメント(0) 

2019年08月18日

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スージー・クアトロをなつかしくYouTubeで
いくつか見た。すると隣におすすめが
当時の懐かしロックが出てくる。
70年代半ばあたり。

ビートルズに出会ってロックに目覚めた少年は
FMの洋楽番組を聴き漁った。
もちろん、ラジオのニッポン放送
「欽どん」も大好きで聴いていた。
夜の9時45分まで起きているのが大変だった。
なにしろ朝、学校に行く前に畑に行って
シマミミズを捕獲し、毎朝川へ行きフナを釣っていたからだ。

そんな少年が大好きな夕方5時くらいのFM愛知の番組の
オープニングに使われていたのがステータスクォーの
『Down Down』だった。
動く彼らを見たのは本日が最初だ。
っつーかどんな人が歌っているのか
何人なのかすら今でも知らないのだ。
しかし、このビート感とキャッチーなメロディは
半世紀経とうとしてるがわくわくしてしまう。
パブロフの犬なのかも知れないけどな。



budoubatake at 20:20コメント(0) 

2019年08月17日

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スージー・クアトロの半世紀におよぶ経歴を
ドキュメンタリー映画にしたそうだ。
トレーラーを見てみるとデボラ・ハリーや
ランナウェイズのチェリーカーリー
ジョーンジェットなどがコメントをしていてうれしい。
現役のロックンローラーってのもうれしいね。

1974年の「悪魔とドライブ」はシングル盤を買った記憶がある。
当時、歌えてベースを弾くかわいこちゃんって
すごくカッコよく映ったし、皮のジャンプスーツも
なんかセクシーだったな。

日本語字幕でDVD出るかな。
まだ発表はない。



budoubatake at 18:46コメント(0) 

2019年08月12日

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友人がデビッド・ボウイのコピーバンドを始めるのだそうだ。
意外な事に盲点だった事に気付く。そういえば
彼のトリビュートバンドってのは見たことがない。
あんなふうには、なかなか歌えないしね。

このライブアルバムなどは彼の代表作で
1974-1976のダイアモンドドッグツアーは
今聴けば、とってもわかりやすいロックだ。
当時は最先端の音でとんがってたのだけれど。

このアルバムからたくさんやってくれたらうれしい。
当時小学生だった私にDavid Bowieは衝撃的で
沢田研二がそこめざしてるんだってすぐにわかった。

budoubatake at 18:53コメント(0) 

2019年08月11日

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ドス・ソネス・デ・コラソネス
名古屋キューバの見える夜

超満員!最高の夜でした!
すばらしいオーディエンス!

たったふたりでも遜色なく醸されるラテンのリズム。
美しいハーモニー。
みんな座ってられなくなっちゃう。
次回は2月。
バレンタインの頃かな。
いちど体験してみるといい。
グラシアス!

budoubatake at 21:31コメント(0) 

2019年07月28日

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お月さまに逢えるとうれしいものだ。
『夜の散歩をしないかね』を口ずさんだりしてね。

私の妄想である。
清志郎が歌う世界は別れた彼女
フラれちゃった彼女の部屋に向かって
口笛を吹いているように聴こえる。
あきらかに拒絶の姿勢を感じるのだが
キンちゃんが歌うと、おなじ歌詞なのに
その彼女は彼とおなじく、会いたいと思ってるけど
お化粧もしてないしシャワーもしてないから
リンダ困っちゃう♪というふうに聴こえる。
うたって深いな。
真逆だもんね。
そしてそんなふうに歌える人ってすごいな、と思うのだ。

窓に君の影が ゆれるのが見えたから
僕は口笛に いつもの歌を吹く

綺麗な月だよ 出ておいでよ
今夜も二人で 歩かないか

窓を開けて君の ためらうような声が
僕の名を呼んで 何かささやいてる

綺麗な月だよ 出ておいでよ
今夜も二人で 歩かないか





budoubatake at 21:34コメント(0) 

2019年07月14日

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風祭東2Daysが終了。
リハーサル3時間、本番3時間。
声帯強いわ。
さすがプロです。

budoubatake at 23:01コメント(0) 

2019年07月13日

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友人とカウンターで音楽談義。
私が最近の日本の音楽にビビっと来ないのは
感性がついていけてないからなのかな、などと
語っていたのだ。しかし、かつて私が少年の頃
買ってきたレコードを聴いていると、台所で
母親が感涙していたりしたものだ。

今ヒットしている曲。
まずは、歌詞が聴き取れないし複雑なことばの羅列に
どんなメッセージや思いや背景や空気感があるのか
わかんないのだから、どうしようもないな。

海援隊のこの曲も、小学生のわたしには
ただおもしろい曲だったのだが、母親にとっては
遠く離れた親の愛情を思い出す曲だったのだろう。
昭和の母親像だ。
いま、こんなふうに子供に語る母親はいないんじゃないのか。 

歌は世につれ、世は歌につれ
そんなことばも聞かなくなった。



budoubatake at 13:12コメント(0) 

2019年07月07日

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安部俊幸にひたる日。
もう、5年。
このアルバム。
大好き。

budoubatake at 22:48コメント(0) 

2019年06月30日

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大阪ギターパンダは最高!でした。

budoubatake at 23:32コメント(0) 

2019年06月29日

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お月様に逢えない日がつづくと
気が滅入るね。



窓に君の影が ゆれるのが見えたから
僕は口笛に いつもの歌を吹く

綺麗な月だよ 出ておいでよ
今夜も二人で 歩かないか

窓を開けて君の ためらうような声が
僕の名を呼んで 何かささやいてる

綺麗な月だよ 出ておいでよ
今夜も二人で 歩かないか





budoubatake at 19:16コメント(0) 

2019年06月25日

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あまりに聴きすぎて聴かなくなったCDって
わりとあったりするのだが『Hotel California』も
その一枚だ。ま、聴きすぎるほど聴いたのは
カセットテープだったけどな。

ある日突然『New Kid in Town』を聴かなきゃ死んじゃう!
という日が訪れてCDで購入したのだが
イーグルスを聴きたい日ってのは、すなわち
『The Long Run』を聴きたい日であって
そのいちまいで完結してしまう。
『Hotel California』に到達する日は皆無だったのだ。

本日、突然『Pretty Maids All in a Row』から
『Try and Love Again』を聴きたくなって
最初から聴いたら、これがなかなか良くって
只今3回り目である。

budoubatake at 19:14コメント(0) 

2019年06月19日

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むかしむかしの話だが、高校生3年生の女の子
当時わたしの働いてたお店にアルバイトさんがいた。
卒業間近で、仕事を終え、明るい笑顔で
「今から彼とドライブに行ってきます!」と
帰って行ったのだが、高速道路で事故をして
運悪く出火し、彼女は亡くなった。
ドライバーの彼は大丈夫だったそうだ。
葬儀の日、なぜかわからないけど、ご両親の顔を見たら
「すみません」と口から出てしまった。
きっと意味はわからなかったろう。
私は彼女が亡くなる数時間前に会っていたわけで
高校生なのに深夜のドライブに行かせてしまった事
なんか引っかかっていたのだろう。

帰り道、クルマを運転しながら思ったのだ。
世界はまるで変ってしまったのに
目の前の景色はまったくいつもどおりではないか。

なんでなんだ?
あたりまえなのだが、すごく違和感があった。

清志郎のこの歌を聴くたびに彼女を思い出すのだ。




budoubatake at 21:32コメント(0) 

2019年06月16日

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カマカニ・オ・ハワイvsロスト&ファウンド
2年ぶりに開催される二組のライブに
今回は、山内アラニ雄喜、KaMokuさん、かずちんなど
多彩なゲストが駆け付けてうりゃうりゃなライブになった。
すばらしかった。
二組とも成長していた。
継続は力なり、である。

良いなぁ、バンドやりたいな。
なんて気持ちにさせてもらったぞ。
感謝。
合掌。

kamakan



budoubatake at 18:46コメント(0) 

2019年06月15日

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「金武功、沖縄を唄う」はすばらしかった!
ほんとうに良いライブだった。

ニューアルバムを作って欲しいな。
曲もタップリあるようだから。

突然やってくれた『なごり雪』が素晴らしくて
今まで素通りしてた音楽に
ホロっと涙がこぼれた。

またかならず名古屋に呼びたい。
来てくれた方々には心から感謝。
金ちゃんひろえちゃん
すばらしい時間をありがとう。



budoubatake at 18:26コメント(0) 

2019年06月12日

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『ふぞろいの林檎たち』に使われてた頃から
『ステレオ太陽族』までの限定でSASが好きだ。
このビデオ、いつまで見られるかわかんないけど
なつかしい匂いが画面いっぱいに拡がる。
桑田君もエネルギーが満ち満ちている。
今のSASはプロ野球だけど、この頃は
高校野球だったんだよね。
いつ終わってもおかしくない環境。
だからその日できる精一杯を注いでいたんだよ。

余談だが、やっぱギターは大森君がSASだ。




budoubatake at 02:23コメント(0) 

2019年06月11日

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ビートルズの『Let it Be』を聴いていたら
ジョージの『I Me Mine』で遠い昔を思い出した。

高校生の頃、川島なお美が大好きで
鶴光のオールナイトニッポンが
毎週の欠かせないスケジュール。
3時ごろからの、なお美ちゃんのコーナーは
翌日サッカーの試合がある日ですら
頑張って聞いたものであり
当然若くても走れなかった。

そう。
『I Me Mine』は「なお美マイン」と聴こえてしまい
なんとなく自分の曲のような気がしていたのだ。
若いってステキだぜ。



budoubatake at 18:53コメント(0) 

2019年06月04日

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レバノンと聞くと♪あ〜ビバノンノン、と
合いの手をしたくなるのは私だけだろうか。

budoubatake at 13:58コメント(0) 

2019年06月02日

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FBに見覚えのある人が出てきた。
フォローして数ヶ月さかのぼってみた。
けっこうな頻度でアップしている。
時折、過激だ。
すごいな。
1951年生まれ。

身のまわりに居たとしても
ともだちには成れないけど、興味が湧く
そんな彼女だ。

この曲を絶賛していた。



budoubatake at 19:58コメント(0) 

2019年06月01日

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水無月である。
でも、6月の異称で
いちばん好きなのは風待月だ。

旧暦のことばなので今年の西暦でいうと
7月3日〜7月31日にあたるのだそうで
本来なら、梅雨の真っ盛り。
湿度の高さに風が、心地良かったのだろう。

ついでに言えば旧暦の5月は、今年で云うと
6月3日から7月2日となり
五月雨ってのは、これからの雨を言うのである。

風待ちといえば風街だろう。
はっぴいえんどだな。



budoubatake at 00:15コメント(0) 

2019年05月23日

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ギターパンダこと山川のりをさんの
ニューアルバム『パンダ流サンセット』
相変わらず、ニヤっとさせたり
ホロっとさせたり、考えさせてくれたり。
一見単純そうでも、しっかり
考えに考えて作ってある丁寧さは
ずっと変わらない。
大好きだ。

本日のライブも、いっさい手抜きなし。最高!


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budoubatake at 23:20コメント(0) 

2019年05月20日

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今まで素通りしていた曲が、突然
魅力的な光を放ち、ぐっと虜にされてしまう。
音楽好きならだれもが体験する事だ。
『バンド・オン・ザ・ラン』が聴きたくなって
リピート再生で5廻りほど聴いたのだが
昨夜から『Mamunia』が心地良くてしかたないのだ。
この曲がいちばん響くし、何をしてても耳がいってしまう。

リンダの歌声のせいだろうか。

リンダは1991年、56歳という若さで亡くなった。
乳癌だった。ポールは母親メアリーもおなじ乳癌で
14歳の時に亡くしている。47歳だった。

私にとってもリンダは理想の女性だ。
美的センスもあり物事に動じない
確固とした自分を持ちながらも柔軟だ。
スマートでありユーモアもある。
ポールがレゲエを好きなのはリンダの影響だ。

ウイングスの魅力のひとつはやはり
リンダのコーラスだ。
なにが、と問われれば答えに窮すのだが
彼女の声とポールの創るサウンドは
やはり渾然一体であり、彼女の声なしでは
ウイングスは成立しないのである。

『マムーニア』ってのは「安全な避難所」を意味するが
このアルバムの為滞在したナイジェリアのホテルの名前だ。
そこからインスパイアされて、こんなすてきな曲になった。
当時のポールにとってのリンダは、最も安全な
避難場所だったのではないのかな。




budoubatake at 19:07コメント(5) 

2019年05月18日

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毎日、カラダがダルくないですか?
っつーかめちゃめちゃ重くないですか?
どっこも悪いところはないのに・・・・

「寒暖の差が激しいからじゃない?」
とか言われるのだが、そんなヤワに育てたつもりはない。
気候ごときに負けるなんて情けないではないか。

「五月病じゃない?」と言われると
とうとう俺にもそんな日が来たのか?と
ちょっぴりドッキリしたりする。
そんなお年頃である。

もう、1週間ほどそんな日が続いている。
しっかり日光にあたってみたり
ニンニクを摂取してみたり
インスタントラーメンを食べてみたり
いろいろ試したが効果がない。

[BSプレミアム]
2019年5月19日(日) 午前1:35〜午前5:50(255分)
『今夜は朝まで忌野清志郎』


これが効くかも知れない。

budoubatake at 18:57コメント(0) 

2019年05月14日

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お待たせしました!第23回を数えます。
超豪華!スラッキーカルテットですぞ!
スラッキーの合奏はほんとうにすごいっす。
ふるってご参加くださいね。

  = 記 =
Palaka&Hawaii Lovers Gathering Vol.23
〜第23回 パラカとハワイを愛する者の集い〜

日時:5月26日(日)Open: 18:00
          Start: 19:00〜
料金: 3000yen (別途飲食)
予約:052-961-4210
出演:山内アラニ雄喜
   KaMoku Takahashi
   Da kine Tulu
   Slack Key Chacha

♪パラカをお持ちの方は身につけてお越しください。

budoubatake at 21:18コメント(0) 

2019年05月13日

GP&GI














  = 記 =
 ギターパンダ ゴトウイズミ
日時:5月23日(木)Open18:00、19:00〜
料金:3000円、当日3500円
場所:葡萄畑ハノハノ

budoubatake at 21:07コメント(0) 

2019年05月12日

kyouumi

















沖縄出身のシンガーソングライター。
こころに響くんです。

「黄金の花」「島々清しゃ」など
耳に覚えのある曲もたっぷりと!
せつない「十九の春」は必聴ですぞ。
三線ではなくアコギでの弾き語りも斬新。

CD『郷海』に昨年出会い2018年の
私のいちばんのヘビーローテーションでした。
間違いないから。
ぜひぜひ足をお運びください。

 = 記 =
 金武 功 沖縄を唄う
日時:6月14日(金)開場18:30、開演:19:30〜
料金:3000円(飲食別途)
予約:052-961-4210
https://www.facebook.com/events/1027714574097172/

budoubatake at 20:18コメント(0) 

2019年05月11日

Kazamatmono

















💠A-Z MARS ROOM 2019 in 名古屋 2Days 決定!💠

風祭 東 弾き語りライブ 『A-Z MARS ROOM 2019 in 名古屋 2Days』
(令和 最初の愛と平和の種蒔き)

東京、大阪の次は、名古屋 2Days決定!
一年ぶりの名古屋、今回も二日間お届け。
初日、7月13日(土)はビートルズ研究家
藤本国彦さんをお招きして『Beatlemaniac Night』
と題してトーク&ライブ 。藤本さんと風祭 東よる
初のコラボイベント第一弾。藤本さんの深い話
レアな話に引き込まれますよ。
そしてビートルズ曲中心に僕が弾き語る
ビートルマニアックナイト是非お楽しみに。
そして2日目14日(日)はウクレレプレイヤーで
シンガーソングライター、名古屋のソウルブラザー
ジューク・オカヨシさんをお迎えして
『Azumaniac Night』と題し名古屋『あづまにあ』
の皆さんへ今年もありったけの愛を込め
とことん弾いて、歌って、語り倒したいと思います。

東の部屋こと『A-Z MARS ROOM』
(令和 最初の愛と平和の種蒔き)新たに生まれ変わった
「歌う令和の花咲か爺」初の名古屋ライブでもあります。
今回もセットに趣向を凝らしアットホームに皆さんをおもてなし。
AZUMAX フルパワー全開でビートリーで、サイケデリックで
スペイシーで、フラワーで、Love & Peace な「風祭 東の世界」
メッセージを音と歌に乗せ心込めてみなさんにお届け致します。
是非、2日続けて東の部屋へ遊びにきてね♪( ´θ`)ノ🌻

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【公演日】2019年7月13日(土)

【公演名】風祭 東 弾き語りライブ
『A-Z MARS ROOM 2019 in 名古屋 2Days』
(令和 最初の愛と平和の種蒔き)

1Day : Beatlemaniac Night

【会場】葡萄畑ハノハノ
https://hanohanoaloha.jimdo.com/
名古屋市中区丸の内3-21-32
地下鉄桜通り線、久屋大通駅1番出口or2B出口徒歩2分

【出演】風祭東
【ゲスト】ビートルズ研究家 藤本国彦
※ 2部構成によるトーク&ライブ

【時間】18:00 開場 / 19:00 開演

【料金】前売¥3,500/当日¥4,000
(税込・別途、食事、ドリンク代)

ご予約・お問い合わせ
info@akashicrecords.co.jp

AkashicRecords Co.Ltd
アカシックレコード株式会社

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【公演日】2019年7月14日(日)

【公演名】風祭 東 弾き語りライブ
『A-Z MARS ROOM 2019 in 名古屋 2Days』
(令和 最初の愛と平和の種蒔き)

2Day : Azumaniac Night

【会場】葡萄畑ハノハノ
https://hanohanoaloha.jimdo.com/
名古屋市中区丸の内3-21-32
地下鉄桜通り線、久屋大通駅1番出口or2B出口徒歩2分

【出演】風祭東
【ゲスト】ジューク・オカヨシ

【時間】18:00 開場 / 19:00 開演

【料金】前売¥3,500/当日¥4,000
(税込・別途、食事、ドリンク代)

ご予約・お問い合わせ
info@akashicrecords.co.jp

AkashicRecords Co.Ltd
アカシックレコード株式会社

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budoubatake at 21:24コメント(0) 

2019年05月07日

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「花びら」って曲が響いた。
ギターはオーティスへのオマージュだ。

歌詞がいかしてるんだな。
『交わした くちづけ』ってのが特に良い。

死語だよね。
あの娘とくちづけかわしちゃった。なんて
われわれ世代ですら言わない。

でも『キスした』じゃ、不充分なんだよね。
交わすってのは双方が求め合っているって事が
暗に示唆されているわけで
互いに気分が盛り上がってる事を
容易に想像できるわけだ。
素敵な日本語を忘れたくはないね。





budoubatake at 14:29コメント(0) 

2019年05月06日

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TULIPという名のワイン。
原産国はイスラエル。
白はゲヴェルツトラミネールとソーヴィニヨンブランの混醸。
溌剌とした酸が魅力。ミネラル感とレモンの味わい。
焼き魚やトマトのパスタがおすすめだ。
ゲヴェルツの象徴的なライチの香りは微少。
赤はカベルネとエチケットに書かれているが
裏を見るとカリニャンとヴィオニエを混醸していると
書かれている。味わいは概ねカベルネ。

チューリップのベスト盤を聴きながら飲んだ。
輸入元はコストコホールセールジャパン株式会社。
つまりコストコに行かないと買えない。
Costcoはアメリカではカスコと発音しないと
通じないので注意が必要だ。

budoubatake at 13:33コメント(0) 

2019年04月15日

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カウンターで甲斐バンドのはなしになった。
『テレフォン・ノイローゼ』が好きなのだという。

おお、知ってる人は知ってるんだ。



budoubatake at 20:20コメント(0) 

2019年04月14日

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ひさしぶりに胃痛。
30年ぶりくらいかな。
食欲もない。
疲れやすい。
心配事はない。




budoubatake at 20:14コメント(0) 

2019年04月13日

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『真実のビートルズ・サウンド完全版』を読み始めた。
ジェフ・エメリックの本が出てからの作品なので
諸説あるなか、著者の感性と推理で誰がどの楽器を
演奏しているのか、など興味深い1冊だ。

ただ、彼は研究家なので、目を閉じて
ヘッドフォンで聴いていると思うのだが
私はお薦めしない。
当時の録音技術はハードの部分で2chだったり4chだったりして
いたるところでテープの切り貼りが気になってしまうのだ。

ビートルズを聴くのなら、空気と混じった音で。
耳だけでなく全身で波動を感じろ。って事だ。
これは必須なのである。

ビートルズの音はワインと同じなのだ。
空気に触れて覚醒し、その威力を発揮する。

PS. satomiちゃん、わざわざ千葉からありがとう。

budoubatake at 19:59コメント(0) 

2019年04月11日

Wings-Band-On

















ジェフ・エメリックがナイジェリアでの
7週間にわたるレコーディングを語っていたので
ひさしぶりに『バンド・オン・ザ・ラン』を聴いた。

小学6年生の頃、土曜日のFMでのヒットチャートで
『Jet』がヒットしていた事などを
とつぜん思い出し、当時の自転車で風を切って走った時の
匂いさえもフラッシュバックした。

人の感覚ってのは、毎日違うのだが、今夜は
この曲がとっても響いたのだ。




budoubatake at 20:51コメント(0) 

2019年03月31日

ダウンロード













「April Come She Will」を「四月になれば彼女は」と
邦題を付けた人は、とってもセンスがあるね。






budoubatake at 14:06コメント(0) 

2019年02月23日

rumi

















涙目。しかもいつも眼球がゴロゴロと何かに触れる。
くしゃみと鼻水。
でも今年はまだ眼のかゆみはない。が
のどの奥が本日かゆくなった。
あと1ヶ月くらいは花粉が飛散(悲惨)。




budoubatake at 19:53コメント(0) 

2019年02月22日

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知ってた?
「スローなブギにしてくれ」はブギじゃなくって
ただの8分の6拍子なのだけど
「星影のワルツ」はワルツなんだよね。
「てんとう虫のサンバ」は・・・・・・ (笑)



budoubatake at 02:00コメント(0) 

2019年02月15日

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「私のことを傷つけてつらいと、ひとに言わないで」
このひとこと、ワンフレーズだけで泣かすね。
天才。




budoubatake at 22:26コメント(0) 

2019年02月14日

ダウンロード (10)












『NIAGARA TRIANGLE Vol.2』は春の匂いがする。
過ぎ去った日々が甦る。
セリカに乗っていた。
ポピーの金木犀の匂いすら感じる。

タイムマシーンがあったなら自分に伝えたい。
「おまえ、2014年の8月に杉真理に会えるよ。
ま、想像しづらいだろうがな。で、驚くなよ。
おまえの好きな『Nobody』は、杉さんあんまり
評価してないよ。あはは。」

sugi20140810

budoubatake at 20:23コメント(0) 

2019年02月13日

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佐野元春のこの2枚は私のなかでは二枚組なのである。
つまり、佐野君を聴きたくなったらかならず
二枚まとめて聴いてしまうし、片方だけだと
なにか、し残した感が否めないのである。

『Heart Beat』『BACK TO THE STREET』
この二枚、残念なことに音がぺっちゃんこなのだ。
どうしてそうしたのかがわからない。
いまだにリミックスされないということは
佐野君のセンスなのだろうが、もっと
立体的な音で聴いてみたいものである。

「つまらない大人には なりたくない」

今もこのひと言に反応してしまう。

budoubatake at 19:46コメント(0) 

2019年02月11日

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Sgt.Tsugei's only one club band (告井延隆)
 〜ひとりビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!

いやぁ、凄かった。
すさまじかった。
想像以上だった。

ご存じのようにビートルズの楽曲ってのは
聴きやすく耳にやさしいのに、じつは
そうとうに複雑怪奇極まるのであるが、なんと
告井さんはギター1本で、そのサウンドを再現する。
ベースもドラムもボーカルもコーラスも
そこからちゃんと聴こえてくるのだ。
小鳥のさえずりやリヴァプールの街並みまでも。
今も余韻を感じながらCDを聴いている。

あのMCだけでもお値段以上の価値があったと思うぞ。
またの機会を楽しみにしたい。

ありがとうございました。

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告井さんの「八月」が大好きで、どうしても
生で聴きたかったからリクエストして
アルバム『やっとかめ』にもサインを頂戴しちゃった。

budoubatake at 23:17コメント(0) 
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