ワインを美味しくする音楽

2016年08月16日

ElliottSmith
















ふしぎなのは秋の虫である。
残暑厳しいこの名古屋でも
お盆を過ぎると、ちゃんと鳴きはじめる。
どんな正確なタイマーを内蔵しているのか、と
感心してしまうのである。
あえて名付けるのなら、それは
「残暑お見舞い申し上げまスイッチ」ではないのか。

毎年毎年、虫の声とともに
Elliott Smithのこの曲が猛烈に聴きたくなる。
そしてとてつもなくせつなくなるのだ。



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2016年08月13日

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なんとなくクリームが聴きたくなってCDをさがしたら
このアルバムが出てきた。ええがね。
こういうベスト盤ってのは買いっぱなしで
聴きこんだりすることがないので
時を隔てて聴くと新鮮である。

『Heavy Cream』という二枚組のLPを買ったのは
中学生だったか高校生だったか忘れたが
今もクリームを聴くとタイムスリップできる。
ジンジャー・ベイカー、クラプトン、ジャック・ブルース。
トリオのロックバンドはやっぱりかっちょ良い。
3人のアンサンブルもさることながら
音色が良いんだ。
もう、その当時にしか出せない音の色。
そしてそこには物凄いエネルギーが宿っていて
わくわくどきどきしてしまう。
60年代後半のギザギザしたギラギラしたロック。
あたらしいものを創作するエネルギーがたっぷり注入されている。
そんな時代のエネルギーが自分の中に沸々と湧くのだ。

クリームのライブ映像のカッコイイのないかなと検索したが
ソフトクリームやらハンドクリームやらばかりが表示され
時には劣情をそそるものまで出てきて苦笑である。
今はグーグルで検索したりする前提でネーミングするから
CREAMなんてグループ名には間違ってもしないだろう。
Queenなんかもそうだ。
その点、Beatlesはすごいな。
ネーミングすら先見の明がある。

脱線したが、CREAMは凄い。
(なんの説得力もないぞ)

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2016年08月02日

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夕立そこまできている
雷ゴロゴロ ピカピカ
情容赦ないみたいだ
誰もが一目散へとどこかへ走る
カエルはうれしなきをしてる
男はどうした事かと 立ちつくすだけ
空の水が全部落ちてる






空がにわかに暗くなり、突然の雨。
この二曲があたまにうかぶ。
しかし、だ。
小中学生の頃の曲しか浮かばないのは、なぜだ。

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2016年08月01日

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Bobby Caldwellの3枚目のアルバムは1983年。
このアルバムを聴きながら内海にドライブに行った。
そのころは、大渋滞。
内海は一大観光地だった、そう。
「だった」のだ。
過去形である。

フラレレが今回8回目だから、8月の第一土曜は
今年が8回目になる。つまり7年連続で内海に行ってるのだが
渋滞を見かけた事もないし名鉄内海駅から
歩いてる人の波を見たこともない。

大好きな女の子とこのアルバムを聴いた頃。
あの頃よりも、海はずっときれいになってるのに
それを知らない人のなんと多いことか。

8月の始まりには3枚目「August Moon」がおすすめだ。
全体にノリの良い能天気さゆえに商業的にイマイチだった。
1曲目「Sherry」からご機嫌でロックなポップ。

でも、当時の彼女のことを思い出す時、聴きたくなるのは
やっぱり1枚目なのである。この曲を聴くと必ず思い出すし
彼女を思い出すとこの曲が聴きたくなる。




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2016年07月31日

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風祭東『Panspermia』レコ発ライブ後夜祭ありがとうございました!
すばらしいライブでした。

回を重ねると、どうしても高望みしてしまいます。
次回のリクエスト、応えてくれるのだろうか。

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2016年07月29日

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フラとウクレレのお祭りだからフラレレです。
おおしまくんの出番は17:00頃です。
Palaka Ishihara BAND
つづいて天使の歌声、歌声の天使
IZUMIちゃんのバックでBass弾きです。
愛に来てあいにーじゅー♪
(ハノハノはお休みさせて頂きます)

    = 記 =

  「HulaLele 8th」
日時:8月6日(土)10:00〜19:30
場所:小枡緑地
   愛知県知多郡南知多町内海小桝139
料金:入場無料

 *お食事はキッチンカーもあります。持ち込みもOK!BBQもできます。
 *各自思い思いに楽しめるイベントです。海もキレイ。(基本海水浴場です)
 *駐車場の終了時間にはお気を付け下さいね!

https://www.facebook.com/events/636413349845073/

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2016年07月24日

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すばらしい日だった。
2011年1月9日に、はじめて出会ったIZUMIちゃんと
いっしょにステージに立つことになろうとは。
人生、っつーか未来のページは
開くまでわからない。
「もうベースは弾かない」と弦をゆるめ
ハードケースにしまったのは四半世紀も前の出来事だ。
Palaka Ishihara BAND結成に伴いベースをまた
ハードケースから出してきたのが2年前。
それがこんなハッピーな出来事につながろうとは。

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IZUMIちゃんの歌声を至近距離で聴けてしあわせだったぞ。
ほんとうにすばらしい。
演奏しながらも聴き惚れていた。

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8月6日(土)フラレレにて彼女とふたたびステージに立ちます。
野外ステージで潮風をたのしみながらお聴き下さい。

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衣装提供はホヌレレデザインワークス
写真提供はコトリさん、そうそう彼との出会いも
2011年1月9日だったんだ。
声をかけてくれた吉田さん!
天才ミュージシャンJukeさん!
極上PA柏木さん!
会場に来てくれた、こころアロハなみなさま!
すばらしい一日でした。
Big Mahalo!
感謝。
また8月6日によろしくです!

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2016年07月20日

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竹内まりやの「ホールドオン」はご存じ杉真理の作品。
杉さんはアルバム「ソングライター」まりやは「ユニバーシティストリート」に収録。
甲乙つけ難い名曲であり、年に数度あたまのなかで鳴り響く。

まりやは時折「Hの音」がないので「おうどん」と聞こえるので
おなかがすいてしまうところが弱点である。
(Photo by ふみくん)









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2016年07月19日

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海の日にちなんで初期サザンを聴いていた。
「ステレオ太陽族」はきっといちばん聴いたのだろう。
細部まで覚えている。
しかも、このアルバムから連想するのは
海ではなく海の帰り道、北陸自動車道だ。
水晶浜に行っていた頃のテーマソングだったのだろう。

いまさら私ごときがいう事ではないが
彼の作詞能力ってのは彼の歌唱力なしには
ありえなかったと聴きながら思ったぞ。
かっこいいんだな。
音の響きが。
『我らパープー仲間』『ラッパとおじさん (Dear M.Y's Boogie)』のような
ふざけている曲において、それは著しい。

YouTubeにサザンがほとんどないってのはつまんないね。

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2016年07月15日

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「もみ上げ伸ばしたらエルヴィスに似てきましたねぇ」
「えっ?ヘルペスなら治ったよ」

おいおい、ジェームスよ。である。



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2016年07月14日

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空耳:「木の子とボンジョビのピザください」

    ↓

正:「木の子とアンチョビのピザ」





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2016年07月12日

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男女のペアが入ってきた。
「ベースがあるんですね」
「?」
「ベースギターがあるんですね」
質問が悪い、声のかけ方がおかしい。
「はい」としか言えんぞ。

その時には入口入ってすぐの座席に
無造作に置かれていたのだが、通常はじめてのお客様は
いちばん奥に目が行くものであるので油断して置いていた。

せめて「ベース弾かれるんですか」などと話しかけてくれたら
ちょっぴり接近戦もやぶさかでないが、きっと
気の利かないやつなのだろうと思っていたら、案の定
数分後には連れ合いの女の子はうつむいて
鼻をすすっていた。

おいおい、別れ話かよ。である。
納得した。
別れ話をしなきゃいけない緊張感が彼の口から
どうでもいいことばを吐き出させたのだな。
人間極度の緊張に包まれると意味不明な事をする。

しかしなぁ。
レストランで別れ話をするのならもっと良い店があろうに。
しかも入店直後だもんな。
1時間近くずっと泣いてる女の子を見るのはつらい。
「別れ話は最後に」があたまの中で鳴っていた。

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2016年07月10日

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KO'OLUA (コオルア)さんDay!だったのである。

14:00からニューアルバム『E Mālie Mai(エ・マーリエ・マイ)』リリースライブ。
まずはリハーサルからやられた。
ノリちゃんの歌声が劇的に上手になっていたのだ。
「何か変えました?」と思わずインタビューしてしまったほどだ。
本人も気づかないうちに開眼してしまったようである。
そしてマーさんとのコーラスの精度がさらに向上した。
もう、たまんない、のである。
本番はオーディエンスも堪能したと思うぞ。

そして18:00からハワイアン・ナイトと称して開催している
Various ArtistsのライブにゲストとしてKO'OLUAさんに演奏してもらった。

この日は満席以上になっていたのだが、KO'OLUAさんの演奏、そう
ハワイ音楽を奏でる人たち全員がオーディエンスでもあるのだが
セッティングの時から、もうおしゃべりが止まってしまったのだ。
「プロの人はどんなセッティングをするんだろう」なんて意識で
見ていたのかも知れないな。
そこから演奏が終わるまで、誰ひとりひと言も発さない。
MCにも熱心に聴き入っていたのは印象的だった。

私自身は2ステージ拝見させていただいたわけだが、もう
感動の嵐である。彼らとの出会いは内海で「潮騒スラッキー」と
銘打ってイベントをした時にお手伝いさせていただいた時だから
もう6,7年経過しているのだが、今回が最高だった。

そして余韻の時間である。
全員がはけてからのお店には気の置けない仲間が集い
いかにKO'OLUAさんのライブがすばらしかったかを力説してたら
「CDを聴きたい」という声が聞かれたので、どうしようかな、と
躊躇したのだが、それはつまりスタジオ録音のクオリティと
ライブは別物だから、今の気分がトーンダウンしてしまったら
ちょっとせつないな、と頭をよぎってしまったのだ。

でもそれは完全に取りこし苦労なのであった。
サウンド極上。
もちろんライブに勝るものはないがとても素晴らしい出来栄えだ。

1曲目の「Hiʻilawe」からスラッキーのうつくしい響きと
うつくしいコーラスを堪能したと思ったら2曲目にして
いきなり意表を突く3拍子である。
「もう、どうにでもして」という乙女の気分である。
インストゥルメンタルもブルーグラス風のハワイアンもあり
この一枚でハワイ音楽を網羅できるのである。

ちなみにタイトルチューン『E Mālie Mai(エ・マーリエ・マイ)』は
ハワイ語で歌うオリジナルなのだが、日本の
数え歌のような童謡のようなニュアンスもあり
でも立派なハワイアンであり大好きなチューンだ。

もっとも驚いたのは裏表紙を見た時だ。
細かい文字でやたらたくさん書いてあるなと思ったら
すべての曲に対してスラッキーギターのチューニングが書いてある。
たとえば「Hiʻilawe」ならDのワヒネチューニングで
D-A-D-F♯-A-C♯ ってな具合である。

それって置き換えたら私のお店のメニューブックを見たら
レシピも書き添えてあるようなものなのである。
隠し味にクミンとほんのり蜂蜜入れてるんだけど
わかんないだろうな、ふっふっふ、などとほくそ笑む
おおしまくんとは器が違うのであり、なんという自信なんだと思うのだ。

長々と書いてしまったがKO'OLUAさんのニューアルバムは
ぜったいに「買い!」だと思うしお近くでライブがある際には
結婚式葬式以外ならキャンセルしても行くべきである。

Koolua

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2016年07月09日

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残席わずか。
ご予約はinfo@panspermia.jpへ!

あえて「後夜祭」と銘打つには、それなりの理由があると思うぞ。
ふっふっふ。

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『Panspermia』レコ発LIVE IN 名古屋 後夜祭
2016年7月31日(日)
名古屋葡萄畑ハノハノ
http://hanohanoaloha.jimdo.com/
名古屋市中区 丸の内3-21-32 太田ビル1F
出 演:風祭 東&The Atmosphere(橋本 哲・金子 充伯)
開 場: 18:30/ 開演: 19:00
チケット:前売¥4,000/当日¥4,500
*飲食別途
ご予約、お問い合わせ
info@panspermia.jp

1985年にチューリップを脱退した安部俊幸
姫野達也とのALWAYS、杉真理との
Piccadilly Circusを経て
独自のポップミュージックを展開中。
そのビートリーな作風にも圧倒的な支持者が多い。

お食事しながらお気軽におたのしみください。

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2016年07月08日

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ナイショのはなしだが、おおしまくんがベーシストデビューするらしいぞ。
なんと、IZUMIちゃんのサポートだ。
っつーか、Jukeさんのサポートかな。
お時間許せば是非!

https://www.facebook.com/events/129562767469858/

Izumi Pahēpuaokalani LIVE at Terrace
日時:7月24日(日)
場所:TERRACE(テラス)/中華
 愛知県半田市宮本町6丁目213−4
 0569-23-8891

時間:Open 12:00 / Start 13:00
Charge \5,500 (食事付)

★ご予約
090 3482 2559(吉田)まで

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2016年07月06日

Better
















『Better Days』by Chris Daniels & the Kings

なんども繰り返して聴いている。
奇をてらったことは、ひとつもなく
肩の力は抜けまくり、空気のように音楽を奏でる。
もちろんシャウトなんてしない。

バンジョーやフラットマンドリン、フィドルの音色が心地よく響く。
すべてが自然だ。アメリカの音楽ってじつは
こんな感じなのかもしれないな。
魂が絶叫するようなものではなく、暮らしに寄り添った
ナチュラルな響きは広い大地を想像させる。
ただそこに在ることが自然な音楽。

こんなふうに音楽を奏でたいな。

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2016年07月01日

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KOʻOLUAさんのNew CDはもうお持ちですよね。
え?
かんがね。
じゃ、来やぁ。

「おいでやす」(まーさん談)

CD買いに来るべきだね 2017のナホクは
たぶん、このアルバムだから。

*参院選もお忘れなく!


☆KOʻOLUA's New CD Release Live at Hanohano Aloha Dinning
<E Mālie Mai>
●日時
7月10日(日)開場13:00/開演14:00
●場所
葡萄畑ハノハノ・アロハダイニング
丸の内3-21-32 太田ビル1F
地下鉄桜通り線久屋大通駅1番出口徒歩2分
http://hanohanoaloha.jimdo.com/
●出演
KOʻOLUA(コオルア)
・Slack-Key MARTY(歌、スラック・キー・ギター)
・NOLIKO(歌、ウクレレ)
●チャージ
2000円
●ご予約、お問合せ
ハノハノ・アロハダイニング 052-961-4210

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2016年06月30日

Hotter_July
















今年の夏は暑くなるのだそうだ。
とはいうものの、9月に入ると
「意外な事に冷夏でしたね」などという場合も
少なからずあるので当たるも八卦の気持で聞いている。

あっという間に2016年も折り返し地点だ。
まだ何もしていない気がする。

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2016年06月27日

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ハワイ語で雨はUAである。
それを知った時に彼女はハワイ好きなのかと思い
調べてみたが全く関係なくて残念だった。

そんな彼女が「傘がない」を歌っている。
井上陽水である。
当時とっても暗かった陽水の曲だ。

自殺が増えた、とか傘がないとかおとうさんの湯飲み茶碗が
欠けているとか女が感謝を知らないとか
とにかくネガティブ一辺倒で一世を風靡した
類稀なアーティストである。

当時小学生の私ですら聴いているとずーん、と
深い深い海底に落ちていく感覚を味わったものである。

しかも、高校生になるとかの有名な
グランドファンク・レイルロードの「ハートブレーカー」を聞き
なんとなくギターで弾いてみたら「傘がない」とまったく同じであり
ハードロックとネガティブフォークソングのなかに
ひとすじの共通項を見い出した気になったが
まったく気のせいだった。

でもこのUAの「傘がない」を聴くと
ベースの音は歪んでおりグランドファンクとの
共通項を見い出してしまったのである。



「ハートブレーカー」にあわせて「傘がない」をうたってみるがいい。
ふふっ。(ニヒルな笑い)



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2016年06月26日

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チューリップの雨の歌と言えば、きっと
「悲しきレイントレイン」だろう。
しかしながら私の中では断然!だんぜん!ダンゼン!

「千鳥橋渋滞」なのである。

水たまりを避ける時には
ついつい頭の中で姫野君の声が響いてしまうのである。




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2016年06月25日

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ビートルズの「Rain」は好きな曲だ。
なにしろかっこいい。
1966年だからリヴォルバーの時期だ。
おお、半世紀前ではないか。

この頃ポールはバイオリンベースを弾いていたが
「Rain」に関しては完全にリッケンバッカーの音であり
ぐりぐりごりごりしていてサイケポップの最高峰と言いたいぞ。
Rain I don't mindと歌うジョンも最高にかっこいいし
とてもとてもセクシーだ。
リンゴのドラムもスリリングでしびれる。
ジョージのギターもサイケだし3人のコーラスもたまんない。
非の打ちどころのない曲なのである。
あるとするなら、この日本盤のシングルのジャケットくらいである。



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2016年06月22日

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雨の日に手に取りたくなるアルバム。
2002年。
へぇ、ずいぶん前だったのね。

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2016年06月19日

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リッチー・ブラックモアがレインボーをやってるそうで
まじまじまじ?って動画を見てみたんだけれど
なんか、カヴァーバンド見てるような気がしてしまうのは
私だけだろうか。





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2016年06月18日

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Tomoki Sato 『Lala Life』
ジャケットからすでに彼のキャラクターが溢れ出ている。
とにかく明るく礼儀正しくってナイスガイ。
それはすべての曲に音として現れてて
夏の始まりにぴったりだ。
ウクレレSSWというありそうで希少なカテゴリー。
まねっこが増えるといいね。

タイトル曲はなんとあの中西圭三がコーラス参加。
これから目の離せないアーティストだ。

   <Information>
6月19日(日)
Tomoki Sato ニューアルバムレコ発ワンマンソロライブ名古屋公演
開場:17:00
開演: 18:00
料金: 2,500円+テーブルチャージ500円
場所: パラダイスカフェ21 愛知県名古屋市千種区今池1−8−5
      予約:052-741-8566 まで。

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2016年06月14日

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『六月の詩』が聴きたくなって、探したけれどCDがない。
でもそのおかげで今のカルメン・マキが見られた。
圧倒的なその声量と歌唱力。
観たいなぁ。






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2016年06月13日

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『ハッチポッチステーション』である。
グッチ裕三って天才。
ダジャレのセンスが抜群である。

Bob MarleyのパロディではI&Iをわかって
ちゃんと曲をチョイスしてるしほんと凄い。

ABBAのパロディで大爆笑。
1時間番組なのでお時間許す時に
ゲラゲラ笑ってください。である。



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2016年06月11日

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Janis Joplinは誰にもまねなんてできないけど
この曲はなんか良いなぁ。
デレク・トラックスのギター最高!



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2016年06月07日

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「おいしいラーメン食べたいな」
そう思ってこのアルバムを聴き始めた。
初めて聴いたあの日は、まるで響かなかったのに
今日はとっても良い。

何年ぶりに聴くのか。

そう、じつはあの日以来なんだ。
すごく良いアルバムだ。
Amazonには新品がないんだね。

ボーカルの不思議な魅力。
歌詞とメロディのバランス。
バンドとしての意表の突き方。
うん。
とてもいい。
今夜はこれを聴きながら寝る。

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2016年06月06日

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蒸し暑くなってくるとスッカスカの
剥きだしの音楽が心地良く響く。
ギターはナチュラルトーンにかぎるのである。

そこで取り出したのが、この
"Revolver"の"Northern Songs"である。

レノン&マッカ―トニーの作品の中でも
ビートルズでは没になったものの
他人に提供したナンバーがある。

それらを"Revolver"ってバンドが
当時のビートルズならこんなふうに演奏したんじゃないか
っていうアルバム・コンセプトらしいのだが、もう
つぎはぎされたっつーか無理矢理なアレンジが
妙に笑えて、なおかつパロディ以上に真剣で
レノン&マッカ―トニーのソングライターとしての
魅力を存分に伝えているから時折聴きたくなる。

このアルバムの中に入っている曲が後にアンソロジーで
本家ビートルズの演奏を聴けた時には痺れたな。
でもこの"Revolver"のアレンジも好みだ。

ビートルマニアからの支持の高さは納得。
私はそのむかしバナナレコードでそのコンセプトも
何も知らずにジャケ買いしてしまった。
当時はLP盤だった。
立ち姿だけで誰が誰なのかわかってしまう感じがマニアだ。

こういう聴き方もOK!





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2016年06月05日

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Singles Collection: London Years
こういうサウンドがしっくりくる夜もあるんだよ。

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2016年06月04日

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幸福は巡り巡る。
彼のYouTubeで「地球はメリー・ゴーランド」を聴いた時
会う日に購入するつもりだったのだが待ち切れず買ってしまった。

アルバムの中でいちばん彼らしいのだが
ガロの作品のようだ。
でもまぁそんなのはどっちでも良いんだ。

全般にソリッドなリッケンバッカーもドカドカと鳴っていて気持ち良い。
また会う日がたのしみである。



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2016年06月03日

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達郎さんのインタビュー記事を見ていたら
妙に納得した部分があった。
『ロックンロールのグル―ヴを持って展開しないとダメなんです』
そこがグっときたんだな。そして
『ボーカルも80年代のアイドル歌謡のほうがロックのグルーブがあった
松田聖子にしろ中森明菜にしろ』まったく同感である。
有線放送やFMを聴いていてもビビっときたり
ボリュームを思わず上げてしまう音楽に出会えない昨今である。
ロックンロールはどこに行ってしまったのか。である。

ハワイアンのなかにもロックな音楽はじつは多い。
Na Palapalaiなどは、どこを聴いてもロックだ。大好きである。
じつはジャンルではなく魂のグルーブが音に反映されているのだ。

脱線したが、達郎さんにロックンロールって似合わないけれど、じつは
この曲なんてファンクだけれどめっちゃロックンロールでしょ。
竹内まりやと結婚の頃、テレビのワイドショーや週刊誌の取材などに
腹を立てて作った「Hey Reporter! 」
かっちょいい。ほんとうに歌のうまい人だ。



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2016年06月02日

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過日Mid-FMを聴いていたら、とてもうつくしい
ピアノの調べがながれ始めうっとりしてたら
そのイントロは、なんと
カーペンターズのTicket to Rideだった。

カーペンターズの来日は1974年である。
そう。ビートルズの赤盤青盤が出たのと同じ年だ。

FMではカーペンターズが鳴りまくっていた。
テレビもAMもそうだったかも知れないし
レコード屋さんにもポスターが貼られていたと記憶している。
もちろん、かれらの「涙の乗車券」もヒットしていた。

しかしながら私にとっては時すでに遅しである。
すでにビートルズは聖域だった。
このカヴァーがもう許せなかったのだ。
ビートルズはSheと歌うがカレンはHeと歌う。
当時小学生の私には知る由もないのだが
歌詞を勝手に変えるなよ!なのである。
ビートルズはロックだがカーペンターズはポップス然としている。
勝手にソフトにするなよ!なのである。
そんなふうに聴く「耳」を持っていなかったのだ。

いやいや勘違いしてはいけない。
カーペンターズは大好きなのである。
どれくらい好きかといえば、当時ビッグジョンという
ジーンズのメーカーからカーペンターというジーンズが出ていたが
それを買ってしまうほどにカーペンターズが好きだったのだ。

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そう、いまもCDは数枚持っているのであり
癒されたい日にはカレンの可憐な歌声が必需品であり
お店のBGMのなかにも30曲は入っているのではないかと思うぞ。

脱線したがラジオの不意打ちたった一撃で
私の価値感は180度変化してしまった。

カーペンターズの「Ticket to Ride」ええがね。であり
数少ないおおしまくん認定ビートルズカヴァー曲に
めでたく認定されたのでご報告させていただくものである。

蛇足ではあるが、じつは「Please Mr.Postman」に関してはカーペンターズの方を
先に聴いていたためなのかカーペンターズの方が好きだったりもするのだが
ココだけの話なので、そこんとこヨロシクである。

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2016年05月30日

Palaka14











第14回 パラカとハワイを愛する者の集い 〜山内アラニ雄喜ライブ
最高でした!
みなさまありがとうございました。

伊勢佐木町ブルースからは笑いのたえない時間が続き
西森君のAkaka Fallsにド肝抜かれ危うくチビりそうでした。
そりゃもう名古屋でしかあじわえないアラニさんのライブですよ。

PalakaPartynishimori
















Palaka Ishihara BANDもまたまた勉強させて頂きました。
アラニさんとKamokuさんが入るとぜんぜん違うバンドになっちゃいます。
すげぇな。

第15回は年末になるかも。
その前、10月2日にドキュメンタリー映画『Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』 の
上映会にアラニさんをお呼びしているのでみなさま予定のロックをお願いしますね!

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2016年05月29日

Kamokwine




















Kamoku Takahashi
Slack key Guitar
『Guitar Style of Seaside Life』

今回も最高でした!
MCも冴えわたり、爆笑の渦。

インストゥルメンタルだからこそ
声の聴けるライブって重要だよね。

Kamokuさん、ありがとうございました!

budoubatake at 23:32コメント(2)トラックバック(0) 

2016年05月27日

olive
















「パール・ピアス」が聴きたくなってCDをさがしてたら
「OLIVE」が出てきたので両方聴いた。
ユーミンの詞の世界はあざやかで
こころの襞を鋭く抉るひとことを散りばめるから
どっぷりとハマってしまう。

「青いエアメイル」「帰愁」「最後の春休み」は泣ける。
聴いてた当時よりもグっときてしまうな。

タイトルは「青いエアメイル」の一節。
名古屋弁のイントネーションで読むと
元も子もない感じになるのは不思議だ。

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2016年05月26日

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Beatles Anthologyを聴いている。
どこから聴き始めたかと云うと
2のDisc2だ。

ジョンは完全主義だったから、こういうスケッチのようなものが
商品化されると云う事に、かつては腹立たしく思っていた私だが
今や許容範囲も広がり、彼らの息遣いまでが聴こえてきそうな
生々しいサウンドにドキドキしているから不思議なものである。

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2016年05月23日

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FUTARI
吉田美奈子は天才である。





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2016年05月22日

kamoku1 (1)













今週土曜日!おひるのいこいの時間。
Kamoku Takahashiのスラックキーギターライブです!
ハノハノでギターの音色に酔いしれて下さい!
ぜひぜひ時間を割いて遊びに来て下さいね!

彼の1st『Slack key for SURFERS』が間もなく
完売になるそうです。ぜひぜひこの機会に
お買い求めください!最高ですよ!

CDは早いもの勝ち!
ジャケットもハワイ好きには馴染みの風景が
すてきに切り取られています。
内容もすばらしい!これからの季節にぴったんこ。

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2016年05月21日

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fbで「Pink Shadow」がアップされてて
聴いてみたらこれがすっごく良くって
ひさしぶりに達郎さんばかり聴いているのである。

若き日のエネルギッシュな演奏。
ほんとうにこれ名盤だ。
特にDisk2は圧巻!
20年ぶりくらいに聴いた。



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2016年05月18日

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「もしもビートルズが2016年に武道館公演を行ったら!?」なんて云う
荒唐無稽な企画があって、真剣に考える気にもならなかったが
佐野君のラインナップを見ていたら、なんかうれしくなって
私も挑戦してみた。全11曲ってのがミソだ。

1、I saw her standing there
2、Twist and shout
3、Magical mystery tour
4、Savoy Truffle
5、Happiness is a warm gun
6、A day in the life
7、Across the universe
8、You really got a hold on me
9、She loves you
10、Nowhere man
11、Hey Jude

どうっすか?
他の50名のほとんどは興味がないので数名しか見ていない。
参考までに佐野君のチョイス。



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2016年05月17日

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ああ、そうっスか!
やっぱ、そうっスか!

こころが躍った。
過日スティービー・ワンダーを聴きまくってて
偶然にもRolling Stone誌のピーター・バラカン氏の選ぶ
ブラック・ミュージックの10枚に私にとっても特別な
『イナーヴィジョンズ』が入っていたのだ。

厳密には10枚じゃないんだけどね。
だって『Atlantic Rhythm And Blues 1947-1974』なんてのーは
CD8枚組のBox Setだからね。あはは。
本来ならこれ選んだらあと2枚しか選べない。

Stevie Wonder 『Innervisions』は特別なアルバムだ。
バラエティ豊かでしかもオールジャンルで異彩を放つ。
1曲目針を落とした瞬間からド肝を抜く圧倒的なリズムに打ち抜かれる。
リアルタイムで聴けなかった事が残念。
まだ小学生の私はビートルズを知った頃であり、なぜか
三善英史の「雨」をシングル盤で買った頃である。

思い起こせば30代の私の応援歌は
『Don't You Worry 'Bout A Thing』だった。
どれだけ励まされたか。

蛇足だが、私がピーター・バラカン氏に好感を持っている理由は
「Blues」を「ブルース」ではなく「ブルーズ」と言うところだ。

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2016年05月14日

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Kahealaniライブ!
みなさま遠方からもありがとうございました!
さわやかな良風のような演奏。
屋外で聴いてみたいものである。

え?聴けるの?

聴けるんだってさ。
8月6日小桝海岸
かならず行きます!
みなさまもぜひ。

budoubatake at 23:27コメント(0)トラックバック(0) 

2016年05月13日

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スティービー・ワンダーを聴き始めたら止まらない。
すごい人だな。

budoubatake at 19:35コメント(0)トラックバック(0) 

2016年05月01日

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五月といえば「サツキとメイ」
ん?
メイ?

メイといえばブライアン・メイなのである。
ブライアン・メイといえば『'39』であろう。
三段論法である。

『'39』は大好きな曲だ。
単品ではイマイチかも知れないが
ライブでは最高だった。
「箸休め」的な。
『オペラ座』の中でもそんな雰囲気かな。
でもそれが最高なのだ。
クイーンはそういう緩急がとてもじょうずなバンドだ。







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2016年04月29日

Hook










Hookさんのライブは、なんとおどろきの女子率100%!
ハーレムじゃん。
どうやってそこまで女子のハートを掴むのか
つぶさに観察したが私には到底太刀打ちできない
という事だけが判明した。

いやはや、次回は彼のウクレレの技の数々を
ぜひともワークショップしていただいて
さらに掘り下げる所存である。

ハーレムを体験したい男子は勉強になるかもしれないから
要チェックだぞ!

すばらしい演奏をありがとうございました!
サリーちゃん写真ありがとう。

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2016年04月26日

The_Dark_Side_Of_The_Moon
















昨夜は『The Dark Side of the Moon』を聴きながら眠った。
ピンクフロイドは聴きたい時、とてもすばらしい。
(なんでもそうか、あはは)

只今事務仕事が立て込んでいて営業時間以外は
数字と格闘しているのだがBGMにはピンクフロイドを
YouTubeで聴いている。

YouTubeにひとつ文句が言いたい。
ピンクフロイドはアップしてくれる人が良心的だから良いけれど
Full AlbumとかをBGMにしているときに曲の真ん中とかに
宣伝を挟むのはやめて欲しい。あれはいけない。興醒めする。

今日は今日とて『The Wall』だ。
LP二枚組の大作。高校生には厳しい出費だったが
友人が万引きしたものを1000円で買ったなつかしの作品。
あはは。時効である。
若気の至りだ。



budoubatake at 17:05コメント(0)トラックバック(0) 

2016年04月10日

Gpanda20170409









ギターパンダこと山川のりをさんの2度目のソロライブ。
やっぱ彼はすごい。
ほんとうにすごかった。
ギターの指板なんて一度も見ていないんじゃないかな。
カラダの一部なのである。
そしてあの芸の細かさ。
わかるやつにはわかる。
でも、わからないひとも充分楽しませるそのレンジの広さ。

あれだけ日本中を回っていて先回のライブの一部始終や
お客さまの顔をちゃんと覚えてるなんて
カルテとかつくってるんじゃなかろうか。である。
サービス業ミュージシャンの鏡であり勉強になります。ごっつぁんです!

また開催します!
ぜひぜひ!

budoubatake at 20:55コメント(0)トラックバック(0) 

2016年04月08日

Tak20160407











Takman Rhythmありがとうございました!
こんな素敵な連中にホーム扱いしてもらえる事がうれしい。
音楽が好きで好きでたまらない。
それが全身から溢れだしている連中だ。

今回も最高のライブ。
ご来場の方々ありがとうございました!

MCにあったこの曲。
Takmanバージョンは良いに決まっているのだが
こいつもせっかくご紹介いただいたので
見てみるのも一興なので紹介させて頂くとする。

2002年11月29日、ロイヤル・アルバート・ホールで開催された
ジョージ・ハリスン(2001年11月29日死去)への
追悼コンサートのエンディング。
ジョー・ブラウンの安いマーティンソプラノが良い雰囲気。
ワンマイクでボーカルとウクレレを聴かせるってところがしぶいのだ。

みなさま、また次回もおたのしみに!感謝!



budoubatake at 20:38コメント(0)トラックバック(0) 

2016年04月03日

crew cuts 0 sh boom




















ニュースなどで裁判の判決のはなしになると
「主文・・・・・」などと耳にするたびに
なぜかウキウキした気分になってしまうのは
この曲のせいだ。



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